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2006年03月13日

● 白夜行 第9話の記事の補足


たまたま takuさんが御自身の『綾瀬はるかなる日々』という記事の中で…




            ---敗北宣言---

この件で ブタネコさんとやりあい takuはヤった ブタネコさんはヤってないの意見でした^^;

      ここに敗北宣言いたしますです ぺこ<(_ _)>



と述べられたので表沙汰になってしまったが、


第4話を見終えた時点で ラストの


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このシーンにおいてに関して「ヤッた」「ヤラない」(正確には”ヤレない”)が何故、議論の対象になったかと言えば…


いくら日頃のtakuさんがスケベで 私がロリコンだからと言って 単なる好奇心で語り合ったわけでは無い。


この時に亮司が「出来たか」「出来なかったか」で亮司の深層心理の解釈が大きく変わってしまうからだ。


takuさんの その時の主張の大きな論拠は 男の胸に満足そうな笑顔で頬をのせる雪穂の表情には満足感が漂っている…という点


それに対して 私の主張は


「なぁ、雪穂。 (a)あの日のアナタは とてもとても綺麗だったんだ…」


(b)あの日も雨が降っていたんだ」


という二つの「あの日」の解釈にこだわったから。


その時は takuさんの言い分に大きく一理あると私も思ったけど、「でも、可能性は否定できないぜ」という感じで話は終わった。


そして、第5話の終了後に再び 話し合いとなり…


冒頭のシーンで 


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「昔の事、思い出しちゃった?」


という場面で 私は あらためて「ヤレていない」という可能性が大と判断し、takuさんは


「それじゃ、あの満足気な笑みは?」


と、持論を下げず、私もそれを論破出来なかったのだ。


そう、私やtakuさんが 雪穂の笑みに なぜ、執拗にこだわるのか? そもそもの原点は これだと言っても良い。


つまり、雪穂が見せる笑顔って 一般的な解釈そのままのものでは無いのだ。


今回、第9話で『何も・・・できなかった・・・』と亮司が言った瞬間に たしかに私とtakuさんが交わした議論の結論は出たけれど もし、私がtakuさんだったら「じゃぁ、あの満足げな笑みは何だったんだ?」って言うよ^^ 私も、そう思うもん。


だから、今回の9話で 雪穂が見せた


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この表情に 私やtakuさんが「う~ん」って唸る事にもなったわけだが…


たしかに「静止画だから 笑ってる様に見える」のかもしれない。


そんな事は百も承知した上で、試しに自分で鏡を見ながら 台詞を喋ってみると良い。


頬の盛り上がりと それによって出来る口の左右の小皺を浮かべようとするには 平静な表情や台詞の内容みたいに「深刻な」表情では なかなか簡単には出ない。


むしろ、笑顔の方が自然に出来る事が判るはず。


でね、根本的に重要な事は


「何故、口元のアップだけなのか?」


って事。


先日、『白夜行 第1話の再考』という記事で


第7話の取調室のシーンで雪穂が見せた

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この笑みと 第1話の

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この笑みについて 「自嘲」か「嘲笑」かの私見を述べたが、私とtakuさんとの間では 雪穂の代表的笑顔において 別に、第5話の


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松浦とホテルの部屋に入る時に見せた この笑みと、やはり同じ5話のラストで 亮司から鉢植えを投げつけられるキッカケになった台詞の時の


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この笑みも重要視している。


でね、takuさんが 何故、私(ブタネコ)が「最後の雪穂、笑ってないか?」と言ったのを「悪魔の囁き」って言うのか その理由は 単純に口の形や頬や皺の感じから言って過去の1、5、7話の笑みの中で 今回の


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と、一番近い形は

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この笑みじゃないか?って事。


あ、誤解の無い様に断っておくけれど「口元の形が似てる」って意味ですよ、あくまでも。


で、この「松浦とホテルの部屋に入る時」に見せた雪穂笑みって


「計算通り、亮司を誘き寄せた”笑み”」って解釈もあるんだよね。


だから、私もtakuさんも悩んじゃった訳です。^^;


