● セクシ-ボイスアンドロボ 第3話
「セクシ-ボイスアンドロボ」第3話を見た。
松崎が舞台なのは第2話だけなのか…と ちょっとガッカリした第3話だったわけだが…
「大後寿々花」は良い これは、もう私の中では決定事項となった。^^
「松山ケンイチ」も良い これも最早、私の中では決定事項。^^
この二人の掛け合いも 見ていて実に微笑ましい。
で、今回の第3話を見ていて思ったのは
ずいぶん、「香椎由宇」の雰囲気が変わったなぁ…という事。
これは駄目って意味じゃ無く、むしろ私は「カテゴリーを作っちゃおうかな」と思うぐらい良い意味だ。^^
『リンダ・リンダ・リンダ』を見た時の第一印象が「ダダ?(byウルトラマン)」だったのが懐かしい。^^;
それと、もう1人
「村川絵梨」も ずいぶん大人になったなぁ…
『ロード88』を見た時が懐かしい。^^;
それが今じゃ こんな事が出来るまで大人になって…(ToT)
「村川絵梨」のカテゴリーも考えなきゃいけないな。^^
さて、今夜の放送の冒頭…
こんなシーンがあった。。
「村川絵梨」のパック顔がアップになった時、たまたま家族揃って居間で見ていたのだが、その時に 私以外の嫁と娘と姪の3人が 全く同じ様に顔に白いのを貼って見ていたのが奇妙に面白く笑った。
なので、嫁に
「試しに 俺にも それ貼らせろよ」
と、言ったところ
「スケキヨみたいになるから 無駄」
白いのを貼った状態で まるで腹話術士の様に喋る嫁が面白く 私と娘達が笑い、嫁もつられて笑い…
3人ともせっかく貼ったのが 顔が動いて皺になり、それを必死に鏡を見ながら直していた。
こんな風に 家庭内に笑顔が溢れるドラマは嬉しいね。


