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2011年09月26日

● 流れ星


2010年に放送されたドラマ「流れ星」のDVDを入手して一気見した。




流れ星


このところ北海道ローカルで この「流れ星」が再放送されている。


私は このドラマのヒロインがどうにも好きになれずにいる関係で 彼女が出演する作品は他に個人的お気に入りが出演しない限り見ない様にしており、このドラマもオンタイムで第1話を見た時点で「あ、ダメだ」と感じ 2話目以降はスルーした。


先日来、ハウプマンさんと「僕の彼女はサイボーグ」から始まって「チョン・ジヒョン」の他の出演作や「クァク・ジェヨン」の作品などについて意見交換させて頂いてきた流れの中で


「韓国映画だからといって観もせずに否定するのは差別だが、出来栄えの善し悪しによらず韓国映画全体を賛美するのは、これもまた逆差別だろう。」


「つい先日まで、私自身「韓国映画」というだけで毛嫌いしていましたが、実際に感動させられる作品に遭遇しました。自戒の意味をこめて、冒頭に書いたという所存です。どこの国の映画でも、良い作品もあればくだらない作品もあるという当たり前のことに、今さらながら気づきました。」


といったハウプマンさんの意見を拝読していて 私も韓国嫌いを自認しているので

「そうだよなぁ…」

と、思いつつ それ以上に特定の女優が嫌いだという理由で その女優が主役だからという理由だけで全く見ずに終わったドラマや映画の中に もしかしたら傑作なり、名作なりがあってもおかしくは無いよなぁ…とも。


そう考えた時、ある友人とドラマの話で盛り上がった時に 彼が「流れ星」というドラマに関して高い評価を与えていた事、それに対して 実は私は第1話だけは見たのだが その結果、良いドラマになる予感が持てずに早々と見続けるのを止めた事を思い出した。


「うん、第1話はね確かにクソだった。

 全体的に粗も沢山あった。

 でもね、騙されたと思って6話まで見てみなよ

 もしかしたら、感想が大きく変わると思うよ」


「流れ星」を私に推した友人は そういう風に言ってたっけ… というわけで 今回はいろんな邪念を棚に挙げて「流れ星」のDVDを取り寄せ一気見してみた。


で、その結果 友人の予言通り


流れ星


第6話で轟沈した。


そして、最終話まで見終えて たしかに「粗」はいっぱいあるが、それでも もう一回、最初からDVDを一気見したいと思わせられるぐらい「良いドラマ」だと思った。


特に、自分でも意外に思ったのが


流れ星


最終話、ラストの「うん」という泣き声混じりの台詞の言い回しは ここ数年、色々と見まくったドラマの中でも屈指の言い回しだとさえ思った。




さて…


このドラマのストーリーの中心に「臓器移植」の問題がある。


こういった話題に関して個人的事情で敏感な私としては どうしても辛口になりがちで、これまでのいろんなドラマや映画の感想記事を御覧になった方々ならば そういった系統をボロクソに罵ってきたのを御存じと思う。


で、この「流れ星」だが…


流れ星

流れ星


とか、


流れ星


と、医者が言われるシーンがある。


よく医療モノのドラマや映画において このドラマとは真逆で医者が「目の前の患者を救わずにどうする」という台詞を言い、それによってその医者の正義感みたいなモノを表し、ドラマ自体も盛り上がる様に演出する事が多い


私は入院患者兼その病院の医療法人の理事の一人として 患者の気持ちも、医者というか病院側の気持ちや事情もよく判るつもり…という個人的事情があって こういうやりとりをストーリーに持ち込むドラマの 時に制作者の安易な姿勢が透けて見えて腹が立つ事が多いからボロクソに罵る事が多いわけだが、この「流れ星」の場合 粗は目立つんだけど、着眼点は悪くないと感じている。


例えば、「移植すれば治る」という事の裏返しは「移植以外に治す方法は無い」という事でもあるから 多くの場合、「いろんな幸運」だったり、「神の手を持った医者」という存在が ドラマでは極めて難しい手術を簡単に行って患者は助かってしまう。


私は医療モノのドラマに対して そのドラマの制作者達はそのドラマの視聴者の中に実際の患者が少なからず存在する事を念頭に置いてドラマを作っているか?という点を最も重視する。


だから、難病をアイテムにしたり 万分の一みたいな可能性の手術をあっさりと成功させる様な作りだと「ふざけんな」と腹が立つ。


だって、そんなドラマは実際の患者にとって結果的には夢を奪ったり、現実の重さをより以上に実感させる作用だけだからだ。


ゆえに、臓器移植の場合 移植手術に成功して患者が治るストーリーよりも、少しでもドナーが増える方向に働きそうなストーリーや ドナーが現れる事を患者本人や患者の家族など周囲の人達がどれだけ待ち望み、心労を重ねているかをきちんと描いてくれるストーリーを期待する