「おいおい 亮司を病院に誘き寄せて 礼子を殺させるのも雪穂の計算か?」と。


そんな可能性が否定出来なくなっちゃったわけで…^^;


特に、綾瀬ヒャッホイの代表格であるtakuさんが描いていた雪穂像から言えば そこまで計算する雪穂…とは ま、takuさんの描く雪穂像は ほっといて…^^;



で、今回 Kさんより、調度良いコメントが寄せられたので そのレスも含めて ひとつの妄想を語らせて頂くと…


>1話冒頭シーンから時効の日まで約1年(正確には11ヶ月)あるんだな~と2話の終わりに思ったんですが


そうですね 最初の親殺しの時効は2006年の11月ですからね


>話がすすむにつれ、松浦殺しで決定的に時効の日付は意味なくなったなあとおもっていたんですが


>母親殺し以降、前述の時効以前に時効になるような軽い罪は除いて、実際に手を下したのは亮だけで(松浦の死体遺棄はあるか、う~ん)雪穂にとっては時効の日の意味は生きてるんじゃないかなと思ったんですが、11ヶ月あるんだよな~


ハイ、良いトコに気付きました^^


視聴者の視点だと 雪穂が犯した罪で重罪としてハッキリしているのは雪穂の母親殺しだけで、都子や江利子への強姦、松浦の死体遺棄、等は 亮司との共犯関係が立証されない限り追求は難しい。(まぁ、松浦の死体のある場所が 全く関係ないとは言い切れなさそうな点もあるけど、刑事裁判になった場合 弁護士は”知らない間に埋まってた”と主張して水掛け論に持ち込み とぼけきれる可能性が否定できない^^;)


もっと言えば、雪穂の母親殺しだって「雪穂に売春を強要し、その相手が死亡した事を悲観した母親が無理心中を図った」って感じで弁護士が主張する可能性が高く、その主張を完全否定できない限り 雪穂主犯が立証できるのか疑問。(未成年児童による犯罪…という刑法上の考慮は ちと棚にあげますよ、説明が面倒臭いんで^^;)

つまり、悪質に解釈すれば とっとと亮司が死ねば、雪穂を追求するのは かなり難しい事になるんです。


という事は 雪穂が物凄く冷酷な女…という事で ひとつの仮説を立てると…


「亮司を利用するだけ利用して 必要なくなったら罪を全部被せてしまう…」


そういう計算をしている女…という見方も まだ、捨てきれない…という事。


だから、第1話の冒頭シーンで泣きながら歩み去った雪穂だけど、誰もいないところに行った瞬間、会心の笑みを浮かべる可能性も まだ、あるよ…って事。


その場合、雪穂にとって最も悲惨な事は 時効目前にして”とんでもない証拠”が発覚し、雪穂が逮捕を免れなくなってしまう…という事も言えるわけで そう考えると、第1話の骨壺にも意味が出来る。^^;


これは、あくまでも「雪穂が計算尽くの冷酷女」って前提の場合の ひとつの妄想であって、私は これのみを主張するつもりは無い。


ただ単に「そういう可能性もある」って言いたいだけなんで ヒステリックなコメントやTVガイドやTVジョンなどのネタバレを持ち込むのも御勘弁願いたい。^^



お駄賃

 気が向いたら…で結構です。^^;

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コメント

はじめまして!
takuさん家から飛んできて以来毎日楽しみに読ませてもらっています。
ドラマ版「セカチュウ」にリアルタイムでどっぷりはまって山田ファンになっちゃった者です。

