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2009年04月19日

● いらっしゃいませ、患者さま。


2005年公開の映画「いらっしゃいませ、患者さま。」が深夜TVで放送されたので見た。




いらっしゃいませ、患者さま。


いらっしゃいませ、患者さま。

風俗経営の神様と呼ばれる男(大友康平)は撃たれて担ぎ込まれた病院が借金まみれで暴力団の企業舎弟から乗っ取られそうになっているのを知り、命を助けてもらった恩返しに風俗的経営で病院経営の建て直しを図る…というのが この映画のあらすじ。


主な出演者は

いらっしゃいませ、患者さま。

「津田寛治」


いらっしゃいませ、患者さま。

「小日向文世」


いらっしゃいませ、患者さま。

「松重豊」等々…




まぁ、トンデモ映画なわけなんだけど とある病院の理事の一人でそこに入院中の私と 院長である二代目開業医、それに腕力だけが取り柄の歯科医と某国立大学理工学部教授の4人が院長室で麻雀をしながら見ていたのだが…


いらっしゃいませ、患者さま。

好みのナースを指名出来たり


いらっしゃいませ、患者さま。

バリウムの口移しサービスや


いらっしゃいませ、患者さま。

同伴CTなど…


風俗からヒントを得たサービスは 現実に可能か否かはともかく、なかなか魅力的。


「いいなぁ… こんなサービスの病院」


最も食いついていたのが私の主治医であり悪友でもある「二代目開業医」だった事は言うまでも無い。^^;


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コメント

ちょww

同伴CTww


たった今、この映画観ることに決めました

★ さんばるばり さん

はい、1名様御案内~♪


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