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2008年12月21日

● 贅沢な骨


一度は語らないと言った映画「贅沢な骨」に関して ちょっと気が変わって語ってみようと思う。




贅沢な骨

この映画は2001年に公開されたもの


正直言って この映画は判らない事ばかりで、見終わった後も「なんで?」という疑問がしばらく残った。


だから、監督の行定勲には悪いが この映画はストーリー的には私にとって良作ではない。


しかしながら、この映画で


贅沢な骨贅沢な骨

「麻生久美子」と


贅沢な骨贅沢な骨

「つぐみ」という 二人の女優を見れた事は とても幸せだったと素直に感謝したい。


ちなみに、この映画には


贅沢な骨贅沢な骨

とても判りにくいかたちで「津田寛治」も出演した。


お駄賃

 気が向いたら…で結構です。^^;

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コメント

ブタネコさまはじめまして。

行定勲監督はエンディングが微妙に腑に落ちない作品の天才だと思います。
音楽で言うところの変終止。
代表的な曲で言うと、ビートルズの「レットイットビー」です。
終わった感はあるけど、どこか収まらない感じ…
セブンス アニバーサリーもちょっとそんな作品ですね。

★ まりんば さん

ふざけんな…って感じですね。

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