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2010年07月08日

● ホタルノヒカリ2 第1話


新ドラマ「ホタルノヒカリ2」を見た。




ホタルノヒカリ2


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「綾瀬はるか」と「木村多江」が出演していたので貼っておく。


ん? 感想? んなモノは無い…と、言いたいところだが 今回は特別にあえて申し上げるならば、かねてより「綾瀬ヒャッホイ」を標榜しておられるブロガー各位が このドラマに対してどんな感想を抱いたのか?という部分の方に私は感心が大きい。


それはなんとなくなんだが、このドラマの感想でその人の根本が「ドラマそのものを楽しみたい人」なのか、「綾瀬はるかが見たいだけ」なのか、そろそろハッキリと明確になりそうな気がしたから。


先に申し上げておくと私は前者の「ドラマそのものを楽しみたい人」なので「綾瀬はるかが大好きだから 彼女が出ていればそれだけでOK」というわけじゃ無く なので、この第1話を見ただけで良くも悪くも結論的な感想を述べるつもりは無いけれど 第1話を見終えて思った事を簡潔明瞭に率直に申し上げれば


「で?」


…である。


「どういう目的での”2”制作なのか?」


その上で、


「どういう目的での”2”の登場人物のキャラ設定や ”1”との関連性の多々な変更点なのか?」


という部分が理解出来ない「で?」なのである。


ついでながら、もう少し書き添えておくと…


私は前作の「ホタルノヒカリ」については「面白いドラマ」だったと感じており それは過去ログの記事を御一読頂けば御理解頂けると思う。


そんな「面白かった」ドラマの続編であるにも関わらず この「2」の制作発表され番宣などを見て記した記事において


「私は”ホタルノヒカリ2”に期待していない」


というネガティヴな感想を抱き述べたのは「前作」の放映時 私が個人的に願っていた事は「元気で明るい役柄の”綾瀬はるか”が見たかった」であり、「セカチュー症候群」を患った私としては TV版「世界の中心で、愛をさけぶ」で壊されて以降、「綾瀬はるか」が「廣瀬亜紀」に見えてしまう自分にそろそろケジメをつけて女優「綾瀬はるか」を純粋に楽しめる様になりたいと願っていたからだ。


だから、それに関しては前作「ホタルノヒカリ」において 私としては充分に願いが叶い、とても満足出来たので そういう感想を記事に記したのだが、それから約3年が経ち 現状の女優「綾瀬はるか」を考えた時 すっかり「天然ボケ」キャラみたいなものが必要以上に定着しすぎてしまっており、今のうちにもっといろんな違った役柄を見せて貰わないとワンパターン・キャラで固定化するんじゃないかと危惧するばかりなんだな。


例えば、映画「ICHI」で見せた綾瀬はるかの演技はとても秀逸だったと感じている。


けれども「ICHI」という映画そのものがクソだった為に そんな秀逸な演技すらも忘れ去られたかの如きは いち「綾瀬はるか」ヒャッホイとしてはとても惜しいと思うのだ。


いみじくも「チョン・ジヒョン」という韓国女優に興味を抱き 彼女の出演作のDVDをひと通り見た時に そのいずれの出演作においても


「このチョン・ジヒョンが演じた役を綾瀬はるかが演じて見せてくれていたなら…」


と、つくづくそう思いつつ「綾瀬はるか」はそれだけのポテンシャルの持ち主だと信じる身としては悔しくさえ思ったものだ。


つまり、ともすれば女優として成長期であり、年齢的に転換期みたいなこの時期に 今の「天然ボケ」キャラの基にもなった「ホタルノヒカリ」に 無理矢理続編みたいなモノを制作して出演する意義は何?って疑問が大きく そんな疑問が不満にさえ変わりつつあるのだ。


お駄賃

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コメント

私も「綾瀬はるか」はそれだけのポテンシャルの持ち主だと大いに信じております!!
ブタネコ様の不満なお気持ちお察し致します。

でも、私の住む地方では 「ホタルノヒカリ2」放送がないのです・・・
ドラマがあるのならやっぱり見たいと思うので、それはそれで残念であり 深夜にでも放送してくれないものかと願っています。

