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2008年02月04日

● ロス:タイム:ライフ 第1話


TVドラマ「ロス:タイム:ライフ」 第1話を見た。




ロス:タイム:ライフ

第1話を見て思った事は 設定が斬新だなぁ…と、思ったとこ。


ただし、銃を撃った人物だけが ロスタイム中、ずっと固まっているのが納得いかない。^^;


が、そんなとこにケチをつけたら 根底から終わってしまってうので放っておき、違う所にケチをつけると 相手役が吹石一恵だったのが判った瞬間に 私の中で この第1話は終了した。^^;


ロス:タイム:ライフ

ロス:タイム:ライフ

唯一の収穫は「小市慢太郎」だが、この第1話での使われ方は 勿体ない。

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コメント

久しぶりにコメントさせていただきます(^^)
確かに、設定が斬新ですよね。
ただ私は、「ライカ」が出て来て、話しの流れに入ってきたところが印象的でした。
ブタネコさんに、「少女ライカ」を進めていただいて読んでいたので、「ライカ」というカメラが手巻きのカメラということは知っていたのですが、映像で出てくるとまた、素敵なカメラだなと思いました。
昔、父のカメラがやっぱり手巻き(何処のカメラかまでは、覚えていないのですが)のカメラで、
小さい頃は、ピントを合わせたり出来ないからという理由で、写したりはしなかったのですが、
手巻きだけはやらせてもらえていて、その「ガション」っていうかなんというか不思議な手の感覚が好きだったことを思い出しました。
ということで、このドラマは、カメラの「ライカ」を映像で見ることが出来ただけでもかなり収穫でした(^_^)

★ sei さん

ども、お久しぶりです。^^

そうですね「ライカ」のところは「お?」と私も思いました。

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