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2010年12月18日

● 目線


SPドラマ「目線」を見た。




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「田中幸太朗」


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「上原美佐」


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「小日向文世」


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いわゆる2時間ドラマ系のサスペンスドラマとしては面白かったと感じたが、見終えて よくよく考えてみると このドラマの映像の展開のどこにサスペンスがあったのかはなはだ疑問だ。


つまり、ミステリーとかサスペンスの場合「誰が犯人?」という最大の疑問であり興味を常に抱いてドキドキさせてくれないと 他がどんなに素晴らしくても意味がない


時間の経過と共に「ふぅん… そうだったんだ」みたいな感覚の連続では「日本むかし話」の物語と変わりが無く「桃太郎は鬼ヶ島に行って鬼を退治しました めでたし、めでたし…」ってな感じだもんね


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