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2009年01月07日

● トライアングル


ドラマ「トライアングル」の感想です。




トライアングル 第1話 




トライアングル

とりあえず、今クールの新ドラマの中で どんなものかと楽しみにしていた1本である。


主役は「江口洋介」と「広末涼子」らしいが その辺はどうでもいい。


トライアングル

「小日向文世」


トライアングル

「堺雅人」


トライアングル

「佐々木蔵之介」


トライアングル

「相武紗季」と お気に入りがキャスティングされているのも興味を惹かれている理由。


個人的に期待を抱いているのは 本格的なサスペンス仕立てらしい…というところで 第1話の放送を見た。


で、まだ第1話なので 今の時点でどうこう言うつもりは無いが 少しだけ所感を述べさせて頂くと…


制作者は相当、気合いが入っているんだねぇ… 内容の出来はともかく、その意気込みだけはなんとなく感じる。


制作予算も フランス・ロケとか、出演者のギャラとか、小田和正のエンド曲とかから 通常の水準より上なのも容易に想像がつく。


ただね、ファンからはバッシングを受ける事を覚悟で言わせてもらえば 稲垣吾郎はミスキャスト というか、ただギャラが高いだけで無駄なキャストだと思った。


刑事という役柄設定のせいだけじゃなく J系特有のワンパターンキャラのせいでもあるんだろうけど 昨日見た、金田一耕助もどきがスーツ姿になっただけの違和感タップリに辟易とした。


もっと、良い仕事をする若手の俳優を使えば いろんな意味でクォリテイがあがるのになぁ…と、残念に思った。


トライアングルトライアングル




トライアングル 第2話 2009年1月14日




トライアングル

とりあえず、第2話を見た。


トライアングル

「小日向文世」


トライアングル

「堺雅人」


トライアングルトライアングル

「相武紗季」


第2話を見終えた時点での感想を述べると、今のところ面白いドラマだと思っている。


が、第1話の感想記事で述べた様に稲垣吾郎はミスキャストだという感想は強くなりこそすれ変わらない。


予想通り、何人かの彼のファンと名乗る方から抗議の非公開コメントやメールを頂戴したが、私はあくまでもドラマを楽しみたいのであって稲垣個人に対しては何の思い入れも無い… そこのところを混同しないで欲しいモノだ。




さて、内容的な事に関して少し触れると…


第2話までの内容を私なりに整理すると どうしても子供が殺されてから「何故25年後」なのか?という部分に現時点では理由が見出せない。


江口洋介が演じる男が 何故、15年後(時効を迎えて) それもインターポールに転職したのか?


殺された女の子の事件を調べたかったのだろう… というのが今の時点では想像なのだが、日本の警察ではなく、なんでインターポール? 判らない。^^;


それとね… 受け取り方が間違ったのかもしれないが、江口洋介が演じる男が小学生の時に書いた手紙の内容を聞いていたら、もしかして「幼児虐待」みたいな話が出てくるのかな…なんて嫌な予感がした。


その辺がどう明らかになっていくのか とりあえずは眺めてみたいと思う。




トライアングル 第3話 2009年1月21日




トライアングル

とりあえず、第3話を見た。


トライアングル

「小日向文世」


トライアングル

「堺雅人」


トライアングル

「大杉漣」


トライアングルトライアングル

トライアングルトライアングル

トライアングルトライアングル

「相武紗季」


第3話を見終えた時点での感想を述べると、今のところ面白いドラマだと思っているが、いよいよ粗が見えてきた様な気がする。


制作者はサスペンスタッチを強調したいのだろう… それは判っている。


というか私に言わせればヤリ過ぎだ。


謎が謎を呼ぶのはサスペンスの王道ではある。


けれども、謎を呼ぶことばかりに夢中になって刑事役が悩むべきところ 気づくべきところに気づかないと説得力が欠ける。


トライアングル

昔、事件を担当した刑事は サチエの1/2成人式の手紙を読んだと言い、そこには「ケーキ屋さんになりたい」と書いてあったと言う。


しかしながら、


トライアングル

サチが読んだ手紙にはそんな話は無く、「顔の痣のある男」が登場するという。


だとすると、手紙はどこかで誰かに入れ替えられた可能性が高い。


で、ここで今までの登場人物の中で 手紙を入れ替える事が出来るのは誰だろう?


ブタネコ的推理では


トライアングル

この女教師(演じているのは”中村ゆり”で良いのかな?)しかいない。


何故なら、サチは手紙を書いたその日に死んでおり 書いたのを保管していたのは教師(もしくは学校)だからだ。


ゆえに、まずそこを確認するのが常道じゃないのか?




