● 名探偵の掟 第6章
「名探偵の掟」 第6章を見た。

東野圭吾の原作を読んだのは 何年前の事だったか…
古典推理小説を嘲笑う様な内容に コイツを推理作家と呼ぶのはやめよう… そう思い始めるキッカケになったのだけは覚えている。
が、そんな事はどうでもいい。
この番組は第1章から 実は見ているのだが、お気に入り俳優が出演しないので今まで記事にしない出来たのだが、それ以外に つい、ちょっと前に放送されていた「33分探偵」と さほど変わらない構成に「なんだかなぁ…」とも思っていた。
で、今回 記事にした理由は

敗戦処理女優 お気に入り女優の「黒川智花」が出演していたから。
しかしながら、結局 この番組で気になったのは


「香椎由宇」のケツ