例えば、肝臓や腎臓の移植待ちの患者や家族の前に300万でドナーになると言う人が現れたら… 私の知る現実のケースで言えば 多くの人がその話に飛びつくか、さもなくば最初からそんな夢みたいな話があるわけないと信じないだろう 


だって、肝臓や腎臓の移植待ちなんて病状だと それまでに数百万なり、一千万を軽く超えるだけ医療費などいろんな事にお金がかかっており、そのお金を用意出来ない人達はとっくに絶望して諦めているわけで その上でドナーが現れなければ死があるのみなんだからね


つまり、この「流れ星」というドラマの中でひとつの「粗」は 臓器売買が「300万」で成立した事であり、「そんな安いわけないじゃん」と。


ついでに、もうひとつ「粗」を挙げておくと「そんなに簡単に しかも、都合良く適合する人が現れるか?」って部分もある。


が、私はこのドラマを見終えて その金額や適合の問題はどうでもいいと思っている。


重要な事は、「涼太」という入院患者の終焉の描き方だ。


そうなんだ、人間って不思議な事に こういった患者の多くは 自分の事より他人の心配が先… そういう風になっちゃう人が多いんだ。


私はね、神の手を持った医者とか ドロドロとした医者の人間関係とかを描くより、こういった患者の終焉を描いた事を評価したいんだな。


ドナーが現れなかったら こうやって亡くなって行く人もいるんだよ…と。




さてさて…


折角なので、ブタネコの勝手ながらの「女優論」みたいなものを少しだけ記させて頂こうと思う。


流れ星

流れ星

流れ星

流れ星

流れ星

流れ星


一枚あれば充分だろ、という御批判もあるだろうが とりあえず、「流れ星」というドラマの中で とある女優さんの「食べる」シーンをピックアップしてみた。


で、何が言いたいか?と言うと この女優さんの「食べ方」と「箸の持ち方」に注目して欲しい。


重ねて申し上げておくが、以下に記す事は この女優さんの批判では無い その点だけはくれぐれも冷静に、誤解の無い様お願いしたい。


要するに、私の言いたい事は この「食べ方」と「箸の持ち方」が演技なのか? それともこの女優さんの「素」なのか?という点である。


ちなみに、このドラマ「流れ星」における彼女の役柄は 幼い時に両親を亡くし、兄と二人で苦労して育ったものの その兄がどうしようもない人物で、兄の借金を肩代わりする為に風俗で働き…なんて設定


蓮っ葉で行儀がいささかよろしくない… そんな役柄を演じる上での演技なのだとしたら 私はこれまでの彼女への評価を大きく変えるぐらい「そこまで演ずるとはたいしたもんだ」と絶賛する。


しかしながら、もしこれが「素」なのだとしたら この子が他のドラマで「それなりに、ちゃんと躾された家庭の子」という役柄で この食べ方をしたならばその時点で「クソ」と罵る。


と、同時にドラマの制作者 特に演出家はこういう部分をどう捉えているのかな?


ふと、そんな事を思ったりもする。


例えば、「清楚なお嬢さん」という設定の女の子が上記の様な食べ方だったら? そのシーンを見た瞬間に説得力がガタ落ちしないか?と。


が、昨今は「怒らない事が優しさ」みたいな 一見、耳障りだけが良い表現が乱用され 箸の持ち方がメチャクチャなガキが増えているのも実情だから、こんなところに文句を言う私みたいなのが時代遅れなのかもしれない


で、もう一つ このドラマの「粗」を挙げておくと…


流れ星

流れ星


上のシーンは どうしようも無い兄が妹のバックから貯金通帳を盗む場面


そして(おそらく)翌日、その兄が病院を勝手に退院していなくなった事を知った妹が


流れ星

流れ星


「まさか?」って感じでバックの通帳を探すシーン


そう、これ一連のシーンの様で「妹のバック」が変わってるんだな


で、特に女性に聞いてみたい事は ファッションとかいろんな理由でその日によって持ち歩くバックを変える事は往々にしてあると思うのだが、前日の白いバックには剥き出しみたいに通帳を入れていた妹が 翌日のバックに中身を移し替える時に通帳が無くなっている事に気づかないものかね? …というか、ここで違うバックを持つ演出的意味は無いよね?


