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2008年12月17日

● 母恋ひの記


録画しておいたTVドラマ「母恋ひの記」を見忘れていたので見た。




母恋ひの記

このドラマは某国営放送で12月13日に放送されたもの


母恋ひの記

主人公の青年を演じたのは「劇団ひとり」


時代設定は平安の初期、谷崎潤一郎の「少将滋幹の母」が原作


私の興味は


母恋ひの記

「内山理名」が どんな演技を見せるのか?…という点と 平安時代の設定のドラマはなかなか見る機会が無いので どういう風になるか?が楽しみだった。


簡単に概要を述べると 主人公の母親は、絶世の美女といわれた女性で かなり年の離れた権力者の妻となり、主人公を産む


ところが、亭主よりもさらに上の権力者に見そめられてしまい 母親は奪われてしまう。


やがて主人公は成人するが、引き離された母への思いは募るばかり…




まず、「内山理名」について述べれば 述べたいと思う程の感想は無い。


私としては彼女は「お気に入り」の女優さんなのだが このところずっと彼女の演技は私には「なんだかなぁ…」と思える事が多く それが残念であり、気がかりであったのだ。


全てを責任転嫁するつもりはないが、一番強く思う事は彼女と役がマッチしていない…という感じがさらに強くなったと言う事だ。


母恋ひの記


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