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2011年05月29日

● 宮嶋茂樹 in スタジオパークからこんにちは(5月26日放送)


5月26日放送の「スタジオパークからこんにちは」に「宮嶋茂樹」が出演していたので録画して見た。




スタジオパークからこんにちは


スタジオパークからこんにちはスタジオパークからこんにちは

スタジオパークからこんにちはスタジオパークからこんにちは

スタジオパークからこんにちはスタジオパークからこんにちは

スタジオパークからこんにちはスタジオパークからこんにちは

スタジオパークからこんにちはスタジオパークからこんにちは

スタジオパークからこんにちはスタジオパークからこんにちは

スタジオパークからこんにちはスタジオパークからこんにちは

スタジオパークからこんにちはスタジオパークからこんにちは


「戦場カメラマンの@@です」


と、バラエティ番組に出演している間延びした話し方の御方がおられるが 興味があって彼の写真を随分と拝見したけど 彼の写真から「何か」を感じさせられたり、考えさせられた事は一度も無い。


しかしながら、「宮嶋茂樹」の写真からは たとえ、それが外国のオネェチャンを写したモノでも 必ずと言って良い程「何か」を感じ、考えさせられたりする。


特に、「宮嶋茂樹」が写した自衛官の写真は それがすこぶる確実にだ。


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コメント

ご無沙汰しております.思わず反応してしまいました.
従軍経験のある写真家はそれだけで一目置いてしまいます..
咄嗟にシャッターを切る時と,フォーカス,露出,アングルの必須のトライアングルの
どれかが必ず不十分に小生などなってしまいますが,
そこを綺麗にまとめてくる沢田さんや石川さんに比べて,一之瀬さんや岡村さんの
戦場の写真には,そこの不十分さを感じます.
宮嶋さんを激しく愛読するのは,やはりその不十分さに生々しい現場の温度を感じ,
またその被写体のチョイスが,小生の心を揺さぶるからだと思っています.
大儀としての"戦争の何たるか"を伝えようと言う意思なのか,それとも戦争という翻弄の中で
その現場なりの論理で必死に生きようとする"人間の存在"を伝えようという気持ちなのか..
どちらも必要とは思いつつも,戦争という大儀でなく,自衛官の存在を必死に肯定する
宮嶋さんの写真には吸盤のように小生の心を捉えて離さないのです.
外国のオネェチャンも.(笑)

★ ゴーシュ さん

こちらこそ御無沙汰しております。

素人に生えた毛を脱毛しようとしている私が申し上げるのもナンですが…

露光が、バックが、ボケが…と 時間をかけてセッティングして撮る写真が綺麗なのは むしろ当たり前で グラビアや専門誌やカタログなら むしろそうでないとダメなのはよく判りますが、ふと目にした風景とか、その瞬間に込められた意味とか、一枚の写真に刻み込む思い入れみたいなものこそが重要で 意味のある瞬間だからこそ、フォーカス,露出,アングルの調整にこだわったものより心に響くのかな?…なんて

もちろん、外国のオネェチャンも。

 

ご無沙汰をしております。

確かに、今回の震災報道の中で一番
得心がゆくと思わされたのは、宮嶋氏の
週刊文春の記事でした。
報道カメラマンが、震災現地の異臭というか
腐臭に触れたところが記憶に残ります。

ブタネコさんの以前の記事に触発されて、
当時中学生の息子に買ってやった
「メディアのウソ、教えたる!14才の世渡り術」
を、再読してみようと思います^^。

追って
もう終わったようですが、読売新聞で
「東日本大震災 陸自日誌」という
東北方面総監部の防衛省キャリアの日誌の
抜粋記事が連載されていたのですが、時々
感涙に咽んでおりました。
訳のわからない政治に振り回された記事で
満載の新聞記事より、もっと自衛隊隊員の
救援活動をきちんと報道してもらいたいものです。

★ おじさん さん

自衛隊を賛美しろとは私は思わないんです。

でも、自衛隊をあからさまに無視する報道を私は許せません。

そして、無視する報道を行うメディアを公正中立なジャーリストとは断じて認めません。

宮嶋茂樹は自衛隊のダメなところもちゃんと指摘します。

けっして美化したり賛美したりしてません。

だから 私は信用しております。


【※注意!!】

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