● プロポーズ大作戦 第4話
「プロポーズ大作戦」第4話を見た。
駄目だ…
また、泣かされた。(ToT)
この制作者 判ってるなぁ…
そうなんだよ、体育会系は マネージャーを初めとする裏方に感謝するんだ。
参ったなぁ… 物凄く、せつないや。
また、「長澤まさみ」に 貰い泣きだし…
「榮倉奈々」を初めてカワイイと思った瞬間でもある。
高校を卒業という事でセーラー服姿が見れなくなるのかと思うと それもせつない。
ホント、良い表情を見せてくれる。^^
そして今回も…
さりげないけど、「松重豊」のスパイスは効いている。^^
それと、どうでも良い事ではあるが…
五人が揃って帰ろうとしたところへ 待っていた女
何故か 最初、「綾瀬はるか」に見えた。^^;
よく見れば違うし、実際 クレジットを見たら「原史奈」なんだけど 何故か「綾瀬はるか」か?と 思ってしまった。
それは しばらく「綾瀬はるか」がクソ・ドラマに連続出演だったから こういうシットリと見れるドラマで見たいという 私の願望のせいかもしれないな…^^;
さて、「プロポーズ大作戦」第4話のメインテーマは「学生服の第2ボタン」
懐かしいなぁ… って言いたいところだが、私と嫁が通っていた高校は私服で制服じゃ無い。^^;
にも関わらず、私は通学期間の殆どを その高校に詰め襟を着て通ってたんだけどね。
で、卒業式には我が家に伝わる先祖代々の紋付き羽織袴で行ったんだ
だから、第二ボタンなど そもそも無い。(ToT)
横で一緒にTVを見ていた嫁に
「やっぱ、オマエも俺の第2ボタン欲しかった?」
と 何気なく聞いたら
「え? 貰ったじゃん、持ってるわよ」
「へ? だって、紋付き…」
「中学の卒業式の時に貰ったじゃん
お互い、高校は制服無いから これが最初で最後の詰め襟だ…って
あれ? アナタ、忘れてたの そんな大事なこと…」
アッという間に嫁の機嫌が悪くなった。(ToT)
