« リアル鬼ごっこ 映画版 | TOPページへ | バレンタイン草加煎餅2008(その3) »

2008年02月21日

● 鹿男あをによし 第6話


鹿男あをによし 第6話を見た。




鹿男あをによし

ひとつ判った事は この「鹿男あをによし」の物語は まだ何も始まっていなかった…って事。


今週も入れて ただ6週間、ずっと


鹿男あをによし鹿男あをによし

鹿男あをによし鹿男あをによし

「綾瀬はるか」と


鹿男あをによし鹿男あをによし

「多部未華子」と


鹿男あをによし鹿男あをによし

「東亜優」と「玉木宏」を見てきたんだなぁ…と。


それと、もうひとつ判った事は…


毎週、最後の5分間だけが異様に盛り上がって「来週も見なきゃ」と思わせられている事。


が、まぁ、そんな事はどうでも良い。


お駄賃

 気が向いたら…で結構です。^^;

 この記事への御駄賃がわりに下のバナ-のいずれかを クリックして頂けると嬉しいです。^^
 (全部、クリックしてくれると もの凄く嬉しいのは事実です。^^)

ブログランキング・にほんブログ村へ Blog Ranking 人気映画・TVBLOG blogram投票ボタン BlogPeople「自分のこと」部門にクリック BlogPeople「テレビ」部門にクリック BlogPeople「映画」部門にクリック

『鹿男あをによし』関連の記事

コメント

そうです。そんなことは、どうでも良いのです。

パジャマ姿にカーディガンの綾瀬はるか嬢を見れたら、私は幸せです。

★ kotetsu552005 さん

そうですね、きっとそうですよね、うん そうに決まった。 orz


はじめまして。
もう何年も前からお邪魔していてますが、
初めてコメントさせていただきます。

それは、キムラ緑子さんが自身のブログで
はるかちゃんについてのコメントを書かれているのを
読んだからなのです。

読んだ瞬間、はるかちゃんんと亜紀が重なって
思わず泣きそうになりました。

http://mopkimura.exblog.jp/

★ ちちかか さん

こちらこそはじめまして コメントあちがとうございました。

お気持ち、拝察します。^^


>毎週、最後の5分間だけが異様に盛り上がって「来週も見なきゃ」と思わせられている事。

同感です(思わず微笑ってしまいました)。
いったいどんな結末が待っているのでしょうね。

私は、ストーリー展開を度外視すれば、玉木宏の “生真面目さ とオトボケさの調和具合” と、綾瀬はるか の “表情の豊かさ”、および “ホンモノの鹿” の眺めを楽しんでおります。

綾瀬はるか という女優さんは、このドラマではユニークさが印象に残るのですが、観ていてときおりハッとするほどきれいやなあと思う瞬間瞬間があります。

そんな瞬間を捉えたとき、彼女の、シリアスな役柄もコミカルな役柄も難なく演じ分けることのできる柔軟さを感じます。
彼女の表情の豊かさに、単純な喜怒哀楽を超えたところに見える感情の豊かさを感じるのです。

ドラマそのものに対しては、ストーリー的にコケることのないよう願うのみです。

★ HAZUKI さん

ほう、鹿男… 御覧になられてましたか^^

>綾瀬はるか

この娘に関しては 私はヒャッホイ抜きでは語れません。^^;

何を言っても ヒャッホイになってしまいます。


ブタネコさん、こんにちは。6話を見て思いました、顔が亜紀に似ているところがあると。そりゃ本人なので似てるもなにもないんですけど、髪型のせいか私にはそう思える表情が多くて、少しうるっときてしまいました。ストーリー的には飲み込めないんですけどね。どうなるか。このままいってしまいそうな気がします。
ところで、生茶のHPご覧になりましたか?あまりにも可愛くて涙がでそうになりました。

★ セカチュー中毒 さん

あえて 私は亜紀を思い出さない様にしております。

>生茶

すいません 見てません。^^;


【※注意!!】

この記事は『ブタネコのトラウマ』の倉庫に保管されている記事なのでコメントの投稿は出来ません。 2015年2月10日以降 このクソブログは『ブタネコのトラウマ・リニューアル版』に移転しましたので新規記事更新及び、過去記事へのコメントの受付もそちらで行っておりますので お手数ですが、そちらへの移動をお願い申し上げます。