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2007年05月26日

● 「そのときは彼によろしく」番宣番組


映画「そのときは彼によろしく」の番宣番組がTVで放送されたので見た。




あくまでも個人的見解だが、この映画をわざわざ金を払って映画館で見たいとは思っていない。


その理由を、くどくどと申し上げるつもりは無いので割愛するが、であるがゆえに TBSが絡んで、監督が平川で、小学館が原作の発刊で…となれば さぞネタバレ満載なんだろうな…とは思ったが、「どうせ映画館に行かないんだから ま、いっか…」と見た。


ゆえに、以下の文章にはネタバレが多く含まれる可能性があるので ネタバレ嫌いの方は読まないように^^;

尚、文句のある方は 上記制作者に言って下さい。^^;


そのときは彼によろしく


そのときは彼によろしく

そのときは彼によろしく

主演が「長澤まさみ」と、「塚本高史」と、その他一名である事は 制作発表を聞いた段階で知っていた。


が、原作が「市川拓司」で 発刊が「小学館」で 制作協力が「TBS」と知った瞬間に 相変わらずの『いま、会いにゆきます』に続いて『ただ、君を愛してる』と 2匹目のドジョウ狙いが鼻につき、辟易したから、映画館に行く気は失せた。


で、この番組宣伝を見て思った事は…


「どうも、御馳走様でした」


って事で、案の定 少なくても8割方のストーリーを満喫できたと信じてる。^^;


そのときは彼によろしくそのときは彼によろしく

そのときは彼によろしくそのときは彼によろしく

まぁ、「長澤まさみ」が女学生では無い 大人な感じを醸しているのは興味をそそるし、


そのときは彼によろしくそのときは彼によろしく

そのときは彼によろしくそのときは彼によろしく

まぁ、「塚本高史」がシリアスっぽい役柄なのにも興味がそそられる。^^;


が、この番宣番組を見て「へぇ…」と知ったのは


そのときは彼によろしくそのときは彼によろしく

そのときは彼によろしくそのときは彼によろしく

「小日向文世」が 持ち前の「良い味」を相当出していそうだという事。


そのときは彼によろしく

これは大いに興味をそそられる。^^


なので、DVDがレンタルされたら 早速、見よう… そう思った。



お駄賃

 気が向いたら…で結構です。^^;

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