● 悪魔の手毬唄(古谷版)
77年に放映された 古谷一行:金田一版「悪魔の手毬唄」全6話を見た。
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『2006年03月』に掲示した記事一覧
77年に放映された 古谷一行:金田一版「悪魔の手毬唄」全6話を見た。
雪穂の「笑み」について 気になったので第1話を再見してみた。
今回の第8話の物語は 表面上穏やかで、あらためて深読みする…という部分より、今後への布石と転回を図った回の様に思った方が良いのだろうなぁ…と、私は思った。
他に見たい番組が無かったので なにげに日本アカデミー賞の授賞式をTVで見ていた。
茶木みやこ「あざみの如く棘あれば」と「黒猫亭事件」(約4分)
78年に放映された 古谷一行:金田一版「黒猫亭事件」全2話を見た。
うんぼぼさんのところで つい、罠にハマり…^^;
古谷一行が金田一耕助を演じた78年版「女王蜂」を語ってみる。
幸せな夫婦生活を過ごしている私には よく判らないんだけど…
まぁ、基本的に仲間由紀恵は嫌いじゃ無い。
駒大苫小牧高の選抜辞退に関して 道産子の一人として語らないのか? と、ある方々からメールを頂戴した。
山口百恵主演「エデンの海」を見た。
いつも このブログを御愛読頂けている「やじ」さんより…
今更ながら、映画「NANA」を語ってみる。
古谷一行が金田一耕助を演じた77年版『悪魔が来りて笛を吹く』を語ってみる。
このところ私の頭の中は 松崎ヒャッホイ状態である。
とうとう、古谷一行が初めて金田一耕助を演じた77年版『犬神家の一族』を入手したので語ってみる。^^;
荒川静香『朔と亜紀』エキシビジョン(約6分) ブタネコ・スペシャル^^;


是非、次のオリンピックで実現しますよう祈りを込めて… ^^;
白夜行 第9話を見た。
古谷一行が金田一耕助を演じた78年版「不死蝶」を語ってみる。
私が 療養生活を過ごし初めて 結構、月日が過ぎた。
テレ朝系ドラマ「時効警察」の 2話と 4話~最終回について語ってみる。
『同窓会へようこそ』ってドラマを知ってますか?
娘に頼んで 本を数冊買ってきてもらった中の一冊。
まぁ、好みの問題とは思うけど 私は「喜多嶋隆」の小説が好きだ。^^;
間もなく(3月24日) 映画版「タッチ」のDVDが発売される。
古谷一行が金田一耕助を演じた78年版「夜歩く」を語ってみる。
白夜行 第10話を観た。
古谷一行が金田一耕助を演じた78年版「仮面劇場」を語ってみる。
長嶋がユニホームを脱いで以来、すっかりプロ野球に関心を持てなくなった私だが、ここ数日の報道を観ていて「なんだかなぁ…」と思う。
あるブログで「すずめ」の話を読み、奇遇だなと思ったので述べてみる。
古谷一行が金田一耕助を演じた77年版「獄門島」を語ってみる。
アンフェア 第1-3話と最終回(11話)について語った記事をまとめてみた。
綾瀬はるかの歌う『ピリオド』を 観て聴いた。
今回は ちと駅弁についてブタネコ的好き勝手なウンチクを語ってみたい。^^
実験的ショート・ストーリーを書いてみた。
ただし、フィクションでは無く、ノン・フィクションの話しでだ。^^
正直言って、今でも感想が巧くまとめられない。^^;
「天使なブタネコ」編 TV版「白夜行」を最終回まで見終えて思ったのは…
「悪魔のブタネコ」編 今更、なんで?と言われるかもしれないが…
「普段のブタネコ」編 TV版「白夜行」を最終回まで見終えて思ったのは…
北斗星が南千歳の駅を発車したのは ほぼ定刻通りだった。
現在 20時少し過ぎ(東京までの 残り時間 約15時間10分ちょい)
この際だから、まぁ いいか… と思って語ってみます。
(このサイって どのサイ?ってツッコミは無しで^^;)
ほぼ定刻通りの20時20分過ぎ、北斗星は静かに速度を落とし、苫小牧駅に入線した。(東京までの 残り時間 約15時間)
20時22分、若干、定刻より遅れて 北斗星4号は苫小牧駅を後にした。
(東京までの 残り時間 約15時間)
20時50分、ほぼ定刻通りに 北斗星4号は登別駅に2分間の停車の後、出発した。(東京までの 残り時間 約15時間)