« 週刊真木よう子 第6話 | TOPページへ | 木下あゆ美 in BE-PAL 6月号♪ »

2008年05月13日

● Hi-Fi CAMP:キズナ MV♪


注意!! この記事には「僕の彼女はサイボーグ」のネタバレが含まれています。




なので、ネタバレが嫌な人は 記事の以下を読まないで下さい。





キズナキズナ

キズナキズナ

キズナキズナ

キズナキズナ


お駄賃

 気が向いたら…で結構です。^^;

 この記事への御駄賃がわりに下のバナ-のいずれかを クリックして頂けると嬉しいです。^^
 (全部、クリックしてくれると もの凄く嬉しいのは事実です。^^)

ブログランキング・にほんブログ村へ Blog Ranking 人気映画・TVBLOG blogram投票ボタン BlogPeople「自分のこと」部門にクリック BlogPeople「テレビ」部門にクリック BlogPeople「映画」部門にクリック

『僕の彼女は…』関連の記事

コメント

ギャ!これってネタバレだったんですね!!
何も知らずに興奮して見入ってました^^;

★ 秋日子 さん

私の場合、映画を一度 既に見た…って観点で ネタバレだと思ったので

注意書きを記してみたのですが如何でしょう?^^

試写会の前にこの記事を観てなくて良かった~。
これ観たら、試写会がシーンの確認の場になっていた所でした。

最近の映画はPRのためなのでしょうが、事前に動画を配信しすぎてる気がします(とくにUSENがスポンサードしたもの)。だから試写会に必死で応募してタダで観ようとか、レンタル化されるのを待つ事にしようと思う私のような輩が多く生まれるのですよ!

ちなみに私は2枚目の写真のアイメークが好きです。これは目が黒眼がちにみえる魔法のメイク法らしいのですが、私はたいていの女が化けものに変身する爆弾メイクだと認識しています。このメイクでいちだんと愛らしく見えるのは彼女の力以外の何物でもありません。

この映画は、私の考えすぎかもしれませんが、未来のジローのメッセージを聴いたときから、ある疑問を持ってしまい、鑑賞中もそれが頭の中にあり、結局納得のいく答えを最後まで見つけることができず、「救いようがない」と思ってしまいました。劇場公開終了を迎えた日にもこの疑問を文章を書く気持ちがあれば記事にしようかなと考えました。

★ スミゴルフ さん

>動画を配信しすぎてる

私は TBSや小学館が絡んでいるモノに 特にそれを感じます

>メッセージ

成程、たしかに そこも引っ掛かりますよね

はじめまして!小出恵介くんの検索をしていて、こちらにお邪魔させていただきました。
私は「ROOKIES]で小出君を見てからすっかりファンになってしまいました。ブタネコさんのブログは写真とかがすごく綺麗で、読みやすいので、これからもお邪魔させてもらっていいですか?

★ クリス さん

こちらこそはじめまして^^


ブタネコ様

おはようございます。

ネタバレ、確かに、そうですね^^
Hi-Fi CAMPの「キズナ」のPVには、映画「僕の彼女はサイボーグ」のダイジェスト映像が使用されていますよね♪(「キズナ」の初回限定盤のCDに、この映像が収録されていますね。)
僕も、このPVは、大好きで、今まで、何度も、見ました。
映像と音楽がピッタリと、マッチしていて、素敵だなあ~って思いました。
と言うのも、綾瀬はるかさん、小出恵介さん、クァク・ジェヨン監督の舞台挨拶を観たいなあ~って思って、劇場公開された、初日に、映画を、観に行って来たんですが、劇中で、流れ出した、挿入歌の「キズナ」を聴いて、良い曲だったので、とても気分が高揚したことを思い出します。
ポジティブな歌詞と一度聴いただけで、耳に残るようなキャッチーなメロディーの融合が素晴らしくて、それ以来、Hi-Fi CAMPの大ファンになり、CDを集めたり、ライブを観に行ったりしています♪
映画をきっかけに、素敵なアーティストに出会えることって、素晴らしいなあ~って思いました。
なので、邦画を観るときは、いつも、主題歌、挿入歌は、チェックしています。
映画「僕の彼女はサイボーグ」の評価は、賛否両論ありますが、個人的な感想ですが、所々、う~ん・・・微妙ってシーンも、ありましたが、でも、綾瀬はるかさんの魅力全開の映画だったと思います。
難しい役を「見事」に演じていらっしゃいましたね。それと、この映画での綾瀬さんの横顔がカッコ良くて、素敵だなあ~って思いました。
そらから、綾瀬はるかさんが、クラブで、踊るシーンは、映画「猟奇的な彼女」にも、同じようなシーンが出てくるので、驚きました。
「彼女」シリーズの監督さんらしいなあ~って思いました♪
それでは、失礼致します。

★ ひろPOP さん

「僕の彼女はサイボーグ」は それまでの綾瀬はるかとは違った面を引き出したにも関わらず

その後の彼女の演じる役柄や演技を思うと 私は残念でなりません。


【※注意!!】

この記事は『ブタネコのトラウマ』の倉庫に保管されている記事なのでコメントの投稿は出来ません。 2015年2月10日以降 このクソブログは『ブタネコのトラウマ・リニューアル版』に移転しましたので新規記事更新及び、過去記事へのコメントの受付もそちらで行っておりますので お手数ですが、そちらへの移動をお願い申し上げます。