さてさて…


今回の冒頭に


トライアングルトライアングル

少年時の郷田が缶を抱えて走っているシーンがある。


それで思い出したのだが、


トライアングル

前回の第2話で郷田が自分の手紙を入れていた缶が それなんだな。


で、さらに思い出したのが「眠れる森」というドラマ


このドラマでは白い恋人の缶をタイムカプセルと称して 主人公の女の子が物語のキーアイテムを入れて埋めるエピソードがある。


今風に言えばオマージュって事なのかもしれないが こんなつまんねぇ小細工を喜んでいる暇があるのなら もっと、本筋に説得力を持たせろ… 制作者に私は そう言いたい。




トライアングル 第4話 2009年1月28日




トライアングル

とりあえず、第4話を見た。


トライアングル

「小日向文世」


トライアングル

「堺雅人」


トライアングル

「大杉漣」


トライアングルトライアングル

トライアングル

「相武紗季」


前回、第3話を見終えた時点で私は手紙をすり替える事が出来る人物がいるとしたら教師だけだ…と述べたが、落ち着いて考えてみれば 北大路欣也にも可能性がある。


調べた刑事が何らかの理由で事実を隠蔽した… たしかにそういう可能性は現時点で否定出来ない。


しかも、今週のラストで母親が「サチエを殺したのは私」と言って終わる…


このドラマは つまらんミスリードが多すぎる。


いや、ミスリードと呼べる高等なものではない。


敢えて触れずにきたが、今までの予告編も 台詞をつぎはぎしたり、意図的に切る事で まるで誰かが告白した様に見せかけるものばかり。


これってね、制作者側は視聴者の興味を掻き立ているつもりなのは明白だが、実際には逆効果に働いている事に いい加減気づくべきで、サスペンスの王道をもっと理解すべき


で、ひとつ問題提起をしておくと 第1話の同窓会のシーンに「佐々木蔵之介」が出てたのだがそれ以降、彼の姿が無い。


第1話にだけゲスト出演したのであれば「あぁ、そうですか」と済ますしかないが そうじゃなければ彼が登場するまで 少なくとも余計な推理は意味無い様な気がする。


それと、もう一つついでに述べておくと…


今回の第4話で「広末涼子」はミスキャストだと確信した。


驚いたり、不審に思ったり… そんな表情だけの演技、特に目の演技がなってない。


それでなくとも、既に太い棒が一本ある状態なので 広末まで丸太では、見ているこっちも棒になる。




トライアングル 第5話 2009年2月4日




トライアングル

とりあえず、第5話を見た。


トライアングル

「小日向文世」


トライアングル

「堺雅人」


トライアングル

「大杉漣」


トライアングルトライアングル

「相武紗季」


第5話を見終えて…


悪い意味で「やっちゃったなぁ…^^;」と思った。


前の記事でも述べた通り、このドラマの制作者は真の「ミスリード」を理解出来ないアホの様だ。


「目の前に犯人が現れたら… 殺しますよ」


わざわざ主人公にそう喋らせて 主人公の妹の車に死体を置く。


小賢しいとも言えない、あまりにも御粗末なレベル。


あたかも主人公が犯人のように真犯人達が仕掛けた罠…


そんな風に描こうとしたいのであろうけど、これじゃぁ小学生の作文よりも程度が低い。


これが、純粋に そして真剣にサスペンスを構成して描こうとしているのであれば、妹の車に死体を仕込むには いくつかの条件があり、その条件をクリアする為には…という推理の楽しみがある。


けれども、もっと重要で根本的な事は わざわざ妹の車に仕込む必然性なのだ。


単に、主人公を罠に落としたいだけなのであれば もっと違う方法がいくつもある。


それと…


トライアングル

「小日向文世」が演ずる先輩刑事が表彰を辞退…


こういうシーンを盛り込む事でストーリーが盛り上がる… そう制作者が計算しているのであれば、視聴者をナメ切っているとしか思えない。


しかも、辞退のキッカケに 黒木(父)の「君も案外、簡単な男なのだな」という一言 これが実に余計な台詞。


この台詞から連想される事は 黒木(父)は25年前の事件を闇に葬ろうとした…という事を裏付ける意味となり、通常であれば黒木(父)は丸山を蔑んだ…と見なすだろう


しかし、なんとなくなんだが私は『25年前、私(黒木(父))も同じ様にアメ玉をしゃぶらされて葬る側にまわったが、オマエ(丸山)も私と同じ様に簡単な男だったんだな』と 逆に、ハッパをかけた…のかもしれないと。


つまり、黒木(父)を黙らせた黒幕が他に存在する…と。


けどね、もう そんな事どうでもいいや^^


いみじくも今回、ドラマ内で鍋料理が登場したが 鍋料理で例えるならば、メインの食材が鳥肉であろうが、魚であろうがなんでもいい このドラマの制作者達が犯し続けている大きな失敗は 香辛料を加えれば鍋が一層美味しくなると信じ込み、塩や砂糖はおろか、胡椒を入れ、唐辛子を入れ、挙げ句の果てにはワサビを入れ、生姜、柚子、月桂樹… 後の事も考えずに次々といろんなものを放り込み、その結果 メインの食材の味、そもそも鍋料理のなんたるかを完全に忘れてしまっている。


そんなもの 食えるか?




