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2009年11月06日

● おと・な・り


2009年公開の映画「おと・な・り」のDVDを入手したので見た。^^




おと・な・り


劇場公開時に極端に良い感想と、クソミソな感想が入り混じっている事に興味をひかれていたのだが、ドクターストップにより劇場鑑賞が出来なかったのでDVD化を待っていた。


私にとっての主な出演者は


おと・な・り

「麻生久美子」と


おと・な・り

「谷村美月」


で、鑑賞した感想を述べれば…


「壁の薄さ」が「ストーリーの薄さ」をそのまま表していたと思う。


考えてみれば、私が大学生の頃は こういう部屋に住んでいる友人が少なく無かったのだが、今の若者達が こういう建物に住み続けるのだろうか?と疑問に思う




【注意!!】この記事はここから以下にネタバレが含まれてます。




それと、ネタバレで恐縮だが いくら隣近所との付き合いが薄い都会とは言え、隣の住人が同窓生だと気づかないものかね?


この部分は全体のキモでもあるから その部分に違和感を覚えると全体を受け入れる事が困難となるわけで… とまで述べれば 私の感想は御想像頂けると思う。^^;


で、あくまでも個人感で言えば 麻生久美子が演じた役を誰か他の人が… 例えば、伊東美咲とか広末涼子とか観月ありさが演じてくれていれば 気持ちよくスルーで文句も言わずに済んだのに と、思う。


お駄賃

 気が向いたら…で結構です。^^;

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