● セーラー服と機関銃 最終話追記
「セーラー服と機関銃」に「尾上寛之」が出演しているとのコメントが寄せられたので探してみた。

で、調べたところ どうやら最終話に出ているらしい。


確かに出演していた。^^
役どころは ラスト直前、カタギになった「堤真一」の勤め先の 歳下だが先輩社員役。
このドラマがオンエア時は まだ、このブログに「尾上寛之」のカテゴリーが無かったからスルーだったのだ。^^;
同じ様に、

「福井博章」も。^^
で、折角だから

「長澤まさみ」と

「小市慢太郎」も貼っておこう。
で、さらについでで少し語っておくと…
結局、この「セーラー服と機関銃」を第1話から第7話まで一気見した。
それは、私が暇だったからでもあるが この頃の「長澤まさみ」は初々しさが残っており、久しぶりに見直すのも良いかなぁ…と、気が向いたせいでもある。
オンエアー時は 薬師丸ひろ子の主演した映画の時に対して新鮮さが感じられ面白いと感じ、その時の感想記事にも好意的な感想を記しているのだが、今回あらためて見ていて 少し、感想が変わった。
なんと言うか、細かい微妙な部分に 良く言えば「端折り」、批判的に言えば「手抜き」みたいな粗が結構あり それが妙にザラザラしたような感じに障る。
具体的に、何がどうと指摘するにはあまりにも細かすぎて だから、それを一々言うのもどうかと思うレベルのものばかり。
しかし、チリも積もれば山となるの例えでは無いけれど 一気見するとほんとザラザラだ。^^
で、結論的に その原因は…と言えば このドラマのPがクソ丸だって事でなんだな きっと。
