« 私が恋愛できない理由 第1回 | TOPページへ | 竹内結子の出演したCM »

2011年10月19日

● 謎解きはディナーのあとで 第1回


新ドラマ「謎解きはディナーのあとで」の第1回を見た。




謎解きはディナーのあとで


番宣を見て予想した程では無かったが、お嬢様と執事のメイン度具合の違いはあまり良い結果とは思えない。


執事に関しては演技と言うよりも 普段のキャラのままなんでどうでもいいとして…


謎解きはディナーのあとで


「北川景子」の演技が 彼女の出演作を今まで見てきた中で最も酷いと思った。


ギャグっぽい台詞回しは「モップガール」で鍛えられた まぁ、良いとしても おそらく本人はツンとしたお嬢様っぽい演技をしているんだろうな…と思える分は その殆どが棒読みなのはどうしたものか?と。


それとは別に


謎解きはディナーのあとで

謎解きはディナーのあとで

謎解きはディナーのあとで

謎解きはディナーのあとで


第1話のゲスト被害者が「木南晴夏」なのは ずいぶんと豪勢だなぁ…と思ったのだが、出演時間の割に殆ど台詞が無いのはもったい無さ過ぎる。


で、どうでも良い事だが…


謎解きはディナーのあとで


いくら「木南晴夏」が死体だからって このアングルは如何なものか?… と、言ったら


「いや、このカットは木南晴夏本人じゃなく 誰かが代役で…」


と小賢しげに指摘される方もおられるだろうから、それに関しては「判ってるよ」と先にお応えしておき…


何が言いたいかと言うと


謎解きはディナーのあとで

謎解きはディナーのあとで

謎解きはディナーのあとで


この3枚のキャプと先述の後ろからの1枚を よく見比べてみて頂きたい。


まぁ、真剣なサスペンス物では無いから どうでも良いと言えばそれまでなんだけど、私は4枚のキャプの死体の脚の裏の向きとか角度が全部バラバラなのが気になって仕方が無い。


ここまでメチャクチャだと、執事に対して


「執事さん、君の目は節穴ですか?」


と、問うてみたい。


ここまで脚が動いてるんじゃ、これ死体じゃなくて生きてるんじゃないの? と。


謎解きはディナーのあとで

謎解きはディナーのあとで


あ、そうそう…


謎解きはディナーのあとで

「岡本杏理」も出演していた。


お駄賃

 気が向いたら…で結構です。^^;

 この記事への御駄賃がわりに下のバナ-のいずれかを クリックして頂けると嬉しいです。^^
 (全部、クリックしてくれると もの凄く嬉しいのは事実です。^^)

ブログランキング・にほんブログ村へ Blog Ranking 人気映画・TVBLOG blogram投票ボタン BlogPeople「自分のこと」部門にクリック BlogPeople「テレビ」部門にクリック BlogPeople「映画」部門にクリック

『北川景子』関連の記事

コメント

毎日楽しくブログ見させていただいてます。

ブタネコさんのように足の向きが違うというのは気づきませんでしたが、私が気になったのは、いくら突然犯人がクローゼットから現れたからといって、何の抵抗も受けずに殺せるなんてありえないと思いました。しかも殺そうとする相手は女性ですし…

殺しの動機も弱いし、しかも女性の心理を執事がさも分かったように言ってるのに説得力のカケラも感じませんでした。

主人公たちが浮世離れしているからこそ、事件の方はリアリティを追及しないとドラマ全部が薄っぺらいものになっちゃいますね。

★ こるとん さん

はじめまして、コメントありがとうございます。

>主人公たちが浮世離れしているからこそ、事件の方はリアリティを追及しないとドラマ全部が薄っぺらいもの…

まぁ、仕方が無いですね ジャニ系が主役ですから もう、その時点でドラマを期待しちゃいけません。


【※注意!!】

この記事は『ブタネコのトラウマ』の倉庫に保管されている記事なのでコメントの投稿は出来ません。 2015年2月10日以降 このクソブログは『ブタネコのトラウマ・リニューアル版』に移転しましたので新規記事更新及び、過去記事へのコメントの受付もそちらで行っておりますので お手数ですが、そちらへの移動をお願い申し上げます。