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2012年09月11日

● リッチマン、プアウーマン 第8・9・10話


ドラマ「リッチマン、プアウーマン」の第8・9・10話を見た。




リッチマン、プアウーマン

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今回は このドラマをこれまで見た上での、ちと趣向を変えた感想を記してみようと思う。


「小栗旬」は 個人的な状況で言えば「踊る大捜査線 THE FINAL」「荒川アンダーザブリッジ」などを最近見たばかりでもあるので 巧い役者だなぁ…と思う反面、ここ最近のどんな作品のどんな役柄にも「小栗旬固有で独特のキャラ」みたいな芯が同じに見えてしまい 今の時点ではワンパターンとまではまだ言い難いんだけど、このままいくと本当にワンパターン化しそうに感じられるのが残念。


「相武紗季」は年齢的な事や 演技的な事もあるのだろうけど、キャピキャピした女の子というイメージから ちょっとクールなお姉さん方向の役柄が増えてきている様に見受けるが、たしかに雰囲気、というか見た目はお姉さんっぽくなってきたと思うけど 彼女の場合は表情だけはどんなに巧みに化粧をしても まだお姉さんになりきれていないのが少し残念


「石原さとみ」も 以前に比べて大人な役柄が増えてきているけど、現時点での彼女の最大の欠点は テンパった時を早口でドタバタ演じる様が下手くそすぎて せっかく、従来の可愛らしさに艶が混じってきた落ち着いてる時の表情(特に黙って見つめる表情)は良い物をもっているのに それをブチ壊してしまうのが残念を超えて無念


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コメント

う~ん・・・さすがブタネコさん、鋭い指摘ですね。
このドラマ、視聴率も良くなってきて浮かれていただけに、頭をガツーンと叩かれた気分です。
5年後、10年後が楽しみな役者さんを見つけたと喜んでいたけれど、ここらが限界なのでしょうか。彼自身が小栗旬の壁を壊すことが必要なのかもしれませんね。

そうは言っても、バカで単純なオバサンにとっては、このドラマのおかげで、今年の猛暑もなんとか乗り越えることができたのです。田舎育ちの私には大阪の夏は信じられないくらい暑いです。

踊る大捜査線の映画、観に行かれたのですね。感想、楽しみにしています。
ちなみに私は、すでに2回観に行きました。ええ、鳥飼観たさにです(笑)。

★ hamako さん

あくまでも個人的意見ですが、「小栗旬」がたいしたもんだなと思う点は同年代の俳優達に比べて
悪役系の役柄を多く、しかも巧く演じている点にあると思います。

しかしながら、ここにきて引っ掛かるのは最近、彼が演じる悪役はカッコ良すぎるのばかりなんです

もっと、フワッとした柔らかい人物も好演出来るのだから勿体ないな…と。

踊る大捜査線は面白かったです。^^


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