ドラマ化が決まって原作を読んで放送を楽しみにしていたので、
「(原作の雪穂のイメージのままで)はるかちゃんが演じちゃって…大丈夫?」
「山田君がやりたかった”悪役”が決まってよかったね」
なーんて。でも始まったら”へたれ亮司”でがっかり。イメージが違うとかのバッシングの中、はるかちゃんはとってもがんばってて。
段々、「ドラマ版雪穂は母性すら感じられるし…いい!もう原作とドラマが違っていいじゃん!亮司が原作イメージ(私の、です)に近くなってきたし…」と。
ここにきて「雪穂が物凄く冷酷な女」の可能性を示されたブタネコさんのレビューを読んで混乱してきました。
でも、十分ありえますよね。

こんなにいろいろ考えさせられて胸をわしづかみにされ普段の生活にまで影響をおよぼすドラマなんて「セカチュウ」以来。いやそれ以上かも。
あと2話。終わったら抜け殻になっちゃうな。
最後ズッコケちゃうドラマが多いけど、あの森下さんだからきっと
「はあーなるほど。こうきたか。やられた」
と絶望の中にも爽快感すら感じられるものにしてくれるだろうと願っています。
(望むところが高すぎ?)

ブタネコさんのレビュー、すっごく楽しみにしてますのでこれからもどうぞよろしくお願いします。

ブタネコさんこんにちは
あははっ・・・お腹痛い~
試しに鏡みて言ってみるといい!なんて・・ww
私、はるかちゃんの泣きながらセリフを言う演技はぴか一だと思っているので、以前試しに泣いたときセリフが言えるか、世界愛の時試しに言ってみましたよ~おほほほっ
見事に、ひっくひっくして←子供がよく後引く泣き方になるw言えなかった(オオバカ)
流石、はるかちゃん女優だわ

ほんと、微笑みにみえますけど、
雪穂は、以前も松浦の携帯からかけて、危機一髪のときにも、きっと亮司は来ると思っての犯行だったように思えるんです。
だから、今回も、祈ってて!なんて言いながら亮司がきっと来る!なんて思いは、少しもなかったんでしょうか。ねっ
もう、阿吽の呼吸で、完全犯罪こなしているように思います。

最終回の最後の映像が、今までの笑いの口元が並べられたものだったら、おぞましい話やでw

あと、冒頭の満足そうな顔~。の所ですが、
女性の気持ちからすると、ちょっと違った感想も・・あっこれは雪穂の問題でしたね(爆)

こんばんは。今回の補足記事、楽しく読ませていただきました。

あの、基本的な疑問になってしまうのですが・・・

>雪穂が物凄く冷酷な女…という事で ひとつの仮説を立てると…

>「亮司を利用するだけ利用して 必要なくなったら罪を全部被せてしまう…」

>そういう計算をしている女…という見方も まだ、捨てきれない…という事

こういう雪穂だとしたら、5話のラストで亮司を傷つけて部屋を出たあとで、「ごめん…、亮…」と泣いた彼女の一連の態度や行動と矛盾しませんか? あの涙は、雪穂が誰にみせるわけでもなく流していた涙だったはず。

仮に、5話当時の雪穂が、亮司を傷つけたくないと思っていて、「騙されるほうがバカなのよ」という言葉を吐いたとします。
で、最終話で亮司を捨て駒にし、会心の笑みを浮かべるのだとしたら、どの時点で亮司の価値(爆)が下がったんだろう?? と思えてしまうのです。今のところ、そういう描写はないように思えるのですが・・・

なんだか、訳のわからない文になってしまってごめんなさい。必要とあらば、削除してくださいい^^;

しかし、すごいドラマだ、白夜行。ラスト2話なのに、まだこんなに先を読みきれない…。最終回が怖いような楽しみなような、寂しいような・・・。


原作を読む限り。。。雪穂は。。。
金の亡者であり、冷酷な自己中心的な高慢ちきな計算高い女性ですから。。。
ひとつの駒をあと腐れなく処分できたら、微笑む雪穂はありでしょう~
((((;゚Д゚)))ガクガクガクブルブルブル

