2013年10月 9日

よろず占い処 陰陽屋へようこそ 第1回


新ドラマ「よろず占い処 陰陽屋へようこそ」第1回を録画で見た。



よろず占い処 陰陽屋へようこそ


このドラマの原作シリーズ5作(今のところ)は既に購入済みで2冊目「よろず占い処 陰陽屋あやうし」までは 今年の春頃に読んでいたが3冊目以降は その頃からライトノベルにハマって色々と読み漁っているうちに読まないまま今日に至るのだが、少なくとも2冊目までの感想としては読みやすくストーリー展開の先が楽しみで つまらないから読まずに居た...訳では無い。


よろず占い処 陰陽屋へようこそ


ゆえに、ドラマ化に際し 杉良太郎なんかを担ぎ出したのは「ほぉ」とは思ったが、製作が関西テレビでは せっかくの原作ティストを簡単にぶち壊しそうな悪寒が拭えず違った意味でドラマのこの先がどうなるかいろんな意味で楽しみだ。


で、第1話を見終えた感想を簡単に記せば


よろず占い処 陰陽屋へようこそ


「南野陽子」(決して私は嫌いじゃ無い)って こんな大きかったかな? だ。

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