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2007年07月12日

● 演歌の女王


なんで、今頃? というツッコミはシカト…^^;




演歌の女王

オン・エアー時、何話か見落としたものの 実はそれなりに見続けてはいた。


でも、私の中の評価は「クソドラマ」


しかしながら、それでも見続けたのは


演歌の女王

福田麻由子』と


演歌の女王

成海璃子』が見たかったからなんだな…と、今なら判る。


演歌の女王

演歌の女王

演歌の女王

演歌の女王

成海璃子』は 当初は役名「貞子」の通り暗い女の子を好演し、


演歌の女王

演歌の女王

終盤では可愛いい笑顔も多かった。


それに対して、

演歌の女王

演歌の女王

「福田麻由子」は主人公の子供の頃として、ともすれば陰の主役的存在であり、


演歌の女王

演歌の女王

演歌の女王

演歌の女王

演歌の女王

演歌の女王

演歌の女王

演歌の女王

演歌の女王

演歌の女王

演歌の女王

毎回、冒頭で見せるコスプレ・シーンは コスプレ好きの私には見逃せない存在だったのは言うまでも無いが…


演歌の女王

やっぱ、年相応の制服姿が 何とも言えない。^^


あ、忘れていたけど…

演歌の女王

このドラマの主役は「天海祐希」ね、一応 記しておく。


お駄賃

 気が向いたら…で結構です。^^;

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コメント

これを見続けていたという黒歴史も消えかけたころふいにこの記事(笑)
同じくクソドラマだと思い。
子役たちの演技が達者だっただけに、内容のグデグデ感が悲しい一品でした。
池内淳子を無駄づかいしまくってたしな‥恐るべし。

★ めい さん

ま、温故知新って事で^^;

おおっ。今頃、演歌の女王に関する新しいページがUPされるとは思っていませんでした。確かに、成海璃子と福田麻由子は大熱演でした。
が、「クソドラマ」認定はちょっとお待ちください。
このドラマ、実はマルチストーリー、マルチエンディングの構成になってます。
平たく言うと、いろいろな「深読み」が楽しめるドラマなんです。
特に、ひまわりがあの雪山で凍死し、病院のシーンはひまわりの死に際の妄想という
見方は特に美しい見方なので、ぜひ、最終幕だけでももう一度見直してください。
私のこのドラマの解釈は、***「管理人権限でURLを削除しました」***で述べておりますです。

おっと、URLはまずいんですね。失礼しました。
何かお聞きになりたいことがあれば、ここにお書きください。
どのようなことでも私でわかることであればお答えします。

★ 大河内へまわり さん

はじめまして コメントありがとうございました。

まず、頂戴したコメントの中にあったURLを管理人権限で削除した件につきましては URLを記入する事が駄目なのでは無く、そのURLのサイトが 大河内へまわりさんにとっては有意義なサイトかもしれませんが、私には興味が無い…という事と、同時に そのサイトの趣旨と当ブログの趣旨とは大きく異なる事もあり、そのサイトを批判する気持ちは全くありませんが、共存する気も全く無い為 削除させていただきました。

で、「演歌の女王」が深読みできるドラマなのかもしれませんが、私は そんな気に惹かれるドラマとは感じておらず、しかも 先に述べた様に趣旨の違うサイトにお邪魔してまでお話を伺う暇も気持ちもありません。

尚、「クソドラマ」と判断したのは もちろん最終回も見た上での事です。


というわけで、せっかくのお誘いではありますが、御遠慮申し上げる次第です。

管理人さまへ。
「深読み」という表現が誤解を与えたかも知れません。このドラマはマルチストーリー、マルチエンド
仕立てになっています。つまり作者が、視聴者に深読みしてもらうことを「意図」しており、その「意図」
を理解されずに「クソドラマ」と評価されることは、こよなくこのドラマを愛し感動を皆様と共有したいと
思っている私にとって、とても残念なことだったんです。

>「クソドラマ」と判断したのは もちろん最終回も見た上での事です。

例えば最終幕の雪山シーンで、ひまわりのバッグが下山時に消えていることの作者の「意図」は、
理解されているのでしょうか。例えば第8幕でヒトシが注射器に毒薬を詰める場面で、左手だけが若
い女性の手になっていることの「意図」は理解されてるのでしょうか。

もうこのドラマには興味が無いとのことですので、私もこれで退散しますが、いつかまたこのドラマに
再度興味を持っていただいて、このドラマの真価に気づいていただけることを願っています。

★ 大河内へまわり さん

私が何をどう誤解させられたのかは存じませんが…

それと、大河内へまわりさんが気に入っておられる「演歌の女王」を 私がクソドラマと評しているのがお気に召さないのも理解しておりますが、根本的な部分において どうかお気づき頂きたいと思うので申し上げさせて頂きます。

まず、匿名掲示板のURLを持ち込み、「聞きたい事があるなら ここに書け」という振る舞いが 甚だ不愉快です。

そんな無礼な輩と意見交換をして なんの意味があるのでしょう?

まずは、そこから考え直して頂きたいものです。

ゆえに、

>再度興味を持っていただいて、このドラマの真価に気づいていただけることを願っています。

頼まれても嫌ですね。

ただ、お互いの平和の為に申し添えれば「演歌の女王はクソドラマ」とは このブログ内の記事で二度と述べないとお約束を申し上げます。

【※注意!!】

この記事は『ブタネコのトラウマ』の倉庫に保管されている記事なのでコメントの投稿は出来ません。 2015年2月10日以降 このクソブログは『ブタネコのトラウマ・リニューアル版』に移転しましたので新規記事更新及び、過去記事へのコメントの受付もそちらで行っておりますので お手数ですが、そちらへの移動をお願い申し上げます。