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2008年01月31日

● 16[jyu-roku]


2007年に公開された映画「16[jyu-roku]」のDVDを入手したので見た。




昨日、記事を掲示した映画「赤い文化住宅の初子」を 二代目開業医の愛人Aより紹介された際、この映画「16[jyu-roku]」を「赤い文化住宅の初子」を見た後に見ると面白いよ…と、言われて 合わせて入手したのだ。


16[jyu-roku]

で、この映画を見た感想としては…


たぶん、作品単体としては可もなく不可もなく…という感じ。


但し、二代目開業医の愛人Aが言う様に映画「赤い文化住宅の初子」を見た後に続けて見ると 一人の女の子が女優になっていく様子の裏側を垣間見た気になれるのと、両方の主役を務めた「東亜優」という女の子が女優だなぁ…と理解出来る とても興味深い作品として楽しめる。


16[jyu-roku] 16[jyu-roku]

16[jyu-roku] 16[jyu-roku]

特に興味深いのは この「東亜優」は「赤い文化住宅の初子」では 役柄設定もあって笑顔のカットが殆ど無い。


だから、

16[jyu-roku]

16[jyu-roku] で初めて彼女の笑顔を見たわけだ。


また、この映画では


16[jyu-roku] 16[jyu-roku]

16[jyu-roku]

「小市慢太郎」がマネージャー役として好演している。


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