● スク-ルランブル
この記事は 過去に このブログ内で掲示した「スクールランブル」に関する記事を一本にまとめたものです。
●2005年1月21日に掲示した記事
冒頭にて お断り申し上げておくが、この本は「記憶に残る…」ものでは無い。
マンガ:講談社:少年マガジン連載中
ここで御紹介する理由は「本」繋がりのカテゴリ-分け と言う事で御容赦願う。
たまたま行った喫茶店でコミックスが置いてあり、暇潰しに読み始めたのがキッカケだったのだが、ハマった。(爆)
読み進めていって 忘れた頃に 私の笑いのツボを不意打ちにするのだ。
難点は 冒頭から登場する女の子キャラが多く、キャラの設定や名前を把握するのに ちょっと苦労する点。
しかし、それも慣れてしまえば 逆に、より面白く読める点でもあるので仕方が無い。
先日、ある方から「最近ハマっているマンガをBlogに書け」と言われていたので リクエストにお応えして述べてみた。
●2005年3月20日に掲示した記事
スク-ルランブル 第8巻
以前、「スク-ルランブル」というマンガについて語った事がある。
数日前に、最新コミック第8巻が発売された。
早速、購入して読んだのだが…
これ、やっぱ 本当に面白い^^
以前の記事を書いた後に 色々とネットで調べてみたら アニメもあるんですね…(観てないけど)
でもね、これの一番面白いところは コミックの各ペ-ジの左右空欄にある そのペ-ジの内容にあわせた一言のコメントなんです。
「今鳥恭介、最近は小ネタ担当。」
という感じの。
アニメが そのティストを どれぐらい表現できているか判らないけど、観てみたいと思っている。
しかし、コミックは読み続けます。
花井(登場人物の一人)を見ていると 他人事には思えないので…
●2005年6月22日に掲示した記事
スク-ルランブル 第8巻
このところ FMOなんてオンゲ-に熱中していたせいで 他の事がおろそかになっていた。
昨日、そして今日と 札幌は とても天気が良く、庭仕事をしたり、車を整備工場に持ち込んで エアコンやバッテリ-の点検をし、オイル交換もして…、仕上げに洗って ワックスかけて…
そんな合間に 久しぶりに本屋に行き いつもの様に買い溜めをしてきたわけだが…
そんな中の一冊
「スク-ルランブル」第9巻 作者:小林尽(講談社)
週間少年マガジンに連載中のマンガである。
私は 何故か、この本にハマっている。
登場人物の1人である 播磨の心中を描写する台詞が ことごとく私のツボをヒットする。
とても笑えるのである。
今日は 日中、とても忙しかったので 本日の記事は以上で終了。
どうか、御容赦願います。
