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2005年09月17日

● ドラゴン桜 6~最終話


ドラゴン桜 第6話~最終話までを語ってみる。




● ドラゴン桜 第6話を観た。(2005年8月13日 記)




前回、前々回も そうなのだが、感想は 特に無い。


1時間、見終わって


「あ~、面白かった」


と ちゃんと思っている。


けど、


「あそこは ~で ここは、~で」


と、感想を 特に書くような点が無い。^^;


なので、今回も 以上です。




追記


先日、「電車男」の映画を見る際に 映画版「タッチ」の劇場予告(以前、見たのよりロングバ-ジョン)を見た。


長澤まさみファンを自認する私としては もの凄く楽しめそうな作品だと思った。^^






● ドラゴン桜 第7話を観た。(2005年8月20日 記)




すいません!!



フジ系の




「WATERBOYS  2005夏」




見てました。^^;




ビデオをセットしたつもりが…




留守録ONにし損ねてました。(ToT)




と言うわけで 感想を言えません。






すいませんでした^^;






● ドラゴン桜 第8話を観た。(2005年8月27日 記)




先週は とある事情で第7話を見逃した私だが…


どらま・のーと』さんや


どらまにあ』さん、


そして、我が三大神ブロガーであるkuma6663氏の

今日の出来事 part2 & STRIKE ZONE』で その見逃した7話を充分に把握させて頂き… 今夜の8話を見た。


まぁ、結論から先に言えば「長澤まさみ」は可愛いい…という事なんだけど、2・3回前から 個人的に気になっていた事がある。


それは ハセキョーが 気のせいか 妙に@@@を強調した服装をしている事が多く、しかも


「そんなにグレートでしたか?」


と、これまた妙に気になって仕方が無いのである。


それはそれで けっして、悪い事では無い。


いや、私としては むしろ好意的に、積極的に受け入れてあげたい。


勝手な 私の思い込みだが、そんなところに 彼女のひたむきさが感じられて愛くるしい。




さて、かなり以前、まだ、私が このブログを始める前のSOCOMというオンラインゲームに熱中のあまり HPを作って そこで「戦術論」を語りながら 合わせてコラムを語っていた頃に記した話なのだが…


ある日、朝起きると「風邪をひいたかな…」そんな感じで ちょっと熱っぽかった。


ひとまず、洗面所に行き 顔を洗っていて、ふと 洗面所の横に 見慣れない物体がある事に気がついた。


最初は、それを私は巨大な「ヒル」だと思った。

(血を吸う奴です。^^)


でも、形は似てるのだが 色がヒルっぽくなく、ベージュっぽい 明るい茶色で、毒々しさが無い。


しかも、それは二つ 無造作に洗面所の横のドレッシング・テーブルの上にいる。


何かなぁ…と思い 怖る怖る近づき 人差し指で ツンツンしてみた。


その結果、判った事は それは生物では無い…という事。


ひとつを手にとって 詳しく調べてみると 形は 肉料理に香辛料として使うローリエ(月桂樹)を サイズアップした様な形で プニプニした触感である。


触っていて思ったのは その表面の感じが 筋肉痛に貼る湿布薬の様な粘着力があり、そう 最近、コンビニで売っている「熱さまシート」の様である。


なので、その一枚を 試しに自分のオデコに貼ってみた。


見事な粘着力である、簡単には剥がれそうに無い。


「熱さまシート」の様に 冷え冷え感は無く、逆に ほのかな温もり感がある。


そんな時である。


ガチャッと音がして その音の方を見ると、洗面所の横のバス・ルームから シャワ-を浴び終えたらしい嫁が ヒョコっと顔を出した。


そして、額に異物を貼った私を見て


「アナタ? 何してるの?」


と、怒ったような、そして、驚いたような顔をする。


そう、私が額に貼っていたのは かねてより噂に聞いていた「ヌーブラ」だったのだ。

(嫁が使用しているという噂は全く聞いて無かったが…)

(ヌーブラを詳しく知りたい人は GoogleかYAHOOで どぞ^^;)


そこまで、変態とは思わなかったわ…


普段なら怒るはずの嫁が そう、ため息混じりに寂しそうに呟く様を見て 私は事の重大さを知ったが 遅すぎた。


数日後、PCの前に座りすぎて疲れた私が 居間のソファで寝転がって 冷たく冷やしたオシボリを目にあてて寝ていたら


「お父さん ちょうど良い案配に ヌーブラが冷蔵庫で冷えてるわよ」


そう娘に言われた。^^;


僅かな間に 嫁から娘へと 内容は判らないが情報が伝達された証拠である。


ま、たまたまね、ハセキョーが 気のせいか強調している@@@を見て ふと思い出したので書き記した次第だ。


【注意】
ヌーブラを額に貼るのは大変危険な行為です。
良い子は真似しちゃいけません。






● ドラゴン桜 第9話を観た。(2005年9月3日 記)




「文章の行間を読めるようになれ…」


このドラマ、実は なにげに受験以外にも大事な事を述べている事に視聴者は気がついているだろうか?


