2012年10月 3日

或る日の千歳基地


とある事情で一時的に三沢基地の滑走路がクローズになった事がそもそもの発端




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(おそらく)訓練飛行中の第8飛行隊のF-2が2機 千歳に降りてきた。


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その後、米軍のF-16が合計6機降りてきた。


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その日はエプロンに教導隊も展開していたから F-2やF-16と教導隊のF-15を同時にファインダー内で見れたのはマニア的には嬉しい限りで…


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一時的だが、上の写真⑦の様な光景は この先、二度と見れないだろう。

(ちなみに、上の写真の中に地元の201、203飛行隊のF-15は納まっていない)




さて…


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上の写真は三沢へと帰投していくF-16の1機だが、天候の関係で写真には薄暗く写ってしまっているんだけど


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写真の明るさや彩度をおもいっきり弄ると対地攻撃用の無誘導弾の訓練弾ディスペンサーを搭載していたのが判る。


千歳に飛来するF-16は航空祭の展示飛行で来る時以外、翼下や胴体下にいろんな兵装をぶら下げてくるのが普通だが、このディスペンサーを装着して飛来する事はレアなので貼っておく。


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