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2013年12月23日

● 海の上の診療所 最終回


ドラマ「海の上の診療所」最終回を録画で見た。




海の上の診療所


海の上の診療所


「寺島進」


最終回まで見終えたので総論的な感想を少し述べると…


個人的には もう少し瀬戸内の風景を味わいたかったが、これ旅番組じゃ無いから致し方ない


病院物とか刑事物のドラマでよく見受けらる各話完結方式を用いる制作手法は 単発ゲストの人気に頼った数字稼ぎや制作費のコストダウンや脚本家の複数分担など制作面でのメリットは色々と大きいのは理解が出来るが、最大のデメリットはストーリーのクォリテイが一定の水準より上がる事は殆ど無いという事


つまり、言い方を変えれば「この先、どんな展開になるのかな?」的ワクワク感は抱けず、見終わった時に心に残るものも少ない


まぁ、手堅いと言えばそれまでなんだけど それでしかないんだな。


個人感をひとつ記せば 数年前のいつだったか仲間内で「武井咲」と「剛力彩芽」 どっちが良い?論争が繰り広げられ その時の私は「剛力彩芽」派だったのだが、最近では私の中で「剛力彩芽」はウナギ下がり状態、それに対して「武井咲」は僅かずつだが上昇傾向にある


海の上の診療所


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