個性的な教師達が あたかも東大受験のためのテクニックの様に語っている様に見えて その実、人として持つべき指針をも描いているのだ。


このところ ドラゴン桜に関しては 『今日の出来事 part2 & STRIKE ZONE』さんのところで 管理人であるkuma6663さんの問われた「三角形の面積どちらが大きい?」等の問題について 真剣に検討を重ねてきたわけだが、それに関しても どうか行間を読んで頂きたい。




さて、今夜 自室に9時過ぎからこもってPCを弄りながら とりあえず、


「積木くずし真相・あの家族、その後の悲劇~前編~空前の大ヒット作に隠された新事実親子の絆、大切さを描く超問題作」


という やたら長いタイトルの番組をTVチャンネルを合わせて聴いていた。


しかし…、誰もが 俳優:穂積隆信の「積木くずし」って知ってるのに どうして役名を わざわざ”稲場”なんて名前にするのかね?


そんな小細工で「このドラマは 実在する個人・団体・会社名とは何の関係もありません」とか 言っちゃうのかね?


オチャラケもいい加減にしろ!と言っておきたい。


ま、もともと10時からのドラゴン桜を見るまでの間のツナギだから どうでも良い事ではあるのだが…


そんな最中… 居間から娘の悲鳴にも似た絶叫が断片的に聞こえてきた。


「お父さん 大変!… …に 綾瀬はるかの… …流れ…」


私は 何事か?と 急いで部屋を出て居間に向かおうと… 


自室を出たところで 目の前の廊下に寝そべっていた猫を踏みそうになり、慌てて避けようとして態勢を崩し、廊下を挟んだ向かいの部屋の ドアのノブに右腕の二の腕の辺りを したたかに引っかけた。


もの凄い激痛が 私の右腕の力瘤の辺りを襲う。


以前にも 別の記事で述べた事だが、人間って不意に激痛に襲われると 何故かヘラヘラと笑ってしまうのは何故なんだろう?…


二の腕を押さえながら うずくまってヘラヘラ笑う私を 猫が呆れた様な顔をしつつ


「五月蠅くて おちおちと寝てられねぇや…」


という感じで 何処かへ歩み去る。

(憎々しいまでに悠々とだ)


私は それでも娘の悲鳴に応えるために 半ば、ヘラヘラ笑いながら居間に行くと…


居間では 何事も無かったかの如く 食卓で平和にスイカを仲良く食べながら 嫁と娘が談笑している。


私「あれ? 今、悲鳴あげなかったか?」


娘「違うの、綾瀬はるかが ポカリの新しいCMに出てたの…」


なんだ、そんな事か… 


そんな事の為に 俺は二の腕をしたたかに撲って猫にまでバカにされたのか… って、




エエッ!?






綾瀬はるかの新CM!?






それも、ポカリの新バージョン!?






そんな話、聞いて無いぞ…




takuさんも Snowさんも 何も言ってないぞ…






娘「え? 知らないの? お風呂入って ザバァッって上がって…」





知りません(ToT)




私「どのチャンネル? どこの局?」


娘「日テレ、高校生クイズだよ」




なんで、「積木崩し」なんて クダラナイもん見てたんだ… > 俺




食卓の上のスイカを鷲掴みにして 八つ当たりのように貪り喰らう私。


台所に行って スイカのタネをマシンガンの様に吹き飛ばす私。


ジンジンと疼く二の腕をモミながら 自室へと戻る私。


で、自室に入ったところで、また娘の叫び声


「お父さん!! また、TVでやってるよ 新しい…」


慌てて居間に行こうとして 部屋を飛び出したところに また、いつの間にか戻って来ていた猫が…


血相を変えて 部屋から飛び出してきた私に「フギャッ」と驚きながら 私が向かおうとする同じ居間の方へ逃げ去ろうとする。


ところがだ、私も居間に行こうとしているから ちょうど足を下ろそうとしている所に猫が… 


慌てて、態勢を…と したところで 足がもつれて転ぶ私。


同時に 左足のくるぶしのあたりから「グキッ」と鈍い音。


さっきの二の腕どころじゃ無い激しい痛みが私を襲う。


さっき以上にヘラヘラ笑う私。

(廊下に捻れて横倒しになりながら…)


