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2010年08月16日

● 日本怪談百物語 その弐


「日本怪談百物語 その弐」を「ながら見」した。




日本怪談百物語日本怪談百物語

日本怪談百物語日本怪談百物語

日本怪談百物語日本怪談百物語


たまたま真夜中に某国営放送で怪談モノの番組があると目についたので PCで作業しながらの「ながら見」だったのだが、「平岩紙」が出演し なかなか良い朗読だったので記しておく。


あ、そうそう…


ついでなので記しておくが 私がこのクソブログにおいて「某国営放送」と記すのは、個人的に意味があっての事で それは過去記事を読んで頂ければ御理解頂けると思う。


だが、昨年末頃から 何が気に入らないのか、しかも過去記事をロクに読まず、しかも「通りすがり」と称して文句なり、御注意なりをコメントして下さる御親切な方々が数人おられるが 今後も面倒臭いのでお相手しない事をお断り申し上げておく。


それと…


中学生の頃から「心霊写真」を撮影する事をライフワークとしている友人の弁護士と先日話したばかりなのだが、気のせいか数年前より 心霊写真特集の怪奇番組がほとんど見られないのは カメラのデジタル化に心霊が対応しきれていないせいなのだろうか?


それとも、現在のデジカメの画素数でも霊には対応出来ないのだろうか?


それとも、携帯のカメラやポケデジには写ってやらない…という霊側の意地でもあるのだろうか?


ま、どうでも良い話ではある。


お駄賃

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コメント

おはようございます. すっかりご無沙汰してしまっています.
今年の夏も暑かったですね.

平岩紙さんって,なんとも言えない魅力がありますよね.
ここ数年,我が家では "百物語"系のものを掘り起こしていますが,願わくばもう少し
早い時間体にやってもらえると,家人全員で見れるのにと思います.(苦笑)

デジカメ写真と心霊の考察,非常に面白いと思いました.
なるほど,何かあるかもしれません.
「宿る」 なんてこともフィルムレスになるとどうなるのでしょう….

映画も全世界的に見れば,まだまだ全然フィルム撮影が主流なんですけどねぇ.(苦笑)

★ ゴーシュ さん

平岩紙になんか惹かれる時があるんですよ

【※注意!!】

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