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2014年01月29日

● そのときは彼によろしく 再見


映画「そのときは彼によろしく」をWOWOWで再見した。




そのときは彼によろしく


映画版「世界の中心で、愛をさけぶ」をWOWOWの放送で再見したところ その後に続けて映画「そのときは彼によろしく」が放送されたので ついつい見てしまった。


久しぶりに見て感じた事は


そのときは彼によろしく

「山田孝之」や


そのときは彼によろしく

「長澤まさみ」が輝いているなぁ…と。


ただね、やはりこの映画は監督があまりにも小賢しく作為的で「観客を泣かせよう」という事ばかりに夢中になりすぎて盛りすぎな感が 久しぶりに見ても鼻につく


しかしながら、


そのときは彼によろしく

そのときは彼によろしく

そのときは彼によろしく


回想シーンにおける「黒田凛」は絶品で この子のシーンは素直に泣けた。


が、今回久しぶりに見て つくづく感じたのは


そのときは彼によろしく

そのときは彼によろしく

そのときは彼によろしく

そのときは彼によろしく

そのときは彼によろしく


「小日向文世」というスパイスが とてもよく効いていたんだな…と。


あえて名を挙げれば「佐藤浩市」や「中井貴一」は好きな俳優だけど 彼らにこういう父親役を巧く演じて見せて貰った記憶は無いだけに そういった部分を私は高く評したい


そのときは彼によろしく

「塚本高史」と「北川景子」



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コメント

私、それほど長澤まさみは好きではなかったのですが、
病院で寝たきり状態から目覚めて水草屋を訪ねるときの、ストーリー展開を無視した長澤まさみの若さと美しさ(ヤツレがどこにもない。)に圧倒され、只々長澤まさみを見せたいという製作者の意図を正確に理解し、結果まんまと、長澤まさみヒャッホイにされました。


★ BA さん

>只々長澤まさみを見せたいという製作者の意図

たしかにそういう見方に徹すれば 少しは納得出来るんですけどね


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