« 山本美月 サンゲツ CM | TOPページへ | 私の嫌いな探偵 最終回 »

2014年03月09日

● 東北復興の鉄路を行く


WOWOWで放送された「Railway Storyスペシャル 東北復興の鉄路を行く」のPart1からPart4までを一気見た。




東北復興の鉄路を行く


東北復興の鉄路を行く

東北復興の鉄路を行く

東北復興の鉄路を行く

東北復興の鉄路を行く

東北復興の鉄路を行く

東北復興の鉄路を行く

東北復興の鉄路を行く


東北復興の鉄路を行く


東北復興の鉄路を行く

東北復興の鉄路を行く

東北復興の鉄路を行く

東北復興の鉄路を行く

東北復興の鉄路を行く

東北復興の鉄路を行く

東北復興の鉄路を行く

東北復興の鉄路を行く

東北復興の鉄路を行く

東北復興の鉄路を行く

東北復興の鉄路を行く

東北復興の鉄路を行く


東北復興の鉄路を行く


東北復興の鉄路を行く

東北復興の鉄路を行く

東北復興の鉄路を行く

東北復興の鉄路を行く


東北復興の鉄路を行く


東北復興の鉄路を行く

東北復興の鉄路を行く

東北復興の鉄路を行く

東北復興の鉄路を行く

東北復興の鉄路を行く

東北復興の鉄路を行く

東北復興の鉄路を行く

東北復興の鉄路を行く

東北復興の鉄路を行く

東北復興の鉄路を行く


震災直後は「こんなにグチャグチャです」って映像をふんだんに垂れ流しておきながら その後、どう変わっているのかはさっぱり放送しない地上波各局に対して見本となる様な番組だったと思う。


お駄賃

 気が向いたら…で結構です。^^;

 この記事への御駄賃がわりに下のバナ-のいずれかを クリックして頂けると嬉しいです。^^
 (全部、クリックしてくれると もの凄く嬉しいのは事実です。^^)

ブログランキング・にほんブログ村へ Blog Ranking 人気映画・TVBLOG blogram投票ボタン BlogPeople「自分のこと」部門にクリック BlogPeople「テレビ」部門にクリック BlogPeople「映画」部門にクリック

『東日本大震災関連』関連の記事

コメント

 すみません.またまた長くなってしまいました.
 震災で大きな被害を受けた被災地にあるハイテク部品を生産する工場(本社は東京)とおつきあいがあり,よく伺っていました.その工場自体は高台にあったため,津波の直接の被害は受けていないのですが,街自体は大変な被害を受け,私がその地に行ったときに必ずよっていた居酒屋さんも完全に無くなっていました.その後も何度か彼の地に伺っていますが,霞の向こうまでの荒野が広がっている状況に変化は無く,涙が流れるばかりです.
 その会社の本社の部長さんは,震災以前から三陸の過疎化の状況を大変憂慮しており,工場を運営することで町に雇用を創出していることに誇りをもっておられました.震災時,工場には津波の被害はなかったものの,地震の被害はそれなりに大きかったのですが,交通の不便をものともせず直ちに生産を復旧しました.そのときの社員の職場を守ろうという意気込みは本当にものすごくて,感服するばかりでした.震災から1年後に工場を伺い,その町ご出身の工場長さんと話をしたとき,最近芸能人がきて子供や年寄りを励ましている様子がテレビに流れているけど,地域の職場は明らかに減っており,外に出られる若者が仕事を求めて外に出て行っている状況は,全く報道されていない.と嘆いておられた言葉が胸にささりました.
 被災地に住む方にはいろんな立場の方々がいて,工場長の思いはいろいろある思いの1つだとは思うのですが,重要な現実に対する思いであると私は思っています.わたくしも「あまちゃん」大好きで緩いことこのうえないのであまり偉そうなことは言えないのですが,紋切り型の被災地特集をみると,これはちょっと…と思うことが多々あります.ブタネコさんの被災地報道に対するご意見とはちょっと違うかもしれませんが,似たところもあるのかなぁとおもって,コメントさせていただきました.

★ nfield さん

他の地域では判りません あくまでも私は札幌在住なので 札幌のローカル放送並びに関東キー局の
札幌で見れる番組に限った私の意見ですけれども…

例えば、「震災の復興が遅れてる」とメディアは その一文だけは数え切れないぐらいに報じています

でも、何がどう遅れているのか具体的なモノを殆どを示してくれません

同時に「遅れながらも、どれくらい進んでいるのか?」すらも殆ど示してくれません。

「避難地域から待避している人達は いつになったら戻れるのか?」という言葉は散々に用いますが
「戻っても直ぐに生活できるのか?」とか「そのためには何が必要なのか?」は示してくれません

この番組が「見本」と感じたのは 鉄路の背景や車窓からの風景に断片ながらも ただ瓦礫が排除
されただけの広大な荒れ地に そこに人々が暮らし、働き、遊べる環境になるまでの計算できない
時間の長さや費用の大きさです

私には「3年かかってもまだ」と感じましたが たった3年と感じる人もいるでしょう

今日は3年目の3月11日でしたから 震災報道でしたが、とってつけたような台詞ばかりに感じてなら
ず 局によっては「南海トラフが」とか「首都圏に災害が発生したら」なんて企画モノを見せられ 明日の
災害より今日の復興だろがと一日腹を立てていました。

「あまちゃん」は近年希にみる素晴らしい番組だったと思います

その中で最も唸り記憶に残ってるのは 震災後に薬師丸ひろ子が演じていた女優に対して小泉今日子が
演じていた事務所の社長が吐いた「東北の人が働け!って言ってるんです」という台詞 そのシーンを
見ていて まさに被災地感覚の台詞だと唸り、そういうのこそドラマの中に震災を盛り込む意義だと感じましたから


【※注意!!】

この記事は『ブタネコのトラウマ』の倉庫に保管されている記事なのでコメントの投稿は出来ません。 2015年2月10日以降 このクソブログは『ブタネコのトラウマ・リニューアル版』に移転しましたので新規記事更新及び、過去記事へのコメントの受付もそちらで行っておりますので お手数ですが、そちらへの移動をお願い申し上げます。