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2012年05月28日

● ワイルド7


2011年公開の映画「ワイルド7」のDVDを入手したので見た。




ワイルド7


見た感想を素直に記すと…


原作漫画を連載中にオンタイムで読んでいた者として とても懐かしいという思いが溢れた。


が、A太の飛葉は違うと思った。


最近のスギちゃんとかいう芸人?による「ワイルドだぜぇ」が全然笑えない私としては腹 筋を鍛えて無精髭を伸ばせばワイルドに見えるという思い混みの方がスギちゃんよりも余程笑える。


この原作を映像化しようと意図した事は理解が出来るが、相変わらず原作をろくに読み込んでいないかの様なストーリー展開や設定や台詞の多さにウンザリ


最大の欠点は「吉田鋼太郎」という役者に重要な役を自由に演じさせすぎているところ、もっと率直に言えば重要な役にキャスティングした事。


この人は舞台俳優としては超一流なのかもしれない(実際に私は見た事が無いので何とも言えない)が、わりと最近 いろんなドラマにひと癖有る設定の重要な役柄にキャスティングされているけど その殆どをぶち壊している事にいいかげん制作者は気付と言いたい。


で、結果的に


ワイルド7

ワイルド7


ワイルド7

ワイルド7

「本仮屋ユイカ」のPVでしかない。


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