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2009年12月10日

● ギネ 最終話


ドラマ「ギネ」の最終話を見た。




ギネ


このドラマに関しては


    この第2話半分をもって このドラマを見続けるのを止める事にする。


と、宣言したのだが 最終話、それも打ち切り臭がプンプンと漂っているので触れておこうと思う。


ギネギネ

「本仮屋ユイカ」


ギネギネ

「松下由樹」


ギネ

「西田尚美」


ギネ

「國村隼」


宣言通り、第3話以降は全く見ていない。


その為、最終話をいきなり見ても ストーリーがさっぱり判らなかった。


が、逆にそのお陰で感じた事は 藤原紀香という女優を神格化…、まぁ「神」という字が入ると誤解のもとだね、^^;


つまり、必要以上に大物扱いしすぎ…というのが 最大の敗因だと思う。


お駄賃

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コメント

お久しぶりですが、連続で失礼します。
このドラマは主役の大根っぷりをどうごまかすか?という事に力を入れて作られている。。。
と勝手に思って観ていました。

主役の大根っぷりは走り方だけでも、ビックリするほどですが
脇の役者さん達は、安心して観ていられる方々ばかりだし、話も脇の方々が中心で主役の出番は少ない。
そして最終回のメインは國村準さん!すばらしかった!!

大根にセリフを言わせずに「主役」とするには神格化するしかなかったんだなぁ。苦労してるなぁ。。。
主役がひどい割には、よく頑張った!!とほめてもいいドラマだと思います。

★ lily さん

昔、戦時中の宝塚歌劇団をモチーフにしたドラマを見た時は なかなか良いなぁと思ったんです。

でも、それ以降は… 

私には 何故、彼女が大物女優として扱われるのか その理由が全く判りません。


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