物音に驚いて居間から 嫁と娘が出てきて…


嫁「何やってるのよ もう…」


娘「今度のは 同じポカリでも、さっきのとは違うCMだったよ…」


痛いのと口惜しいのとで ただ、ひたすら廊下に転がったまま ヘラヘラ笑う事しか出来ない私。


そんな私を 呆れた様な顔で見下ろしながら、嫁は 足元に寄ってきた 問題の猫を抱え上げて


嫁「(猫に)あらあら、お父さんに驚かされちゃったんだ? 

  可哀相に… よしよし、一緒に居間に行こうね… 

  廊下に 変な人が転がってるから怖いわよねぇ…」


そう言いながら 猫の頭を撫でつつ居間に消える嫁。


娘は 私の傍に近寄ってしゃがみ、心配そうに 私を覗き込む。


「大丈夫? 怪我したんじゃないの?」


なんて優しい子に成長したんだ…(ToT) > 娘


痛いのと嬉しいのとで涙ぐむ私。


しかし…、しかしだ ここは父として毅然と娘に躾をせねばならん。


心を鬼にして 私は娘に言った。


「おい、こういう場合は しゃがむ角度に気をつけないと オマエのパンツ見えてるぞ」


そう、娘はわりとミニっぽいスカートはいて 私の顔の前に しゃがんだのである。


パパにはパンツが 丸見えなのだ。


私としては とても嬉しい… が、他の どこぞの馬の骨に こんな姿を見せさせてはイケナイのである。


すると娘は 何も言わず スッと立ち上がるとスタスタと居間に歩み去り、ドアが壊れるんじゃないかと思うぐらい




バン!!!




と、叩き閉めた。




あまりの激痛とはいえ… 


なんで あんな事、言っちゃったんだろう… > 俺 (ToT)




その後、見かねて 私の部屋に湿布を持ってきてくれた嫁が ポソッと言った。


バカ


その言葉が 二の腕や足首よりも痛かった(ToT)






● ドラゴン桜 第10話を観た。(2005年9月10日 記)




今日の10話は いろんな意味で大変良かった。


まず、長澤まさみ 


やっぱ、まさみちゃん 良いねぇ… うん、とても良い。


物語中、自ら憎まれ役となり 友人達の手伝いを断るシーン。


劇中劇と呼ぶほど 大げさではないかもしれないが、その憎まれ方を演じる部分が実に巧い。


そして、その後 寂しそうに泣くところ、桜木との会話のシーン どれも良い。


特に、水野と桜木の会話 昼間の学校と 夜の店 その双方での桜木の台詞が また、実に良い。


今までは 3角形の面積とか ガッキ-とサエコの見分けが…とか そう言う部分を重点的に観てきたわけだが、ここにきて 実に 桜木語録は素晴らしいと あらためて感動した。


次週、最終回に どんな結末をみせるのか、これまた実に楽しみなドラマである。




なんて事を タイプしながら ふと、気づいた。


そう、先週の


ドラゴン桜 第9話


を 観ている時から、私の この不運な一週間が始まったのだ…


そう思うと、この1週間が過ぎ去るスピードの早さは なんだ?


それに比べて どんどん大きさが増していく 私の左足のギプスはなんだ?


日が経つにつれて 快方に向かうんじゃないのか? 普通は?


まぁ、そんな事を思う 今日 この頃だ。(ToT)






● ドラゴン桜 最終話を観た。(2005年9月17日 記)




桜木の台詞は 本当に核心を突いた いい言葉ばかりだった。


おかげで、最終話に至ったところで ガッキーとサエコの区別がつく様になったし…

(御教示ありがとうございました>kuma6663さん)


ま、細かい部分にケチをつけたいところも無いわけでは無い。


けど、それを補って余りある桜木だった。


私もね、かねがね 説得力のある言葉を喋る大人になりたいと思っている。


けど、どうしても 肝心なところでハズしてしまう。^^;




「夕方ね、コンビニに行ったら 

 @@さんの奥さんとバッタリ会ったのね…、

 で、その時に @@さんの奥さんから聞いたんだけど、

 アナタの その左足のギプス、最初は足首だけだったじゃない?

