« C-1 2012春-2013冬(その2) | TOPページへ | 係長 青島俊作 »

2013年04月10日

● 鶴瓶の家族に乾杯「剛力彩芽 神奈川県三浦市」(前・後編)


「鶴瓶の家族に乾杯「剛力彩芽 神奈川県三浦市」(前・後編)」を見た。




鶴瓶の家族に乾杯「剛力彩芽 神奈川県三浦市」(前・後編)

鶴瓶の家族に乾杯「剛力彩芽 神奈川県三浦市」(前・後編)


鶴瓶の家族に乾杯「剛力彩芽 神奈川県三浦市」(前・後編)

鶴瓶の家族に乾杯「剛力彩芽 神奈川県三浦市」(前・後編)

鶴瓶の家族に乾杯「剛力彩芽 神奈川県三浦市」(前・後編)

鶴瓶の家族に乾杯「剛力彩芽 神奈川県三浦市」(前・後編)


鶴瓶の家族に乾杯「剛力彩芽 神奈川県三浦市」(前・後編)

鶴瓶の家族に乾杯「剛力彩芽 神奈川県三浦市」(前・後編)


鶴瓶の家族に乾杯「剛力彩芽 神奈川県三浦市」(前・後編)

鶴瓶の家族に乾杯「剛力彩芽 神奈川県三浦市」(前・後編)

鶴瓶の家族に乾杯「剛力彩芽 神奈川県三浦市」(前・後編)

鶴瓶の家族に乾杯「剛力彩芽 神奈川県三浦市」(前・後編)


剛力彩芽もずいぶんと人気者になったなぁ…と、思った。


でも、若手女優が伸び盛っていくと誰もが通る分岐点に差し掛かっている感も強く感じる


特にTVの制作者って本人の実力とか、将来性とかを殆ど考えず「話題性が」とか「人気上昇中だから」といった理由だけで起用しがちで 気がついたら新しい子へとシフトされる…


人気が出て、主役を張るようになるとドラマ以外の露出も増える


すると、私のようにドラマ好きで 巧い演技で楽しませてくれる女優さんは大好きでも その子の素がどうか?なんて 正直二の次ではあるけれど、トーク番組に出演すると聞けばついつい見てしまう


そこで見なくてもいいもの、気がつかなくても良い事に気づいてしまうと 次にその子を見る時に ついつい色眼鏡でしまいがちになる…


鶴瓶の家族に乾杯「剛力彩芽 神奈川県三浦市」(前・後編)

「八重の桜」は記事は掲示していないけど毎週見ているので 剛力彩芽が出演しているのも目にしている


が、率直に言ってドラマ全体の出来や面白いか否かは別にして 今のところ剛力彩芽の出演は間違いだろと感じている なんか、彼女だけ浮いてるように見えるんだな


実は、以前何かの剛力彩芽の出演作の記事に記してしまった事なのだが 彼女の人気が上がり露出が増えるにつれて ぼんやりとだが感じ始めていた事、この「鶴瓶の家族に乾杯」を見ていてそれがより一層強く明確に感じのだが…


たぶん彼女はきっと良い子なんだと思う。


でも、もしかしたら彼女は時代劇や方言台詞は大根でも かつての松田聖子の「ぶりっ子」の様に媚びを売る事にかけては とてつもなく巧者なのかもしれないという疑念 そう、それが私が彼女に対して感じ始めてしまった事


次回出演作では それが気のせいだったと思える様な演技を見せて欲しいと願うばかりだ。


お駄賃

 気が向いたら…で結構です。^^;

 この記事への御駄賃がわりに下のバナ-のいずれかを クリックして頂けると嬉しいです。^^
 (全部、クリックしてくれると もの凄く嬉しいのは事実です。^^)

ブログランキング・にほんブログ村へ Blog Ranking 人気映画・TVBLOG blogram投票ボタン BlogPeople「自分のこと」部門にクリック BlogPeople「テレビ」部門にクリック BlogPeople「映画」部門にクリック

『剛力彩芽』関連の記事

【※注意!!】

この記事は『ブタネコのトラウマ』の倉庫に保管されている記事なのでコメントの投稿は出来ません。 2015年2月10日以降 このクソブログは『ブタネコのトラウマ・リニューアル版』に移転しましたので新規記事更新及び、過去記事へのコメントの受付もそちらで行っておりますので お手数ですが、そちらへの移動をお願い申し上げます。