★ satomin さん

はじめまして、コメントありがとうございます。^^


>「ドラマ版雪穂は母性すら感じられるし…いい!もう原作とドラマが違っていいじゃん!亮司が原作イメージ(私の、です)に近くなってきたし…」と。

>ここにきて「雪穂が物凄く冷酷な女」の可能性を示されたブタネコさんのレビューを読んで混乱してきました。


そう、雪穂に母性を感じる…という感想を 当初、いろんなところで耳目にしましたが、その点については 私は未だに懐疑的なんです。^^;

おそらく、それは私がオッサンだから感じきれずにいるのだろう…と、私は考えておりましたが^^;


>ブタネコさんのレビュー、すっごく楽しみにしてますのでこれからもどうぞよろしくお願いします。


ありがとうございます。^^

とりあえず、心臓がドキドキしてる間は頑張ろうかな…と^^;


★ エメラルド さん


>試しに鏡みて言ってみるといい!なんて・・ww

いや、ホント、お馬鹿なオッサンが二人して鏡にいろんな顔を映して「う~ん、やっぱ笑わないと このシワ出ないねぇ…」なんてやってたんだもん。^^;


>雪穂は、以前も松浦の携帯からかけて、危機一髪のときにも、きっと亮司は来ると思っての犯行だったように思えるんです。
>だから、今回も、祈ってて!なんて言いながら亮司がきっと来る!なんて思いは、少しもなかったんでしょうか。ねっ

もし、あの「笑み」が計算の笑みだったら そういう考察もあり得る…と思うのです。

ただし、それは可能性のひとつであって 結果は残りに2回を見ないと判りません。^^;

ただね、そういう可能性があるのに それに全く気付かないで見てる人には ドキドキ感が足りないだろうから あえて言ったまでなんですが、なかなか それをエメラルドさんの様に判ってくれる方が少なくて…^^;


>あと、冒頭の満足そうな顔~。の所ですが、
女性の気持ちからすると、ちょっと違った感想も・・あっこれは雪穂の問題でしたね(爆)

是非、御教示賜りたいものです。^^


★ しき さん


>こういう雪穂だとしたら、5話のラストで亮司を傷つけて部屋を出たあとで、「ごめん…、亮…」と泣いた彼女の一連の態度や行動と矛盾しませんか?


そうです。^^


>あの涙は、雪穂が誰にみせるわけでもなく流していた涙だったはず。


そうです。


で、多くの人は そのシーンを 雪穂が亮司を想って泣いた…と解釈しています。

私も、その一人なんです。

だから、5話や6話の感想には そう記述しております。


ですから、あくまでも仮説の一つとして今回申し上げた笑みは その5話のラストの笑みでは無く、5話の前の方のシーンの笑みと同一だったら…という思考で述べてます。


>仮に、5話当時の雪穂が、亮司を傷つけたくないと思っていて、「騙されるほうがバカなのよ」という言葉を吐いたとします。
で、最終話で亮司を捨て駒にし、会心の笑みを浮かべるのだとしたら、どの時点で亮司の価値(爆)が下がったんだろう?? と思えてしまうのです。今のところ、そういう描写はないように思えるのですが・・・


仰るとおり、「亮司の価値が下がった…」という描写に 今までのところ、私も心当たりがありません。

しかしながら「価値が上がった…」という描写もあるのでしょうか? もしかしたら「価値は ずっと変わって無い」のかもしれません。^^;


ただ、御理解頂けるとありがたいのは


「雪穂が物凄く冷酷な女」の可能性が まだ充分に残っている。


と、なれば 残り2回を さらにドキドキしながら楽しめませんか?

