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2008年10月21日

● イノセント・ラヴ 第1話


新ドラマ「イノセント・ラブ」を見た。




イノセント・ラブ

とりあえず、第1話を見て思った事は 番宣で「ラブストーリー」って言ってるわりにはミステリーというか サスペンス風味を利かせているように思うのだが…


賛美歌繋がりと言われてしまえばそれまでなのだが、「両親殺し」という繋がりもあって「眠れる森」を思い起こさざるを得ない。


と、同時に加害者家族を描く…という点で 東野圭吾の「手紙」との繋がりも感じた。


原作の無い、オリジナルなドラマが増える事を願う私、特に それがサスペンス系とあれば ネタバレ無しで楽しめるドラマである事を心から願い、初回から酷評するのは避けようと思うのだが…


イノセント・ラブイノセント・ラブ

イノセント・ラブイノセント・ラブ

イノセント・ラブ

「堀北真希」は悪くない。^^


それと、


イノセント・ラブイノセント・ラブ

兄役の「福士誠治」という役者が この先、良い仕事をしてくれそうな予感がする。


ちなみに、この「福士誠治」は

スウィングガールズ


映画「スウィングガールズ」の中で「二つに一つ」の決め台詞を叫ぶ野球部員を演じた男だ…といえば「あぁ」と思い出す人も少なく無いだろう。^^


で、以上の部分は あくまでも私の好意的な部分。


そして、「~だと思った」ってな感じで 後出しジャンケンみたいな卑怯な感想を述べたくないので 先に明記しておけば あくまでも私の個人的なジンクスとして 


「~が出演した ドラマ(映画)は 結果的に駄作で終わる」


と、感じている俳優が数人おり その「~」に該当する中でも 特にその要素の強い役者が一人出演しているところに「あ~」と思うばかりだ…という事。


まぁ、実際に この「イノセント・ラブ」がサスペンスドラマか否かは この先を見ないと何とも言えないので 単純に番宣で言われている「ラブストーリー」として見るのも良いけど


イノセントラブ

上のキャプの男性の笑顔は サスペンスよりホラーに近いと私は感じた。


お駄賃

 気が向いたら…で結構です。^^;

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