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2006年07月29日の記事

● レガッタ


ドラマ「レガッタ」について語ってみた。




レガッタ 第1話  (2006年7月15日 記)




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ま、期待はしてなかった。


しかしながら、想像以上に もこみちの演技は 私の理解出来る範疇を越えていた。


言いたい事は それだけだ… (ToT)


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ちょっと 大人っぽくなった姿に乾杯♪


以上です。



● レガッタ 第2話を見た。(2006年7月21日 記)



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ま、相変わらず期待はしていない。^^;


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ちょっと 大人っぽくなり、その泣きの演技に 今までの経験が活きてきたなぁ…


と、感心しきりだった。^^


以上です。



● レガッタ 第3話を見た。(2006年7月29日 記)



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かなり以前から、そう亡国営放送における「どんまい!」の頃 相武紗季の貧富の差が…


いや、巨貧の差が激しい…と 我が師のkuma6663氏が御指摘なされてから 実は、その辺の事実解明という問題が私の宿題でもあったのだが…


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「貧」


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「やや貧」


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「充分に巨」


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「普通」


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「やや豊」


この宿題は なかなかに難しく、いまだ解明できない。


しかし、今回 ヒントになりそうな事に気づいたのだが、それは「色」


そう、「上着の色で状態が変わるんじゃないか?」 その仮説を元に今後、しばらくは研究を重ねたいと思う。


で、「レガッタ」についてなんだが…

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相武紗季PVなんだから 内容なんて どうでも良い。^^


けど、今回、TVコマーシャルの新しい形を見た。


それは 番組開始から37分過ぎに放送された某社の30秒CM


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ドラマの主役である「相武紗季」と「もこ」を そのままCMの主役に起用してCMにする辺りは 番組スポンサーならではの手法


特に、PVとして流し見してる者にとっては そういう手法は巧いと思う。


ちなみに このCMを見て嫁に


「この保険 入ろうかな」


と、言ってみたところ


「ゴメン、アナタは限度一杯だし、心臓って大きな既往症があるから無理」


アッサリと切り捨てられた(ToT)


ごめん アイブちゃん 協力してあげられなくて…


ま、私的には アイブちゃんのCMのお気に入りワンショットは

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このポケ~とした表情だ。



● レガッタ 第4話を見た。(2006年8月5日 記)



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前回の第3話の私の記事を 相武紗季は読んだのか? いや、そんな筈は無いし、間違って読んだとしても その時点で今回の第4話は撮影済みの筈。


と言う事は、私の様な研究者の存在を予期してたのか?


そんな事を つい自意識過剰に思ってしまうシーンが


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「どうだ!!」と言わんばかりの気合いである。^^


でもね、私も名うてのへそ曲がり トップばかりを見ている訳じゃ無い。^^;


今回、落ち着いて よ~く観察したら アンダーが細いんだな。


素人は上ばかり見るけど、やはり 通は下もチェックしなきゃ…


そんな初心を相武紗季から学んだ気がした。


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いずれにせよ、巨か貧かなんて事は どうでも良いぐらいカワイイ^^


ただ、そんな番組なんだから


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「解除」なら コマーシャルの時にしてくれ


おかげで 俺が大雨だ(ToT)




レガッタ 第6話  2006年9月2日




レガッタ

かねてより、私の夏の大研究となっている「巨貧」問題。


今週も じっくりと研究を行ったわけだが…


レガッタレガッタ

ややもすると「アイブ・マジック」「アイブ・イリュージョン」と呼ばれて久しい この問題も…


本日、結論になるかと思われるシーンに出会う。


それが…


レガッタレガッタ

レガッタレガッタ

松田如きとデートに行って乗ったジェットコースターのシーン


激しく震動するジェットコースターに乗ったアイブちゃんのナニが






  揺れている  ルン♪




良かったよ… アイブちゃん。


ホッとしたよ… ヲタとして。


アイブ・ラブだよ… この夏は…




しかし、数分後…




レガッタ

レガッタ

レガッタ






  揺れてたのは俺だった… orz 




さすが、アイブ・イリュージョン (ToT)




でもね、ヲタが こんな事で挫けちゃイケナイ。


今週も


レガッタ

レガッタ


こんな素敵な笑顔に会えたから…




レガッタ 第7~8話  2006年9月2日




● 相武紗季PV レガッタ第7話について語ってみる ( 2006年8月26日 記 )



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気がついてみれば もう7話。


私の夏の大研究は まだまだ続いている。


たまたま 昨夜の7話を見ている最中に友人より電話が入り、TVのボリュームを消して映像だけを見ながら 電話で話していたのだが…


その無声状態の中で見ていたら 全く違うシーンが 全く違う意味のシーンに見え ついつい、電話もおろそかに…


その問題のシーンが…


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倉田が握手を求め それを払いのけられるシーンなのだが、音無で画面だけを眺めていると せ・セ・セセ・セクハラ?!って見えるから不思議だ。^^;


気を取り直して 電話に集中し、ふと画面に目を戻すと…


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この娘…  誰??? 状態なわけで…

(注:黒川智花だって事は知ってます^^;)


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あぁ…、そっか… だから、今週はアイブちゃんの笑顔が 殆ど無いのか…って たぶんレガッタ7話本来のストーリーなんかそっちのけで 全く別の私の脳内妄想ストーリーで完結してしまった この7話は とても素晴らしい出来だった…


と言ったら、テレ赤に あ、失敬 テレ朝に怒られるんだろうね。^^;


でも、今回 この経験でひとつ興味深く感じたのは 音声を消して映像だけを眺めながら脳内で妄想ストーリーを想い描きながら見る…って楽しみ方も出来るのだ このレガッタは。