 で、膝も駄目だから…って 太股まで伸びたわけよね?

 それがね、**さんの奥さんが ブタネコさんの旦那さん

 絶対、保険金稼ぎを狙って わざと怪我を重く見せてるのよ…

 って陰口を言って回ってるらしいの…」


私が負傷して間もない ある日の晩の事、嫁は えらく、御機嫌が斜めである。


「じゃ、**さんの奥さんも 保険金が貰えるような身体にしちゃうか?」


何気に 冗談で言ったのに 真剣に考え込む嫁。

( マジですか? ^^; > 嫁 )


しばしの間をおいて


「やっぱり、そんなのは駄目ね… それじゃ つまらないわ…」

( マジで検討してたんですか? > 嫁 )


「でも、言われっぱなし…は 癪に触るわね…」

(こういう時の嫁は 絶対に何か復讐するんだ…^^;))




数日前の それも何気ない会話の事だから すっかり、私は そんな会話があった事を忘れていた。


そして昨日、タクシーに乗って 病院から帰宅すると 居間で お客さんと談笑している嫁。


私の帰宅を知ると


「アナタ ちゃんと貰ってきてくれた?」


と玄関まで出迎えにきて 聞く。


そう、その日は 出掛けに嫁から


「アナタ 病院に電話して 二代目開業医に診断書を頼んであるの

 今日の帰り、絶対に忘れずに貰ってきてね」


と言われ、


「コイツ まだ、他にも保険かけてやがったのか…」


そう苦笑しながら出かけたのだ。


私は 二代目開業医から貰ったままの茶封筒を渡し 自室に行こうとしたら…


「ちょうど良いわ アナタもいらっしゃい」


と、そのまま居間に連れていかれた。^^;


実を言うと こういう事は 我が家では非常に珍しい。


学生時代からの友人たちであれば別だが、嫁は 嫁の個人的なお客が来ている時に その周囲を私が漂う事を嫌う。


言わば


「女の世界に口を挟むな」


世間一般とは 逆の構図が 我が家にはあるのだ。^^;


なので、珍しく 来客中の居間に行くと


「そちらが @@さんの奥さん、で、こちらが**さんの奥さん」


と紹介してくれた。


「ども 家内がいつもお世話になって…」


精一杯の愛想笑いを浮かべて挨拶をしながら 私は ある事に気づいて凍りついた。


そう、数日前の会話にあった 私の足の怪我に関して 中傷をした**夫人と それを嫁に御注進した @@夫人なのである。


修羅場 キタ━━━━━━(ToT)━━━━━━!!!!


状態だ。


おそらく、足が壊れてなければ 私は巧みなステップで華麗に自室に逃げたのだが、動けない(ToT)


すると、嫁は


「アナタは 御願いだから そっちの(ダイニング)椅子に座って 大人しくしててね、ね? 御願いよ、冷静に 大人しくしててね」


冷静に…って 凍りついてんだよ 俺は^^; > 嫁


そして、嫁は 二人の夫人の方に戻ると 私が渡した茶封筒から書類を取り出し 二人の夫人に それを見せて


「これは 主人の怪我の診断書です。

 見れば判る通り、最初は 足首の捻挫だと

 診断されたんだけど、後から 膝も悪い事が判って

 ギプスをつけ直したの… お判りになるでしょ?

 ですから、けっして保険金目当てで云々なんて話じゃ無いの

 で、@@さんから **さんが そんな話をしてるって聴いて

 私(嫁)は ともかく、主人が怒って お二方を呼べ!!って

 言うモノですから 来て頂いたの…」


私の方を 怖る怖る チラチラと見る 二人の夫人。


( また、俺が悪者かよ(ToT) > 嫁 )


心の中で 絶叫する私。


それを見透かした様に


「御願いだから あなたは冷静に黙っててね


と釘を刺す嫁。


ついでに


「アナタが 本気で怒ると 後が大変なんだから…」


と 私に言うのでは無く、遠回しに 二人の夫人を脅す事も忘れない嫁。


「で、どういう事なのかしら?」


戦いのゴングを鳴らす嫁


私は 帰宅早々 そんな場面に巻き込まれ 喉が乾き、冷蔵庫のポカリを飲もうとして 立ち上がろうとすると椅子に立てかけた杖を倒してしまった。


ガシャン!!


