2015年10月13日

世界の中心で、愛をさけぶ 2015再見(2)エンディング


虎馬さんのブログの記事』に触発されて この記事を記してみる。



2015年10月 7日

世界の中心で、愛をさけぶ 2015再見(1)かたちあるもの


ちょっと思う事があってTV版「世界の中心で、愛をさけぶ」のDVDを一気観た。



2010年8月28日

ブタネコ的 17年の考察(3)


つい最近、頂戴したコメントを拝読したのがキッカケで思い至った事を記してみる。

2009年11月24日

今更ながら気づいた事。


柴咲コウの不意打ちにより、久しぶりにまたTV版「世界の中心で、愛をさけぶ」のDVDを一気観した。

2007年6月 6日

細々と…


TV版「世界の中心で、愛をさけぶ」関連の過去記事を修正しております。^^;

2005年8月25日

ブタネコ的 「葛生」の考察


TV版「世界の中心で、愛をさけぶ」第2話で サク祖父は 昔の恋人の骨を盗む協力をサクに求める。

2005年8月16日

幻のテープが2本


記事を書くのに 画像を整理していたら 「あれ?」と気づいた事があった。

ブタネコ的 アキ父の考察(8,9)


今回は 第8話と第9話のアキ父の心情について 勝手に語ってみたい^^;

(またまた、今回も 勝手な妄想なんで笑い飛ばして下さい^^;)

2005年8月14日

ブタネコ的 アキ父の考察(7話)


今回は 第7話のアキ父の心情について 勝手に語ってみたい^^;

(またまた、今回も 勝手な妄想なんで笑い飛ばして下さい^^;)

2005年8月13日

ブタネコ的 アキ父の考察(6話)


さて、今回は第6話のアキ父の心情に絞って 勝手に語ってみたい^^;

(今回も 勝手な妄想なんで笑い飛ばして下さい^^;)

2005年8月12日

ブタネコ的 アキ父の考察(前編)


昨日、「ブタネコ的 ソラノウタの考察」という記事を更新し、アキ父の心情について勝手に想像して触れてみた。

2005年8月11日

ブタネコ的 ソラノウタの考察


「最愛の人」という表現は なにも相手が「恋人」だけとは限らない。

親にとって「最愛の娘」というのも「最愛の人」と言えるでしょ?

2005年8月10日

「世界の中心で、愛をさけぶ」二人乗


このところ「世界の…」ネタを書いていない

(…って言ったって ほんの1週間チョットなのだが^^;)

2005年7月15日

ブタネコ的 17年の考察(2)


このところTV版「世界の中心で、愛をさけぶ」における「ラストシ-ンの解釈」について 語るところが多かった。

2005年7月14日

うごるあさんに 再び捧ぐ


昨日、掲示した「うごるあさんに 捧ぐ」の続編です。

2005年7月13日

うごるあさんに 捧ぐ


『ブタネコ的 ラストシ-ンの考察』という記事に 常連コメンティタ-である「うごるあ」さんから寄せられたコメントについてのレスを あえて記事として扱わせて頂きたい。

2005年7月12日

ブタネコ的 ラストシ-ンの考察


このブログの常連コメンティタ-の方々より、かねてからTV版「世界の中心で、愛をさけぶ」の最大の謎とも言われている ラストシ-ンの考察を語れ…と言われてきたけれど、実を言うと 私自身もかねてより、ラストシ-ンに関して感じている事がありながら、お恥ずかしい話だが、私自身の中で 考察をまとめきる事が出来ずにいた。

2005年7月11日

ブタネコ的 第5話の考察


TV版「世界の中心で、愛をさけぶ」第5話は 言うまでも無く、「夢島」の回であり、アキが おそらく、その生涯の中で最も幸せを感じていた時期であり、この回のラストで とうとう発病してしまう 全体の分岐点でもある。

2005年7月 9日

ブタネコ的 第1話の考察


今回、この記事で以下に述べる事は 根本的に私(ブタネコ)の脳内で勝手に描いた妄想から始まった事である。

2005年7月 8日

ブタネコ的 17年の考察(1)


TV版「世界の中心で、愛をさけぶ」を DVDで少なくとも2回観ろ… と、これまで 何度も このブログ内のいくつかの記事で述べてきた。

2005年7月 7日

続・アキバ系研究員達の考察


私の友人に「アキバ系研究員を束ねた某国立大学理工学部教授」という人物がいる。

2005年3月17日

「アジサイの丘」に関する考察


以前、『「世界の中心で、愛をさけぶ」症候群』という記事で、とある大学の理工学系研究室に集うアキバ系若者達を「セカチュ-症候群」に放り込んだ…という話を述べた。