● のだめカンタービレ 第6話
のだめカンタービレ 第6話を観た。
感想を述べる前に まずは、いつもの御約束…^^;
「岩佐真悠子」は…
とうとうアップがきた^^
だが、それ以上にインパクトがあったのは…
今週の「上原美佐」^^;
澄ました表情だと「可愛いい」と言うより「綺麗」なだけに
こういう表情だと凄みが増す^^
しかも、
酔い乱れる様を見せたり…
そう、そういうバリエーションが持てれば
そのギャップの大きさに、コメディなら特に こういうシーンが活きてくる。^^
「小出恵介」は すっかり、キャラが安定し…^^
「水川あさみ」は 相変わらずジワジワだが、予告編の
このシーンが気になるなぁ…^^;
さて、今週も演奏シーンがあったが…
オーケストラとは違い、ピアノの連弾も これはこれで実に良いが…
今回は 私の場合
Sオケの解散飲み会の終わりに 三々五々と別れていく仲間達…
その後ろ姿を見送りながら、述懐する千秋(玉木宏)…
新しいオーケストラに誘って貰えなかった…と涙する女の子…
その一連のシーンとバックに流れる音楽は 季節外れとはいえ、「卒業」の雰囲気が醸し出されて 何故か、泣けた。(ToT)
主役の「のだめ」こと「上野樹里」も ちゃんと自己主張しているのは見事と言う他無い。^^
尚、先週から私の目を惹き付ける
マネージャー役のエリーゼは

「吉瀬美智子」という女優(モデル?)さんでした。^^


