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2014年03月13日

● 明日、ママがいない 最終話


ドラマ「明日、ママがいない」の最終話を我慢して見た。




明日、ママがいない

明日、ママがいない

明日、ママがいない


「木村文乃」と


明日、ママがいない


「大後寿々花」はさておき、最終回という事で総論的感想私見を少々記しておくと…


放送開始時、いろいろと物議を醸したわけだが その際の番組制作者側の弁明を要約すると


「とにかく最後まで見て」


に集約されていたと私は感じている。


で、最後まで我慢して見終えて あらためて私は問いたい。


「このドラマは何を描きたかったかのか?」


例えば、役者としての三上博史を私は嫌ってはいないが このドラマ内で三上博史が演じた男の設定を第1話から最終話まで見通し、見比べていくと その人物像の変化にドラマが当初として設定した人物像の変化とは違った変化に至ったんじゃないか?と勘繰る。


もちろん、どんなドラマにも放送開始前の想定と放送開始後に反響を踏まえた軌道修正はあるだろうけど、放送開始前の時点で「クソ」判定のものを「とにかく最後まで見て」と先送った事に対し 最後まで見終わった時点での私の感想は


   「やっぱクソだったじゃん」


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コメント

はるかぜちゃんの言葉ですごく納得できました。難しくて理解できなかったようなので、どうぞ参考にしてください。

★ ななせまる さん

御教示ありがとうございます。

しかしながら、このクソドラマを二度見する気力は無いので悪しからず。


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