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2013年11月19日

● 時計屋の娘


SPドラマ「時計屋の娘」を見た。




時計屋の娘


時計屋の娘


「平成25年度文化庁芸術祭参加作品」と銘打ちながら「沢尻エリカ主演」という名目で注目を集めようとするTBSならではの姑息さが鼻につくドラマだった。


とはいえ、


時計屋の娘

時計屋の娘

時計屋の娘


「沢尻エリカ」の演技をどうこう批判しようとは思わない


むしろ、この娘は強い子だなぁと感心した。


良い機会かもしれないので記しておくと…


かつて、このクソブログにも沢尻エリカのカテゴリーを設けていた時期があり、にも関わらずそのカテゴリーを削除したのは 彼女のこの数年間のプライベートに関するワイドショー・ネタに振り回されたからでは無く 単純に私にとってドラマや映画を楽しませてくれる女優では無いと見切りをつけたからだ。


たぶん、このドラマを見て 沢尻エリカを再評価する人も少なくないだろうし、それについて議論をするつもりは無いけれど かつて彼女が出演した「あいくるしい」や「タイヨウのうた」での彼女の演技から成長が全く感じられず 先日 おそらくはこのドラマの番宣も大いに含んでの出演と思われる「A-studio」での彼女の発言を眺めていて 先述した様に「強いなぁ」もしくは「相当に強いフリをしてるのかな?」と思いつつ「この娘はもういいや」と感じたのと同じ気持ちをあらためてこのドラマで感じた…というのが私の正直な気持ちだ。


特にね


時計屋の娘


このドラマの主役は どう見ても「國村隼」であって彼の演技抜きでは ただのクソドラマでしか無い


まぁ、私としては


時計屋の娘

時計屋の娘

時計屋の娘

時計屋の娘

時計屋の娘

時計屋の娘


「木村文乃」PVとしての捉え方も無いではないが、


時計屋の娘


「東北大震災」をアイテムに利用している時点で このドラマの制作者達はクソ


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