« 堺雅人の映画番宣2本 | TOPページへ | 子育てプレイ »

2009年11月08日

● 鈍獣


2009年5月に公開の映画「鈍獣」のDVDを入手したので見た。^^;




日頃、DVDとゲームソフトの入手に関して個人的にコキ使っている店長が


「真木よう子、お好きでしたよねぇ」


と、まるで猫が捕まえた鼠を飼い主の前に咥えてくる様に持ってきたので購入したのが


鈍獣

「鈍獣」


宮藤官九郎による舞台演劇脚本の映画化…という事らしい。


見た感想を言えば…


鈍獣


久しぶりの「真木よう子」は嬉しかったが 率直に言って、彼女が演じずとも 誰がキャスティングされても変わり映えの無い役だったのが まず、残念その1


「浅野忠信」「北村一輝」「ユースケ・サンタマリア」と個性的な役者を揃え 役柄設定も確かにそれぞれが個性的ではあるのだが、映像で見る彼等はそれほど個性的では無く まぁ、簡単に言えば演出がよろしくないという事なんだと思う。


ただ、この「鈍獣」を見て「へぇ」と思ったのは


鈍獣

「南野陽子」


鈍獣

「佐津川愛美]


二人が それぞれ今まで見た事のない役柄だった事。


全体的には「ツマンネ」とまでは思わなかったが「面白い」とも思えなかった。^^;


お駄賃

 気が向いたら…で結構です。^^;

 この記事への御駄賃がわりに下のバナ-のいずれかを クリックして頂けると嬉しいです。^^
 (全部、クリックしてくれると もの凄く嬉しいのは事実です。^^)

ブログランキング・にほんブログ村へ Blog Ranking 人気映画・TVBLOG blogram投票ボタン BlogPeople「自分のこと」部門にクリック BlogPeople「テレビ」部門にクリック BlogPeople「映画」部門にクリック

『真木よう子』関連の記事

【※注意!!】

この記事は『ブタネコのトラウマ』の倉庫に保管されている記事なのでコメントの投稿は出来ません。 2015年2月10日以降 このクソブログは『ブタネコのトラウマ・リニューアル版』に移転しましたので新規記事更新及び、過去記事へのコメントの受付もそちらで行っておりますので お手数ですが、そちらへの移動をお願い申し上げます。