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2008年02月23日

● フルスイング 第6話


フルスイング 第6話を見た。




フルスイング

実に良いドラマだった。


ドキュメンタリーじゃないから、どこまでがフィクションで どれだけがノン・フィクションなのか判らない。


けど、真実は小説よりも含蓄が多い。


きっと、モデルになった高畠氏から 沢山の生徒や教師が 沢山の事を学んだのであろう事は充分に判る。


フルスイング

「高橋克美」は また良い仕事をしたなぁ… 本当に、そう思う。


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コメント

高橋克美の張りのある声・・・とても身のあるドラマでした。

人はいくつかの出会いと別れを経て、大人になっていくもんなんですが
どんな出会いがあり、どんな別れ方をしたかがその後の人生に大きく関わってくるのだな~と
このドラマの卒業式シーンを観て心新たに感じましたね~。

★ Wen さん

知覧の桜は いつ頃が見頃でしょうか?

ご覧になっていたのですね。
ブタネコさんが観ていらしたということを知っただけで嬉しく思いました。

おっしゃるとおり、どこまでがフィクションかノン・フィクションなのか判らず、それゆえ決して不満ではないモドカシサを感じたりもしましたが、教師と生徒との関係、教師と教師との関係の描き方に、どこかしら新鮮なものを感じました。
高橋克美は本当に良かったと思います。

★ HAZUKI さん

高畠氏に指導を受けた選手達が 今後、コーチになった時 きっと、その中から何人も素晴らしいコーチが現れるだろうと思います。

人を教える…ってのは そうあるべきものなのでしょうね。


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