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2008年02月07日

● 忘れられない花のいろ


「忘れられない花のいろ 麻生久美子のペルシャ紀行」を読んだ。




忘れられない花のいろ 麻生久美子のペルシャ紀行


大変申し上げにくい事だが、私は中東には興味が無い。


だから、イランに関する書物は 私の残りの人生で自ら買い求める可能性は低い。


しかしながら「麻生久美子」への興味とヒャッホイ度は人一倍。


なので、麻生久美子を楽しんだついでに イランの話が聴ける…というのは 謹んで有り難く拝読したいと思う。




…で、読了して思った事は


「イランなんかいらん 麻生久美子のPhotoだけで満足」


以上です。^^


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コメント

この本のネタである、「ハーフェズ ペルシャの詩」公開日に観て参りました。
難解な映画でした。
イスラムを理解していない私には、男二人の麻生久美子さん演じる役に対する純愛は難しすぎます。
ただ、麻生久美子は美しかったです。(一生懸命憶えたペルシャ語の長台詞のシーンはカットされたそうですが)
最後にある“救い”ともいえるシーンだけは解ったような気がしました。

★ mercenary さん

へぇ、見に行ったんですか…

私は DVDになってからゆっくりPVとして楽しむ予定です。

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