トライアングル 第6話 2009年2月11日




トライアングル

とりあえず、第6話を見た。


トライアングル

「小日向文世」


トライアングル

「堺雅人」


トライアングル

「大杉漣」


トライアングル

「相武紗季」


第6話を見終えて…


主人公の妹の車に死体を置いた理由の件で呆れを通り越して吐き気がした。


悪い意味で「やっちゃったなぁ…^^;」とか言うレベルでは無い。


が、ひとつだけ けっして褒めるつもりではないが言わせて貰えば


「キーマンに丸太を使われたら いろんな意味で真面目に感想を語る事すらバカバカしくなる」


凄い手を使ったもんだ。^^;




トライアングル 第7話 2009年2月18日




トライアングル

とりあえず、第7話を見た。


トライアングル

「小日向文世」


トライアングル

「大杉漣」


トライアングル

「相武紗季」




そして、とうとう

トライアングル

「佐々木蔵之介」が本格的に登場し


入れ替わる様に

トライアングル

「堺雅人」が死んだ。^^;


あくまでも今まで見た中での話だが、このドラマの構成は いくつかのパターンがある。


ひとつは郷田の同級生は やがて、なんらかの犯罪を犯し、思わせぶりに登場した者は殺される。


それが真の意味でパターンであるならば、佐々木蔵之介は犯罪を犯し(既に犯している?)、大杉漣は死ぬだろう。


もし、今後 そう言う展開を迎えたならば 私は心の底から「薄っぺら」と嘲る事が出来るのだが、如何なる事やら…




トライアングル 第8話 2009年2月25日




トライアングル

とりあえず、第8話を見た。


トライアングルトライアングル

「小日向文世」


トライアングルトライアングル

「相武紗季」


トライアングル

「佐々木蔵之介」


トライアングル

「堺雅人」^^;


この番組の今までの予告編の法則から言うと「大杉漣」と「北大路」が犯人では無さそうだ。^^




トライアングル 第9話 2009年3月4日




トライアングル

とりあえず、第9話を見た。


トライアングル

「小日向文世」


トライアングルトライアングル

「相武紗季」


トライアングル

「佐々木蔵之介」


トライアングル

「堺雅人」




いよいよ終盤に至り、ボロというか粗が目立ち始めてきた。^^


トライアングル

違法な手段で入手されたモノは証拠とは認められない… これは初歩中の初歩。


トライアングル

こんなロッカーの中に拳銃は保管しない… これも初歩中の初歩。


トライアングルトライアングル

10数年前の回想シーンとはいえ「大杉漣」の このヅラ姿は如何なモノか?


トライアングル

サチが撃たれたシーンを見た時、「あれ?」と思った。


なので、よ~く検証してみたら


トライアングル

たしかに、コートの背中の左側に 弾着の穴の様なものが見える。


が、上のキャプの広末の右前脇腹の辺りを注目して欲しい


というのは、その後のカットで


トライアングル

弾が貫通したのであろう 右前脇腹の辺りに出血と射出の際の穴の様なモノが認められる。


お判りだろうか? この矛盾^^;


まぁ、これはある種の挙げ足取りみたいな野暮なマネと言われればそれまでなのだが…


今回のラストは「あ~ サチが死んじゃった(ToT)」みたいな演出なのに 数分後の予告編で

トライアングル

サチ、生きてます^^


…って これは無いべ?


俺が星一徹なら 確実にちゃぶ台をひっくり返した瞬間だった。^^


ちなみに…


ふと、思ったんだけど


  ・郷田は サチエ殺しの犯人が 父親だと思っている。


それに対して 父親は


  ・郷田がサチエ殺しの犯人だと思ったので撃った。

  ・サチエ殺しの際に 犯人の郷田が逮捕されなかったのは 郷田が少年法で庇護される事と

  ・今後の回で明かされるであろう事実

  (例えば、郷田の父親が警察に圧力をかけれる人物だった…とか)により

   敢えて、逮捕は見送られた…みたいな


つまり、郷田も父親も どちらもサチエ殺しの犯人では無く もちろん北大路も犯人では無い…ってオチが強くなったと私は感じている。


では、犯人は誰なのだろう?


