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2011年09月29日

● IS 男でも女でもない性 最終回


「IS 男でも女でもない性」の録画を第1回から最終回まで一気ながら見した。




IS 男でも女でもない性


個人的お気に入りとして


IS 男でも女でもない性

「大杉漣」と


IS 男でも女でもない性

「西田尚美」が出演していたので記しておくが…


これは典型的な病気ネタをアイテムにしかしていないクソドラマだな


IS 男でも女でもない性

IS 男でも女でもない性


おためごかしみたいな言い訳のテロップを添える事で 読み方によっては


「私達は原作を尊重したドラマ化に徹しただけで偏見や誤解を助長しようなんて思ってないよ」


つまり、「文句があるなら原作に言え」みたいにも受け取れる


で、内容的に「うん、良かった」と思えるか?と言えば 最終的に強引とも思える辻褄合わせで「みんながハッピー」とし、視聴者的には「なんだかなぁ」感で包まれる


何故、こんなドラマを作るのか? その原点をよく猛省して欲しい。


「IS 男でも女でもない性」


一番、その出来損ない度を表しているのは このドラマのタイトルなんだな


「男でも女でもない」


側面的に見えればたしかにそうなんだろうけど そこだけをタイトルとしてポンと差し出すやり方に配慮とか優しさは全く感じないからね


で、ひとつだけ

IS 男でも女でもない性IS 男でも女でもない性


「剛力彩芽」という子が不思議な魅力の持ち主だという事だけは判った。


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