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2012年03月05日

● カーネーション 第22週


「カーネーション 第22週」の録画を見た。




カーネーション


カーネーション

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内容なんて 実は私にはどうでもよく、ただ「尾野真千子」が見たかったので見続けてきた。


これで「尾野真千子」の認知度は増したであろうし、もっと良い役に恵まれる事をヒャッホイとしては願うばかり。


ちなみに、本日放送の第128回も見たが


カーネーション


根本的に「夏木マリ」の起用は間違っていると思う。


それは誤解を招かない為に明記しておくが「尾野真千子」贔屓での発言では無い。


「尾野真千子」が演じてきた「糸子」というキャラクターには 夏木マリが時々見せる「自信満々な顔」は無かった それが大きな間違いだと。


なので、明日からは見ない… と、普通だったら言いきりたいところなんだけど


カーネーション


ここに「小島藤子」を起用してくるとは…


気になって仕方が無いから 少なくとも今週一杯は見る。


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コメント

こんなにもちゃんと朝ドラを観たのは初めてでした。

世間でも結構言われていることですが、脇役陣が良かった。

麻生祐未を初めて良いと思いました。

三人娘が大きくなるまではホントに面白かった。

ブタネコさんはどうお感じになったかは分かりませんが、私は戦時中のシーンは今までの作品では感じなかったものを感じました。

自分の身近な人間が戦死する、という事と空襲警報に怯えて暮らす、という事がどういう事か、今までのどの作品よりも感じました。

多分それは糸子の小さい時からを何カ月にも渡って見たうえでの話なので、これは2時間前後の映画では不可能な時間の掛け方が出来る朝ドラならではの効果なのかなと思いました。狙った効果では無いとは思いますけどね。戦争がこのドラマの肝ではないだろうし。

ただ、小さい時からのくされ縁の勘助がああいう死に方をするのはきついだろうな、というのも感じられたし、空襲警報の度に逃げてはまた戻ってきて布団に入ったと思ったらまた警報が鳴るので逃げる、というのは「これは確かにきつい事だな。これが空襲警報に怯えて暮らす、ということなのかな」と思いました。糸子の店だけは戦時中でも明るい感じでしたけどね。

夏木マリの件に関しては最初は「はぁ?」と思ったけど、今はこれでも良かったかな、と思ってます。

いくら堀北真希がガッキーとかに比べればちょっとは変化が見られるといってもやはり尾野真千子の演技のすぐ後では落差が厳しいかなと思うので一か月ワンクッションあるのは堀北真希にとって良いかなと思うし、別に小篠綾子の伝記を見たかったわけじゃないし、今までの良かった共演者は一掃されるわけだし、3月3日の放送最後の一分の夏木マリを見て、もう完全に別物のドラマになるんだな、と感じられたので心おきなくスルーして堀北真希を見ます。

★ うごるあ さん

基となった話がどうとかではなく あくまでもドラマとして内容も悪くなかったと思ってます。

次の朝ドラに関しては 放送を見てから語るとして、私は今は小島藤子が楽しみです。


【※注意!!】

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