● 相武紗季PV レガッタ第8話について語ってみる ( 2006年9月2日 記 )




風の噂によると 放送回が短縮となり、来週が最終回だそうな。^^;

ま、ボート絡みのドラマには そんな話が多いのか…(水モノだけに^^;)




しかしながら、私の相武紗季ヒャッホイ度に影響は無い。^^;


けどね、放送が打ち切りなら このブログの記事も打ち切りにしちゃおうか…と思ったのは事実。


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こんな後ろ髪を引くような相武紗季を見せられては…


と、言いつつ 理由は それだけじゃ無い。


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「黒川智花」


実は 数日前に「雨と夢のあとに」のDVD全5枚を借りて いっき見したんだ。


ヤラれたなぁ…


久しぶりに 脚本の面白さと、役者の演技のアンサンブルの見事さにヤラれた。


その一人である「黒川智花」 この娘、良いわぁ…


早速、DVD発注したぐらい 良い。^^


近日中に、腰を入れた記事を書こうと思っているわけで…


だから、「レガッタ」なんか どうでも良い。


アイブちゃんも とっとと「HAPPY」の続編に気持ちを切り換えてガンバレ!!^^




レガッタ 最終話  2006年9月8日




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とうとう最終回…


寂しくもあり、嬉しく(?)もあり…


巷では いろいろと言われてるらしいけど、プロモーションビデオ(PV)だと思えば こんな美味しい映像はありがたかった。^^;


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こんなアイブちゃんが見れたのだ 素直に御馳走様でした…と感謝しょうと思う。


しかもね、私の夏休み「巨貧研究」にも


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アイブちゃんは 胸を張って応えてくれたのだ。


それで、充分 良しとしたい。^^;


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先日、「雨と夢のあとに」を一気見して以来、この二人を見ると ちょっと鼻の奥がツンする。


こんなんだったら、もっと早く「雨夢」見るんだった… orz




さて、以上の感想は あくまでもプロモーションビデオ(PV)だと思った上での感想。


実際、いろいろと言われているけれども 熱を込めて記事を書こうと思う程の内容では無かったとも思うけど、「レガッタ」って そんなに悪いドラマじゃ無かったと私は思ってる。


まぁ、相武紗季擁護論を少しだけぶっておくと 今の時期は このぐらいのドラマで良かったと思う。


変に人気が出て 固定の役柄ばかりを求められる様になっても本人のためにはならないし、何事も経験と思えば 実に良い経験になったんじゃないか?とさえ思う。


次に アイブちゃんに会えるのは「HAPPY!」かな?


前回、なかなか良かっただけに とても楽しみだ。


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● イノセントワールド


1997年に公開された邦画で 主演は竹内結子と安藤政信




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1997年公開という年代を見ても判る通り、正確かどうか自信が無いが、この作品は竹内結子の映画初出演で主演の作品で 安藤政信も無名に近い時。


だから、この映画が公開された頃は 私は まだ、竹内結子の存在を認識しておらず、


「人工受精で生まれた主人公アミ(竹内)は、その出生の秘密を知り、

 援助交際で資金を稼ぎ、知的障害の兄(安藤)と共に、本当の父に会いに行く…」


というあらすじを知り、見るのを断念しようと随分、悩んだ。^^;


しかしながら、


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撮影地が 私が愛する地のひとつである「青森県三厩村字竜飛」という事を知り、


「こりゃ見なくちゃ~」


と、見たわけだが…


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期待した風景は ほとんど映っておらず…


だから、記憶の底に沈んだままの作品となっていた。^^;


しかし、近年の 私の心の中で「竹内結子」フェアと「安藤政信」フェアがそれぞれ盛り上がって あらためて再見したわけだが…


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竹内結子は 「援助交際で資金を稼ぐ女子高生」という役柄設定の為 上の様に、マニア泣かせな映像があり…


無名の頃とは言え、今の姿を充分に予想させるだけの演技力が光る。


同様に

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安藤政信も あまりにも巧く「知的障害者」を演じてしまっていて、今思えば 物凄く巧い役者だったと認識出来るのだが、初見の時は その巧さすら感じる事が出来ないぐらいに自然に見えてしまっていた。^^;


内容的には ストーリーの主旨が見えないダラダラした話に感じ、とても冗長で 御世辞にも面白い作品とは思えない。


であるがゆえに、私は私の記憶の底に封じてしまっていたのだが、


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先にも述べた様に 今あらためて見直すと 竹内結子と安藤政信が もう、この時点で演技力の片鱗を発揮していたのだと判り、ただただ唸る。


で、この作品を最後まで見終えた時、私は ある事に気付き愕然とした。






「スタート」クリックして 動画をご覧下さい。


【管理人注記】

この動画は 視聴期間が終了となりました。

御意見・御要望・御感想は 御気軽にコメントに寄せて下さい。^^


この動画は「イノセントワールド」のエンドロールなのだが…


そう…


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主題歌『ただ風は吹くから』 歌:竹内結子




    竹内結子が歌ってる!!!


保存ビデオの状態が悪くノイズ混じりなのは どうかお許し頂きたい。^^;


この事に気づいた時、この作品を録画したテープをDVDに焼き 保存版を作った事は言うまでも無い。^^;



● ビッグマネー 第9話


「ビッグマネー ~浮世の沙汰は株しだい」第9話について語ってみる。




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この第9話の見どころは


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このシーンと


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この一連のシーン


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まつば銀行はウィンザー銀行との合併に動き出し、


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原田と植木の対決姿勢は強まり…


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岡本綾と長谷川京子は ますます可愛くなっていく^^