まさか、平田満が最終回に初めて出てきて…なんてオチじゃないだろうね?




トライアングル 第10話 2009年3月11日




トライアングル

とりあえず、第10話を見た。


トライアングル

「小日向文世」


トライアングル

「相武紗季」


トライアングル

「佐々木蔵之介」




大阪だいさんのブログ」では、ずいぶん前から このドラマに関して考察が記されており、毎週 それを拝読するのが楽しみとなっている。




さて…


とうとう北大路と佐々木蔵之介の嫌疑は晴れた模様。


残る父親である大杉漣だが、なんか私は制作者側のミスリードの感が拭えない。^^


で、ふと気づいたのは 主な登場人物の中で25年前の事件で犯人となり得て、今までに一度も疑われた事が無い人物が 実はまだ二人いる事に気づいた。

(正確には 一人は一度疑われているけど すぐ、晴れた(かの様に描かれた))


トライアングル

それが、上の二人。


小日向ヒャッホイの私としては 最後の最後で小日向得意の二面性演技を炸裂させるのか?


一人で勝手にワクワクしている。


でも、真犯人は 実は郷田の父親で その役で平田満が登場してくれる事を、願っている。


だって、幼女殺しで「リョウジ」の父だもん。^^




トライアングル 最終話 2009年3月18日




トライアングル

とうとう最終話を見た。


トライアングル

「大杉漣」


トライアングル

「相武紗季」


トライアングル

「佐々木蔵之介」




さて…


とうとう犯人が判明した。


けど、悲しいぐらいに説得力の無い顛末だった。


トライアングルトライアングル

予想通り「小日向文世」の二面性が炸裂したが、それじゃぁ取り返しが付かない程の説得力の無さに 只々、呆れる他無かった。


海外ロケとか なんだったの?って聞きたいぐらいに無駄なシーンやストーリーが多かったわりに 悲しいぐらいに説得力のない顛末だった。


黒木の息子(男の方の丸太)と、主人公の妹(相武紗季)、それに秋本(佐々木蔵之介)を始めとする主人公の同級生達… 演じた役者の好き嫌いは抜きで、物語に必要だったのか?(存在意義があったのか?) このドラマ


郷田はなんで医者を辞めインターポールに行ったの?


細かい事を言えば 他にもいろいろある。


そりゃぁ、どんな秀逸ドラマでもひとつや二つ回収し忘れたネタはあるけれど、それを放置しても許せるだけの説得力がある。


悲しいけど、「トライアングル」にはそういう説得力が欠片も無かった。


よく、報道番組を見ていると 幼い子供が殺された事件を報じる中で、


「いたいけな子供が何故、殺されなければならなかったのか? 真実の解明と犯人の猛省を祈り、求めます」


なんて、ヘタすると涙目でカメラ目線で訴えるキャスターがいる。


もちろん、この「トライアングル」は報道ではなく、ドラマである。


けどね、こういう本格サスペンスを標榜するドラマの制作者には同じ事が言える。


たとえ、ドラマ(フィクション)の中とはいえ いたいけな子供を殺すストーリーである以上、真実の解明には最低限の説得力を見せろ… と。


トライアングル

やっぱ、関西テレビだね… 殆ど、捨て台詞に近いそんな一言で全ての感想に代えようと思う。


お駄賃

 気が向いたら…で結構です。^^;

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コメント

お邪魔しますm(. .)m
堺雅人さんの記事が楽しみで時々お邪魔していました。

「トライアングル」には同じ感想です。
稲垣吾郎だけが浮いている感じがします。Jを入れる意味が分かりません。
佐々木蔵之介も相武紗季もドラマで見るのは初めてですが、素敵ですね。
個人的には小日向文世と堺雅人のカラミが見たいです。

今後もブタネコさんの所見を楽しみにしています。

堺雅人考も待っています。

★ しのこた さん

はじめまして コメントありがとうございます。

>Jを入れる意味が分かりません

そりゃ困りましたね

>堺雅人考も待っています。

それに近い記事は既に掲示しているので…


大好物のキャスティングだと思いましたよ

すごい気合を感じますよね。こちらの期待も膨らむのですが、最近は面白いと思えるドラマがなかったので、あらかじめ「なるべく期待しないようにしよう」としている悲しい私がおります。
個人的には佐々木蔵之介さんのサラリーマン姿が良いです(ホストはいただけなかった・・・)。
それにしても相武紗季ちゃんはどんどんキレイになってゆきますね。これから楽しみですね!

★ ピエロ さん

もちろん


★ おりょう さん

第1話から金のかけるところを間違えてるなぁ…と感じているので 期待するのは私はやめました。


【※注意!!】

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