下世話な部分に言及すると…


「別個にカットを割って撮影しているからスタイリストとかが気づかなかったんだろう」

…なんて理解の仕方もあるかもしれないが、目に付く視聴者には 間違いなく簡単に気づける「粗」だ。


つまり、重箱の隅を突こうと思えば どんな傑作ドラマでも上の様な粗のひとつやふたつがある。


が、私はそれを常に突いて文句を言いたいのでは無く 重要な事は、その粗を「どうでもいい」と気にせずにさせてくれるぐらい他の部分のクォリティが高いか? なのだ。




というわけで


流れ星流れ星

流れ星


「早織」が出演していたのを明記しておく。




アテンションプリーズアテンションプリーズ




食わず嫌い

食わず嫌い

食わず嫌い3


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コメント

こんばんは。少し前にお邪魔した者です。
長らくドラマを熱心に観ることから離れていましたが、
去年このドラマを見始めてから、ドラマをいろいろ録画して観賞するようになりました。

「流れ星」と「それでも、生きてゆく」の演出は同じ女性みたいです。
あるドラマ好きの方のブログでは、両作品とも小道具の使い方が巧みだと、もっぱらの評判ですが・・・

「それでも、生きてゆく」ではテレビ局が制作するワイドショーへの自戒を避けて、
「JAP18」と書かれた写真週刊誌に犯罪報道の罪を着せているように思えました。
無責任なコメンテーターが出演するテレビワイドショーの在り方を根源から問い直していないから、
しらけてしまいました。

それにしても「JAP18」という蔑称をさらっと使うことができる人物が、将来、
ドラマプロデューサーになったりするんですね。このような制作陣に、ドラマを通じて
「被害者と加害者の関係」という重いテーマについて考えてほしいと言われても、困ってしまいます。
このあたりは精神衛生上、さらっと流した方が良いのでしょうか。

かなり久しぶりのコメントです!
以前、何度か書き込みさせていただいていた者です。
ブタネコさん、好きじゃないのにどうしたんだろう…とビックリしました(笑)
なので、ついつい書き込んじゃいました!

自分はこの主演女優のファンなので流れ星も見ていたのですが、
箸の持ち方を見て、あ、変えてる…って思いました。
昔の彼女の箸の持ち方は、ブタネコさんが見たら激怒しそうな感じだったんです。
人差し指が遊んでる…みたいな。
自分もドラマとか見てて気になる方なので、直せばいいのにと思ってたくらいです。
でも、2005年に主演した『古都』というドラマを境に変わりました。
『古都』に出演するにあたり、所作を含めていろいろ特訓したそうです。
その後のバラエティーなどで見かける持ち方も改善されてたので、
流れ星でこの持ち方にしているのは演技だと思います!と自分は思ってます^^;
食べ方についても演技なのでは…と思ってますが、どうでしょう。
そのへんも古都の時に厳しく指導されたとインタビューで読んだことがありますが…。

あ、別に反論するつもりで書いたわけではないですので(^-^)
自分が知ってることを、参考までに…という感じです!

ブログはずっと拝見させていただいてます。
また気まぐれでコメントするかもしれません!
その時はよろしくどうぞ^^

★ れい子 さん


>「流れ星」と「それでも、生きてゆく」の演出は同じ女性みたいです。

ですね、この人が関わった以前のドラマは わりと楽しめたモノが多いと思っています。

が、倉本聰と関わってからおかしくなったとも私は感じています。


>テレビ局が制作するワイドショーへの自戒を避けて

フジに限らず、例えばアナウンサーとかキャスターをヒロインにしたテレビ局モノなんかを見ると その辺は顕著ですね昔から。


>蔑称をさらっと使うことができる人物が、将来、ドラマプロデューサーになったりするんですね。

まぁ、私も露骨に蔑称を用いたりしますので他人をとやかく言えませんが、建前だけは言わない様に心がけておりまして こういう人達の書いた新規ドラマの企画書が建前だらけなのにウンザリさせられます。


★ みず さん


ども、御無沙汰です。^^


>箸の持ち方

なるほど、これでも前より良くなったんだぞ…と、^^


でもね、みずさん

 ・古都 2005年

 ・アテンションプリーズ 2006年

 ・食わず嫌い 2007年

という時系列を念頭に置いてキャプを見直してみてください

(何を言いたいか 御理解頂けると思います。^^)


>また気まぐれでコメントするかもしれません!

いつでもどうぞ、と言うか どんどん、どうぞ^^


いやもうホント、びっくりな記事でございます(笑)

僕もこれ見てましたけど、いいドラマだったなぁぐらいで、あまり深くのめり込むほどではなかったです。
なので、そこまで掘り下げて来たか~なるほどなぁ~と感心したことは言うまでもありません。

で、この主演女優さん、嫌いじゃないんですが、過大評価されすぎなんじゃないかと自分の中では微妙な評価です。
ただ、バラエティーなんかで芸人の下ネタにもちゃんと絡んでるのを見たりしてるので、いい娘なんだろうなぁとは思いますが(笑)