元々内蔵されてる強力なポテンシャルのどこかをよってたかっていじくられてしまったのかなあ・・。しばらくは廣瀬亜紀だけ観て、この時期を乗り切ってくれるのを待つつもりです。

「よってたかっていじくられてしまったのかなぁ・・。」
たしかに そうかもしれませんネ。
特に2008年は 「ICHI」「僕の彼女はサイボーグ」等 いろんな役を演じているはるかちゃんが見れて
嬉しかったのですが、今となっては もう少し小出しにしてもよかったかなぁ などと個人的には思ったりしています。 (まぁ、そういう時期だったのかもしれませんし・・)

でも、それでも 「綾瀬はるか」は 見た目以上に高みをめざす女優だと思いますので あんなことやこんなことも 「まぁ、いいっか。」と乗り切り、全て含めたうえで 「女優・綾瀬はるか」 となって行くのだと思います。 
天然なキャラにかくされているものの、相当な負けず嫌い なおかつ多少のことは気にならない・・・
~私の勝手なイメージです。

語り出すともっと長くなりそうなので(充分 長いですけど・・) 
ブタネコさんの 「この時期を乗り切ってくれるのを待つつもり」という言葉に頷きながら 本日はここまで・・。 また、よろしくお願いします。  
 

さっきのコメント中に間違いがあります。
「この時期を乗り切ってくれるのを待つつもりです。」は fuji202さん ですね。
大変失礼いたしました。 ホントすみません。。。

おそらく「綾瀬はるかが見たいだけ」の私には、ブタネコさんが危惧されることを どれだけ理解できているかわかりませんが、
役者さんがある「色」づけをされてしまうのは全体的な傾向のような気がします。
私もそういうのはなくなっていってほしいと思います。
また綾瀬さんのシリアスな表現を見たいなと思っています。
(白夜行は、私にはついていけない部分があり、感情移入があまりできませんでしたが)
それが、あたらしい良いドラマならもちろんうれしいです。
綾瀬さんが若いうちに 純愛モノとかも見たいです。

もし自分がプロデューサーで自由に作品を作れるとしたら・・・
(なんか既にあるマンガとかのパターンになってしまって、
なかなかテーマが思いつかないです(当たり前?) が)

苦しい境遇の中で戦っているスポーツ選手とそれを支える相手が互いの信頼をもとに 夢を勝ち取っていくみたいなストーリーとか
戦争している国で 非戦の夢に迷いながら現地の再興に協力する青年のストーリー とかかな~

と思ったりしています。 おこがましいかもわかりませんが・・

綾瀬さんって、セカチューの後は暗めの役ばっかりだったのに、ホタルの後はほんわかした役がほとんどになり、なんだか両極端ですね。事務所やプロデューサーが間近のそういう役ばかり割り当てるからなんでしょうけれど。

ぼくも綾瀬さんのポテンシャルは感じているので、色んな役を演じ分けて欲しいなあと思っていますが、来年は「JIN」の続編もありますし、ほんわか綾瀬攻勢はしばらく続きそうですね…。

この記事に頂戴したコメント(非公開希望のモノも含め)にお応えする前に少しだけまとめて御確認・御理解願いたい事を記しておきたいと思います。


思い起こせば、映画「インシテミル」の制作が発表された頃から 綾瀬はるかの近頃の役柄の偏りが気になり始めたんです 私は。

その時の日刊スポーツには綾瀬はるかの演じる役柄として「ちょっと空気の読めないOL役」と記載されており、「インシテミル」の原作を読んだ身としては「ん? なんか違うんじゃないの?」と違和感を覚えたんです。

最近、映画「インシテミル」の予告編を見る機会があり その映像だけに限って言えば、「ちょっと空気が読めない」という表現はあてはまらない むしろ原作に近い内面の冷たい女…って感じがして期待が増してるんですが、もちろん実際に映画を見なければ どう描かれているかはわかりませんけれども…

要は「空気が読めない」とか「天然ボケ」ってのは「綾瀬はるか」の地というか素みたいなモノであって女優が役柄を演じる上で「地」とか「素」で…ってのは違うだろ?という違和感に腹立たしくさえ感じているんです。

