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2011年06月11日

● 犬を飼うということ 最終回


とりあえず、最終回まで見終えたという事で 少し感想を記しておこうと思う。



犬を飼うということ


犬を飼うということ


「水川あさみ」が主婦で妊婦役を演じるのを見ると時の流れを考えるほか無い。


おそらくは そう遠くない将来、「新垣結衣」や「綾瀬はるか」達のそんな姿を目にするであろうし、その時々に 彼女達が女子高生役を盛んに演じていた頃から見続けている者としては感慨に耽るんだろうな


で、ドラマの内容に関する感想だが…


昔、あるドラマの評論家が「当たっている子役」とか「子犬」をメインに作れば 多少ストーリーや構成に難があっても、そこそこ数字を稼げるからドラマの制作側としてはコケる可能性が低いんだ…と言っていたのを耳目にした事がある。


あくまでも個人的意見で言えば たしかにそんな要素を強く感じる時がある。


ゆえに、こういったドラマを見終えた時 子役や犬を抜いた時、そのドラマにどんな意味や意義などが込められているかを重要視する事にしているのだが、このドラマからは それらがあまり明確に感じられなかったのが残念だ。


犬を飼うということ

犬を飼うということ


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