すると もの凄いスピードで 嫁が私に駆け寄り


「御願い、あとは私がちゃんと話すから アナタは書斎に… ね?」


と、強引に 私を居間から連れ出す嫁。


後ろ手に 居間のドアを閉めると


「後は あの二人が帰るまで 絶対に居間に来ちゃダメよ」


と 耳打ちする嫁。


仕方なく、自室にこもり その後を過ごした訳だが…


1時間ぐらい過ぎ、私の自室に現れ、


「もう、いいわよ あ~ スッキリした^^」


と、御機嫌な嫁。


頼みもしないの コーヒーまで煎れてくれる始末。


「たっぷり 脅かしておいたから、道で会ったら 

 挨拶なんかしないで 黙って睨みつけるのよ」


と とんでも無い事まで言っている。


そう、私をダシに使って 言いたいことを言いまくったのだろう^^;


これで、また 町内会で 私の評判が悪くなったのは間違い無い(ToT)


「それにしても、悪口言ってたのは**さんなんだろ?

 それを教えてくれた@@さんまで 呼び出すのは

 マズイんじゃないのか?」


と、私が聞くと


嫁は 瞬間的に冷徹な顔になり


「何、言ってるのよ アナタはバカ?

 諸悪の根元は 悪口を言った**より、

 それを面白がって 喋りまくる@@の方なのよ

 **さんが 冗談半分で言った事を

 さも、本気で言った風に脚色して 私に注進して

 親切ぶった挙げ句、他の奥さん達にまでスピーカー

 みたいに話をばらまいたのは@@の方なのよ」


それを聞いて「あ、なるほどなぁ」と思った。


「だから、二人揃えて脅かしてやらないとダメなの」


( さすがだ… 相変わらず切れ味が鋭いぞ > 嫁 )


「でもさぁ… アレじゃ さも、俺が怒り爆発って感じじゃん^^;」


「仕方ないでしょ? 私が怒ったんじゃ 今後の近所づきあいに

 支障が出るモノ… むしろ、今日みたいに 私のおかげで

 猛犬みたいな亭主が暴れずに済んだ… そういう”貸し”が

 必要なのよ… オホホホ」

( 俺は猛犬扱いか…(ToT) > 嫁 )


「それが判ったら アナタは悪役に徹するのよ? 判った?」

( 怪我したうえに悪役ですか?(ToT) > 嫁 )




この嫁、やっぱり陣釜さんだ

(ToT)




お駄賃

 気が向いたら…で結構です。^^;

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コメント

( ゚Д゚)ポカーン

(*゜ロ゜)ハッ!!

(((( ;゚д゚)))アワワワワ

(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

二足歩行哺乳類最強の奥様をお持ちで・・・^^;
今後 北の大地は踏まないと 固く心に決めた
初秋の朝ですた・・・( ̄w ̄)プッ

★ taku さん

 は、早いね! (・∀・;)

♪ジャンジャジャジャンジャジャじゃんジャジャジャン~
ジャンジャジャじゃーんジャジャジャンジャジャジャン♪

((((;゚Д゚)))ガクガクガクブルブルブル

★ ピエロ

凸(゚Д゚#)


こんにちは、ブタネコさん!
臨場感溢れる展開にハラハラ…
奥様を陣釜さん、噂を広める@@を青木さやか、**を友近で…
手に汗かいて笑ってしまいました。

★ リンダ さん

そう言われると…

実際には @@が友近に **は久本まさみ…

って雰囲気でしたね^^;


ダースベーターVS友近&久本。。。

修羅場だ。。。((((;゚Д゚)))ガクガクガクブルブルブル


♪ジャンジャジャジャンジャジャじゃんジャジャジャン~
ジャンジャジャじゃーんジャジャジャンジャジャジャン♪

ブタネコ婦人のテーマが鳴り響く。。。((;゚Д゚)オレシラナイ

★ ピエロ 

凸(゚Д゚#)

うちの嫁に、奥様の爪の垢を飲ませたいです。
うちのだったら、オカダに八つ当たりして終わりでしょうね(;_;)。

★ オカダ さん

ドンマイです (^^;;;;

【※注意!!】

この記事は『ブタネコのトラウマ』の倉庫に保管されている記事なのでコメントの投稿は出来ません。 2015年2月10日以降 このクソブログは『ブタネコのトラウマ・リニューアル版』に移転しましたので新規記事更新及び、過去記事へのコメントの受付もそちらで行っておりますので お手数ですが、そちらへの移動をお願い申し上げます。