例えば、バラエティやトーク番組で「天然ボケな綾瀬はるか」を気に入ってファンになった人もいるでしょうし、容姿や仕草で好きになりファンになった人もいるでしょう。

ただね、それらを一言で言ってしまえば「綾瀬はるかファン」として一括りにされてしまうのだろうけど、私は「地」とか「素」とか「容姿」や「仕草」でファンになったわけじゃない。

「綾瀬はるか」が演じた演技が気に入っての「綾瀬はるか」ファンなのでありまして「地」とか「素」がどうなのか?なんて事は基本的にどうでもいいんです。


それとね、いろんな記事で何度も申し上げている事なんだけど 私は「盲目的なファン」ってのが最も大嫌いなんです。

なんでもかんでも誉め上げ、良い方にばかり解釈して祭り上げる… それがファンのあるべき姿だ…って言うのなら こんなクソブログには二度とお越しにならない事を強くお薦めします お互いの平和の為にね。


で、公開・非公開を問わず いろんな方からこの記事にコメントを頂戴し、あらためて自分なりに考えてみたんですけど…


私が「綾瀬はるか」に最も魅力を感じているのは 彼女の「声」なんだな。

そして、その声によるシリアスな台詞回しやモノローグであって トーク番組の素の喋りとか、コメディ系のドタバタ台詞じゃない。

そう、彼女のシリアスな台詞回しやモノローグに飢えているんだ私は…、と。


前作の「ホタルノヒカリ」はコメディではあったけど 私にとっては意味のある面白いドラマだったと思います。


でも同時に、彼女が天然ボケ路線へと向かい始めたキッカケでもあると感じており 当初はそんな彼女のキャラクターも良いとは思っていたけれど 現状の様なザマを見ていると危惧するばかりなのは 私が一番魅力に感じている「声」が全く活かされていないからじゃないのかな?と、自分なりに思ったんだな。

つまり、私が「綾瀬はるかのポテンシャル」として最も挙げたい部分は「声」であり、「モノローグ」などの語りの部分なんだと。


というわけで、頂戴した公開コメントにお応えさせて頂くと…


★ fuji202 さん

>元々内蔵されてる強力なポテンシャルの…


すいません、私はfuji202さんに否定されたとは思っておりませんし、否定したいとも思っておりませんが なんか、部分的な所や方向性に「温度差」を感じてしまい どうお応えすべきか悩んでおります。

というのは、fuji202さんが「強力」という表現を用いるポテンシャルとは 演技とか容姿とか全ての部分を指している様に感じ、だとすれば私の感覚は成長する事への期待を抱いている…という範疇でして 私の場合はなんでもかんでも良い方向へと解釈する姿勢では無いし「過度な期待」や「過度な評価」はどんなに大好きな俳優に対してもするつもりが無いのです。


★ キャサリン さん

すいません、キャサリンさんから頂戴したコメントに対してもfuji202さんとは似て非なる私との「温度差」を感じ どうお応えすべきか悩んでおります。

>「綾瀬はるか」は 見た目以上に高みをめざす女優だと思いますので あんなことやこんなことも 「まぁ、いいっか。」と乗り切り、全て含めたうえで 「女優・綾瀬はるか」 となって行くのだと思います。 


その様な解釈では「盲目的なファン」という私の最も忌み嫌う方向へと近付いてしまう感じがして素直に同意出来ません。


★ モノヒーヤヂヲ さん

お、久しぶりのコメントですね ありがとうございます。^^

>役者さんがある「色」づけをされてしまうのは全体的な傾向のような気がします。
>私もそういうのはなくなっていってほしいと思います。


ですね、「綾瀬はるか」に限った話ではなくそこなんですよね 特に彼女の所属する事務所では 他の役者達もその傾向が顕著なのが気になります、というか 気に入りません。


★ npk さん

>来年は「JIN」の続編もありますし、ほんわか綾瀬攻勢はしばらく続きそうですね…。

ですね、でも「インシテミル」の予告編だけを見る限り ちょっと違う「綾瀬はるか」が見れる様な気がして 私は楽しみにしております。

(但し、映画全体の出来はクソ映画に仕上がる悪寒が強いですけどね)