という事を申し上げたいだけだ… という事です。^^


★ ピエロ さん

>原作を読む限り。。。雪穂は。。。
>金の亡者であり、冷酷な自己中心的な高慢ちきな計算高い女性ですから。。。
>ひとつの駒をあと腐れなく処分できたら、微笑む雪穂はありでしょう~


そういう事です。^^

ブタネコさん初めまして。めぐといいます。
雪穂と亮司のベッドシーンで「できなかった」と思われるのに、何故雪穂は満足げに笑っているのか?ということなんですけれど、これに対して個人的な考察を述べたいと思います。


【管理人注記:意味の無い性描写の為、管理人の判断で数行を削除させて頂きました。】


だから亮司が雪穂に何もしなかった(できなかった)ことで、雪穂はとても安心したのではないでしょうか?
自分を性欲の対象とせず、それでも愛してくれる存在がいることに。
多分亮司に父性のような愛情を感じたのだと思います。
それがあの安心している笑みにつながっていると思うのです。
これが私の個人的な解釈なのですが、どうでしょうか?

はじめまして、いつも楽しくご考察を拝見させていただいております。

ブタネコさんがおっしゃるように亮司に対しても冷酷な雪穂の可能性は充分残っていますね。これはもちろん森下さんが意図して残していると考える方が自然ですよね。

雪穂の笑みというと、子供時代のものも忘れられません。トラックの前に亮司を突き出した後も笑ってるし、風と共に去りぬ本の表紙の切り絵を追加でおねだりするときも笑ってる。この場面を他ドラマのオマージュとかほのぼシーンとかで解釈する人が多かったでしょうが、雪穂の本質が出た場面とみると解釈が変わってくると思います。

森下さんのことだから1話にすでに最終話につながる伏線を張っている可能性は高い。それとこの人は原作の骨格を壊すようなとんでもラストにはしそうもない。そうなるとピエロさんが示されたような原作で解釈できる範疇に収まるラストの可能性が高いような気もしますね。

森下さんは冷酷雪穂の伏線を最終話で回収するのか、それとも深読み派を騙すダミーなのか・・・いずれにせよ今後が楽しみです。

★ めぐ さん

はじめまして、コメントありがとうございます。


ただ…^^;

せっかく寄せられた考察にではありますが、私はベッドでの笑みが いかなる笑みか?なんて事は どうでも良いんです。^^

そこにこだわってるのは 私では無く、takuさんですから^^

私達が 議論を楽しむネタとしての「笑み」には ベッドの笑みは「議論の発端であって」、「議論の本線」ではありません。

それは文意からお察し願えると思ってましたが、どうやら私の表現不足の様で大変申し訳ありませんでした。

ゆえに、

>どうでしょうか?

と申されましても 意味のある回答を申し上げられる自信が私にはありません。^^;


★ 青い人 さん

はじめまして、コメントありがとうございます。


>亮司に対しても冷酷な雪穂の可能性は充分残っていますね。これはもちろん森下さんが意図して残していると考える方が自然ですよね。


あくまでも「可能性」という意味でですけどね^^;


>雪穂の笑みというと、子供時代のものも忘れられません。トラックの前に亮司を突き出した後も笑ってるし、風と共に去りぬ本の表紙の切り絵を追加でおねだりするときも笑ってる。この場面を他ドラマのオマージュとかほのぼシーンとかで解釈する人が多かったでしょうが、雪穂の本質が出た場面とみると解釈が変わってくると思います。


そうかもしれません。^^

ただ、その辺に関しては 最終回を見終わってから判断したいと私は思っております。^^


>そうなるとピエロさんが示されたような原作で解釈できる範疇に収まるラストの可能性が高いような気もしますね。


どうなんでしょうね^^

(おそらく、最終回でのピエロさんの演技の出来次第…かもしれません

  Ψ(`∀´)Ψ ケケケ > ピエロ )


>いずれにせよ今後が楽しみです。


同感です。^^

【※注意!!】

この記事は『ブタネコのトラウマ』の倉庫に保管されている記事なのでコメントの投稿は出来ません。 2015年2月10日以降 このクソブログは『ブタネコのトラウマ・リニューアル版』に移転しましたので新規記事更新及び、過去記事へのコメントの受付もそちらで行っておりますので お手数ですが、そちらへの移動をお願い申し上げます。