« 真木よう子 ペケポン(3月25日放送) | TOPページへ | 松重豊 愛と死の境界線(3月26日放送) »

2011年04月06日

● 君が踊る、夏


2010年に公開された映画「君が踊る、夏」を見た。




君が踊る、夏


「木南晴夏」が準主役と聞いてDVD化を楽しみに待っていた一本だっただが…


君が踊る、夏君が踊る、夏

君が踊る、夏君が踊る、夏

君が踊る、夏君が踊る、夏

君が踊る、夏

「木南晴夏」はすこぶる良かった。


が、映画のそのものに関しては やや残念な出来だった。


君が踊る、夏


実在する小児がんと戦いながらもよさこいを踊る少女の話を基に… という事で あらかじめお断りしておくが そのモデルになった女の子に対して なんら文句は無い。


むしろ、出来るものなら応援したいとさえ思っている。


で、この映画がモデルの女の子に対して 例えば応援というような意味合いが込められているのなら不満は無い


でもね、そんな趣向はこの映画からは私には感じられず 内容としては難病をアイテムに用いた青春恋愛モノでしか無い


単純に青春恋愛モノのストーリーならば そういう見方で楽しませては頂くが そこに難病ネタを単なるアイテムに利用したとあれば 私は心の奥底から罵り、唾棄する。


君が踊る、夏

でも「木南晴夏」は良かった。


お駄賃

 気が向いたら…で結構です。^^;

 この記事への御駄賃がわりに下のバナ-のいずれかを クリックして頂けると嬉しいです。^^
 (全部、クリックしてくれると もの凄く嬉しいのは事実です。^^)

ブログランキング・にほんブログ村へ Blog Ranking 人気映画・TVBLOG blogram投票ボタン BlogPeople「自分のこと」部門にクリック BlogPeople「テレビ」部門にクリック BlogPeople「映画」部門にクリック

『木南晴夏』関連の記事

【※注意!!】

この記事は『ブタネコのトラウマ』の倉庫に保管されている記事なのでコメントの投稿は出来ません。 2015年2月10日以降 このクソブログは『ブタネコのトラウマ・リニューアル版』に移転しましたので新規記事更新及び、過去記事へのコメントの受付もそちらで行っておりますので お手数ですが、そちらへの移動をお願い申し上げます。