私にとって「ホタルノヒカリ」は綾瀬はるかを好きになった記念碑的作品です。
もともと原作漫画を読んでおり、ドラマ化の際はこんなフワフワした女にホタルができんの?と思っておりました。
でも、そのドラマは一人の女優さんを好きになるきっかけになりました。

ドラマ放送後も原作の連載は続いており、主人公の成長なども描かれつつ昨年無事終わりました。
ドラマ版2では大幅にストーリーが(おそらく)変わっているようですが、連載中の作品をドラマ化した落とし前をつける、
という意味合いでは原作ファンでもある自分としては嬉しい出来事なのです。

原作主要キャラの武田真治とちゅらさんがいないのが気がかりですが、きっと良い締めくくりになると信じたいですね。
綾瀬さんのほんわかの集大成、そして卒業、ぶちょおぉ~!を大いに楽しみます。
駄文失礼。

はじめまして。いつも拝見させていただいています。

ぶたねこさんのお気持ちは全面的に賛同ですが
私的には1年前くらいに抱いた気持ちです。
今は現在のテレビ、映画業界には、数字をとらなければチャンスもなくなるという状況があり
(ICHIではいい演技していたのに数字のせいであまり取り上げてもらえない・・・)
そういう点からすれば、ホタル続編はいいように思います。
今は人気の基盤を盤石として、冒険できるくらいになって今後を待てばいいと思います。

あと、ホタルですが原作の最後の14巻15巻は秀逸で
単に脳天気ではないホタルも描かれているので
そういうテイストをドラマにも入れてほしいですが
1話を見て不安になりました。

★ akubi さん

>連載中の作品をドラマ化した落とし前をつける、という意味合いでは原作ファンでもある自分としては嬉しい出来事なのです。


なるほど、

私はこの原作には興味が無いので ちゃんと読んでおりませんから、その辺に言及するつもりはありませんが、そういう考えは判ります。


★ なみ さん

こちらこそはじめまして コメントありがとうございます。

>そういう点からすれば、ホタル続編はいいように思います。

私は視聴者側が数字に左右されたり、論及する事に意味を感じませんので何とも申し上げにくいのですが…


>あと、ホタルですが原作の最後の14巻15巻は秀逸で単に脳天気ではないホタルも描かれているのでそういうテイストをドラマにも入れてほしいですが


もし、このドラマの数字が予想を超えた高いものであったとしても なみさんの望むティストが反映されていなかった時 なみさんはどういう感想を抱くのか下世話な興味があります。

でもね、現時点でそんな期待や不安を述べ合っても仕方が無い…が 私の感じ方ですね。


コメントありがとうございます。

早速のレスとなり恐縮ですが、
私の好きなテイストが反映されてなかったらスタッフに失望すると思います。
そのテイストがあるからこそ続編の意味があり、だから続編をやるものと思っていますので・・・。
綾瀬はるかだから可愛いと許せる干物では、意味がないものと思っています。

★ なみ さん

私が前回のコメントで記した「下世話な興味」とは なみさんが「原作尊重」と「ドラマの出来の世間的風評」のどちらに重きをおいているのか? という点です。

私は申し訳ありませんが原作そのものも含めて「続編」には全く興味が無いので「原作尊重」系のコメントを頂戴しても反応が出来にくいです。

もちろん、前回にも述べた様に「数字」や業界的評価なんてものにも興味がありません。

ゆえに、

>スタッフに失望すると思います。

というコメントは、原作愛好者という観点の御意見なのだとすれば充分に理解出来ます。

それと、

>綾瀬はるかだから可愛いと許せる干物では、意味がないものと思っています。


という部分については 私は「カワイイから綾瀬はるかが好き」とか「綾瀬はるかだから何でも良しとしちゃう」派ではありませんので 私はお応えのしようがありません。

ただ、前回のなみさんのコメントにあった


>今は人気の基盤を盤石として、冒険できるくらいになって今後を待てばいいと思います。


という部分については こんなんで人気の基盤が盤石になっちゃったら「ボケキャラの固定化」に弾みがついちゃうんじゃないかと余計に危惧します。

そう「冒険が先か盤石が先か」「卵が先かニワトリが先か」みたいな話になっちゃいますけどね。(苦笑)


