« E-2C タッチアンドゴー | TOPページへ | 竹野内豊 CM »

2012年12月17日

● グッモーエビアン!


映画「グッモーエビアン!」を観た。




グッモーエビアン!


基本的にこの映画は


グッモーエビアン!グッモーエビアン!

グッモーエビアン!グッモーエビアン!

グッモーエビアン!グッモーエビアン!

グッモーエビアン!グッモーエビアン!

グッモーエビアン!グッモーエビアン!

グッモーエビアン!グッモーエビアン!

グッモーエビアン!グッモーエビアン!

グッモーエビアン!グッモーエビアン!

グッモーエビアン!グッモーエビアン!

グッモーエビアン!グッモーエビアン!

グッモーエビアン!グッモーエビアン!

グッモーエビアン!グッモーエビアン!


粗みたいなものはいくつかあるんだけど、面白かったし泣けた。


「大泉洋」の甲本ヒロトばりのボーカルは見事 「今日の日は さようなら」を久しぶりに聴いた時、なんか感動した。


「麻生久美子」はとにかくカッコ良かった。


「三吉彩花」はやっぱ良い。


「能年玲奈」に関しては この「グッモーエビアン!」を観た日に映画「カラスの親指」も観て そちらにも出演していたので感慨深かった。


4人ともハマっていて素晴らしいキャスティングだと思った。


総論的な感想を言えば「三吉彩花」がまだ16歳という事に驚きを禁じ得ず、この子が20歳、24歳と成長した時に どんな女優さんになっているか楽しみでならないんだな


※この記事のキャプは12月15日放送の「王様のブランチ」より抜粋しました


お駄賃

 気が向いたら…で結構です。^^;

 この記事への御駄賃がわりに下のバナ-のいずれかを クリックして頂けると嬉しいです。^^
 (全部、クリックしてくれると もの凄く嬉しいのは事実です。^^)

ブログランキング・にほんブログ村へ Blog Ranking 人気映画・TVBLOG blogram投票ボタン BlogPeople「自分のこと」部門にクリック BlogPeople「テレビ」部門にクリック BlogPeople「映画」部門にクリック

『三吉彩花』関連の記事

コメント

今日観てきました!


こんなに映画館で笑ったり泣いたりしたのはちょっと覚えが無いくらいです。「ヤグ専用ザク」には笑ったなぁ。

私が思う良い作品の条件の一つとして『「この役はこの人以外には考えられない」と思わせる事』というのがあるんですが、この映画なんかまさにそう。

「大泉洋」はこういう役をやればこうなるだろうなとは分かっていながらもやっぱり良かったです。

「麻生久美子」もはまっていました。これがクソ映画なら彼女の役名に触れずにはいられないところなんですが、この映画ではそれもどうでもよくなりました。普段のヤグと一緒になっているところと仕事へ行く時のちゃんとした格好とのギャップが素敵でした。

そして「三吉彩花」。

彼女は実質的には初見なんですが、ブタネコさんが侮れないと言うだけはあります。

あのふてくされた様な表情とあどけない笑顔がとても良かった。

特に土屋アンナからバッグとCDを合わせて500円でもらった時の笑顔に完全にやられました。

「能年玲奈」は考えてみたら「サマーレスキュー」なんてしょーもないドラマにも医学生で出てましたけど、医学生はともかく女子大生には見えたし、この映画では子犬みたいなあどけなさでちゃんと中学生に見えたし、その辺は贔屓目もあるかもしれないけど大したものではないかな、と思います。


兎に角、ブタネコさんが言う「粗」というのが正直どこか分からないくらい、強いて言えばハツキがトモちゃんに対して怒って喧嘩になるところ、あれがちょっと唐突すぎたかなっていうくらいかな、まあでもそんなのどうでも良いって思わせる、それぐらい良い映画でした。

★ うごるあ さん

>三吉彩花

ですよね、侮れなかったでしょ?^^

>能年玲奈

この先、どう化けるか楽しみです

>粗

どうでも良い事なんで言わずにおきます


【※注意!!】

この記事は『ブタネコのトラウマ』の倉庫に保管されている記事なのでコメントの投稿は出来ません。 2015年2月10日以降 このクソブログは『ブタネコのトラウマ・リニューアル版』に移転しましたので新規記事更新及び、過去記事へのコメントの受付もそちらで行っておりますので お手数ですが、そちらへの移動をお願い申し上げます。