箸の持ち方は僕も気になってしまう方です。
食わず嫌い王のキャプ画が出てますが、好きな女優さんがゲストに出てたりすると、手元の方をつい見てしまいますし、それに伴う食べ方の所作なんかも気になってしまいます。
その点、堀北真希と綾瀬はるかは綺麗な所作だったように思います(贔屓目もあるのかもしれませんが、笑)
石原さとみと沢尻エリカも箸の持ち方がちゃんとしてたような気がします。
逆に、こいつ食い方ガサツだなぁと感じたのは北○景子でした(笑)

★ sane1102 さん

このところ手抜き記事が多いと不評をかっておりましたので たまには本気を…

はじめましてこんばんわ。
以前たまにこちらのブログを見ていた者ですが最近はご無沙汰しておりました。
それで最近また久しぶりに見たらある疑問に気づき、このエントリーにも少し関係するので今回コメントさせていただくことにしました。

その疑問というのは、こちらのブログではお気に入り俳優女優はカテゴリーを作っていますよね?
そしてその「お気に入り以外の」俳優女優は基本触れないか、触れても名前を伏せて書きますよね?
つまりお気に入り以外との差別化が出来ていると思えるわけです。
普通なら好き嫌いがあったりするのは当然な事でなので何も疑問には思いません。

しかし以前はお気に入りでカテゴリー作ってたある女優さんがいつの間にかカテゴリー自体消えていることに気づいてしまいました。
このブログに習えばあえてイニシャルでK.Kさんと書きますが、この人が「お気に入りから消えた理由」は何なのでしょうか?
やはり去年にあったあるスキャンダルが原因なのでしょうか?
これは別にその事で責めたいだとかそういうことではなくて。
単純に私自身以前この女優さんのことが好きだったので、同じ思いであったブタネコさんの理由にも興味があるからです。

無理に答えて下さらなくても結構ですが差し支えないようでしたら教えて下さい。

★ たくろう さん

K.Kさんについてお応えすると 確かにタイミング的に彼女のカテゴリーをこのクソブログから削除した時と彼女のスキャンダル報道があった時期とほぼ同じでしたから そう受け止める方も多かろうと思いますが、私は基本的に役者さんのプライベートには興味が無いので それが理由ではありません。

例えば、このクソブログにカテゴリーを設けた役者さんの中には ロクでもない宗教の信者だ…とか、「この人 ホントはヘビースモーカーなんですよ」とか、そういった事由をわざわざ御注進下さる方がおられるけど そんなのは基本的にどうでも良いんです。

重要な事は「良い演技」を見せてくれて その結果、良いドラマや映画を見せてくれるか否か?だと思っているんです。

あくまでも私の個人的ポリシーにおいて このクソブログに「お気に入り」として役者さんのカテゴリーを設ける基準は 特に若手と呼ばれる世代の役者さんの場合、その役者さんに何かの映画やドラマで「お? やるなぁ」という演技を見せられ、他の出演作品ではどうなのか?と追いかけた時に

「うわぁ、この人良い演技だったなぁ」

と、感心し

「この役者さんは この先、どういう風に役者として成長していくのだろう?」

と、興味を惹かれた時が多いです。

そして、設けたカテゴリーを削除するのは

「あぁ、この役者さんは もう成長が見込めないな」

と、思った時が 最も多い理由であり、K.Kさんの場合は まさにそれですね。


彼女のファンの方には不愉快な話だろうと推察しますし、「@@@の方がダメだろ」等と御意見のある方もあろうかとは思いますが このクソブログは私のブログなので 私の判断でそれは決めさせて頂くわけで… 

正直言うと、現時点において「この役者さんのカテゴリー削除しようかな」と感じている役者さんのカテゴリーがいくつかあるのも事実です。

例えば、現在大河ドラマの主役を演じている女優さんなどは その筆頭と言えまして、彼女にとって「のだめ」という役は代表作と呼んで紛れもないハマリ役だったのは大いに頷きますし、楽しませてももらいましたが その後の彼女の演技は総て「のだめ」のままである事にかなりウンザリしており、次の出演作でも「のだめ」なら もういいな…という感じで。


なるほど、そういうことでしたか。
プライベートよりも真の役者の力=仕事の実力重視という視点なのでしょうね。

私自身は芝居のこともよくわからない浅い役者・ドラマ好きでしかありませんが
こちらのブログはブタネコさんの着眼点の良さもあり個人的に興味深い内容が多いと思っていますので
これからもたまに見させていただきたいと思います。

わざわざコメントを返していただきありがとうございました。

★ たくろう さん

とかく、上から目線の見下し口調と評判のこのクソブログでよろしければ
いつでもお気軽にコメント下さると嬉しいです。


【※注意!!】

この記事は『ブタネコのトラウマ』の倉庫に保管されている記事なのでコメントの投稿は出来ません。 2015年2月10日以降 このクソブログは『ブタネコのトラウマ・リニューアル版』に移転しましたので新規記事更新及び、過去記事へのコメントの受付もそちらで行っておりますので お手数ですが、そちらへの移動をお願い申し上げます。