彼女は、3年前から映画中心に仕事をしていたから、去年からドラマにまた続けて出しているのは
なぜだろう。正直映画のほうが向いていると思うけど。

「ホタルノヒカリ2」見ました。

まあ、原作的に重要なキャラクターがすべていなくなっていますから、
いっそ、主人公二人も違う人に変えてしまったら良かったのでは?と思ってしまいました(^^;)

新生「ホタルノヒカリ」ということで、全部変えてくれたほうが、ドラマとしてあきらめて見やすいかな?
と思ったり…。

まあ、1で最後をまだ途中の原作と変えてしまいましたからね。
その時点で、2を作るのは無理だろうと思っていたのに、今更作るのですもの…。
そりゃあ、原作通りになるとは、思ってませんでしたけどね。

もう、原作は原作、ドラマはドラマと割りっ切って見ますので、ドラマとして楽しくなってくれたらいいかな?
と思います。

綾瀬はるかさんには、蛍という役を、今回の話は前回より3年たっている設定ですから、また違う魅力のある蛍を作ってくれたらいいと思います。
同じ役ですけど、違うはずです。
初回で、蛍がずっと3年間で変わるのかということをこだわっていましたしね。
成長を見せて欲しいです。

とはいえ、原作では3年たっていないストーリーをドラマでは3年後の所に入れ込んで来てる所もある感じなんで、脚本がうまくないと、変えて演じるのも難しそうですけど…。

今の、「女性自身」という雑誌で、「憂い」ということで、写真が載っているので、憂いのある美しい天然ではない、雰囲気のある女性役というのも見たです。

本当に、綾瀬はるかさんには、主役でなくてもいいので、キラリと光る役をやって欲しいです。

それでは、失礼いたします。

★ 帆船 さん

どうなんでしょうね


★ sei さん


>いっそ、主人公二人も違う人に変えてしまったら良かったのでは?と思ってしまいました


その御意見に賛成ですね そうしてくれていれば見ないで済むし、余計な事も言わずに済みましたからね。


みなさんさすがブタネコさんの所に集まる方たちですね! 
みなさん辛口です(笑)

我が家は本当にはるかちゃんの蛍ちゃんに笑わせていただきました
また1とは違った蛍ちゃんの成長を見たいと思います

私もほんわかはるかちゃんよりはもっとこれからは癖のある強い役をやってもらいたいと思ってましたが
仁でもまた同じような役だよ~~と思いつつ、また咲という役に引きつけられちゃいました
仁も本当に私にとっては面白いドラマでした(特に竜馬がドンピシャでした)

私は演技力うんぬんは分かりませんが、なにか綾瀬はるかには中心にとても純粋な部分があり
その部分で役を演じているような気がします
役になりきろうとする力はすごくある方だと思います

こんどは舞台を経験してもらいたいと思ってます

ブタネコさんにコテンパンにやられるのを分かっていてコメントしちゃいました(笑)

★ kaju さん

御苦労様でした。


声質の魅力はいかんともしがたいですね。

★ fuji202 さん

ええ、いかんともしがたいです。(苦笑)

あの・・第2話の・・楽しみにしてるのですが・・。 もしかしてお体の具合が悪いのでは・・?

★ fuji202 さん

>もしかしてお体の具合が悪いのでは・・?

何故、身体の具合を御心配下さるのか理解出来ません。

具合に変わりはありませんので いつもと同じ様に更新しております。

にも関わらず御希望の記事が掲示されないのは「掲示する意義も価値をも感じていない」のだと この第1話の記事の内容から御賢察願わしゅう存じます。


【※注意!!】

この記事は『ブタネコのトラウマ』の倉庫に保管されている記事なのでコメントの投稿は出来ません。 2015年2月10日以降 このクソブログは『ブタネコのトラウマ・リニューアル版』に移転しましたので新規記事更新及び、過去記事へのコメントの受付もそちらで行っておりますので お手数ですが、そちらへの移動をお願い申し上げます。