● あしたの、喜多善男 第3話
あしたの、喜多善男 第3話を見た。

この「あしたの、喜多善男」について ストーリーが無意味に意味深でかったるい…という批評を耳にした。
そうかなぁ… 時には、こんなかったるさも心地良い… なんて私は思っているのだが。

まぁ、「温水」が殺し屋…って設定に関して このドラマの制作者がCMの仲間由紀恵みたいに「誰でも良かったのぉ!!!」なんて叫ばない事を祈りつつ…

コイツへの評価は 近頃の平均株価以上に私の中では暴落した。^^;
しかしながら…





「吉高由里子」の評価は また上がった。
映画「紀子の食卓」では


こんな感じだった子が ずいぶんと色気も増して小悪魔ぶりが 見ていて心地良い。
そう、女優が小悪魔を演じて それにときめかされるのは「前略おふくろ様」の「恐怖の海ちゃん」を演じた「桃井かおり」以来だな。^^


