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2010年04月24日

● ホワイト・バレンタイン


私が「チョン・ジヒョン」出演作である映画のDVDで6本目に見た「ホワイト・バレンタイン」を語るとしよう。^^




【注意】この記事には映画のネタバレが満載です 映画に興味のある方は先に映画を見る事を強くお薦めします。




この映画は2000年に公開された映画で「チョン・ジヒョン」の映画デビュー作なのだそうだ。


内容についてはベタだし、ともすればダラダラ感がしないでもないが 内容についてはどうでもいい。^^


いろんな「チョン・ジヒョン」の出演作を見ていて 私が勝手に感じた事は画面に映っているのはチョンジ・ヒョンなんだけど ふとした瞬間に日本の個人的に私が気に入っている女優さんの表情がかぶる時がある。


ホワイト・バレンタインホワイト・バレンタイン

ホワイト・バレンタインホワイト・バレンタイン


この「ホワイト・バレンタイン」においては 特に「綾瀬はるか」や「榮倉奈々」に彼女が何度も見えたものだ。


でね、思ったんだけど…


たぶん私は「チョン・ジヒョン」が出演した この「ホワイト・バレンタイン」や「イルマーレ」や「デイジー」の様な ともすればシットリとしたラブストーリーのヒロインを演じる「綾瀬はるか」が見たくて仕方が無いんだな。


だからこそ、「チョン・ジヒョン」の魅力もさることながら その個人的な脳内変換も相俟って「チョン・ジヒョン」の出演作が とても魅力的に感じるのかもしれない。


…と言うと 純粋に「チョン・ジヒョン」のファンの方々にはそんな私の楽しみ方は不愉快極まりないと思われても仕方が無いとも思う。


「事務所の思惑」とか「制作者の大人の事情」とか「原作の人気に頼り切りのくせに主人公の設定を主演俳優に染めて台無しにする」… そんなんじゃなくて、オリジナルの物語でガツンと「綾瀬はるか」に持って行かれて大泣きしたいんだ。


「チョン・ジヒョン」の魅力的な演技を味わえば味わうほど 私のその思いは強くなるんだな…


お駄賃

 気が向いたら…で結構です。^^;

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コメント

>ふとした瞬間に日本の個人的に私が気に入っている女優さんの表情がかぶる時がある。

 『ホワイトバレンタイン』のチョン・ジヒョンは時々、真面目な表情の上野樹里に
観えました。私には、ですけど。

>内容についてはどうでもいい。^^

 映画デビュー作だったんですね~。10代の初々しいチョン・ジヒョンが観られて、
良かったです。この後、オランダに画の勉強に行ったんですね(笑)。

★ ハウプマン さん

それだけ表情が豊かな証なのでしょうね^^

【※注意!!】

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